寄生生物の生き方は、なんでこんなに多様で面白いんだろう?ってなる本。
うちの子どもも楽しんで読んでいたので、未来の寄生虫博士が誕生するかもしれません。
(実は私も写真を提供しています)
『寄生生物図鑑』
【新刊のお知らせ】
「なぜ死んだのか?」
そんな疑問に、獣医病理医の視点から向き合った本ができました!
『ぼくのネコはなぜ死んだの?』
東洋経済新報社より11月18日発売
大谷智通さんとの共著です。
「動物の死」を知ることが「命の尊さ」を考えるきっかけになれば嬉しいです。
Shin@獣医病理学者 retweeted
【新刊のお知らせ】
『ぼくのネコはなぜ死んだの?』(東洋経済新報社)、11月18日刊行。獣医病理医の中村進一先生との共著です。str.toyokeizai.net/books/978…
動物たちの死因を追うエピソードを軸に、形態や生態、病理、さらには人との関わりを解説。「死からはじまる動物誌」とも呼べる本になりました。
東洋経済オンラインの月1連載
大谷智通さんとの共同執筆記事です!
2週間で4羽も…水族館のペンギンが相次ぎ怪死、最初の検査で見逃された「鳥マラリア」の、血管に潜んでいた小さな証拠 #東洋経済オンライン @Toyokeizai toyokeizai.net/articles/-/96…
ワンヘルスを起点に動物、自然環境、人や社会のつながりを俯瞰して、保全医学を分かりやすく解説している本。大ベテランのお二人の著者だからこそ感じられる、経験に裏打ちされた言葉と矜持がとても魅力です。
『君たちの保全医学』
Shin@獣医病理学者 retweeted
【記事公開】獣医病理医・中村進一先生との月1連載。今回は、「熱中症による死亡をどう見極めるか」を2つの症例から解説します。
動物園で相次いだリスザル・ミーアキャットの突然死…「10月なのに熱中症」「7月なのに熱中症じゃない」に潜む"季節の罠" #東洋経済オンライン toyokeizai.net/articles/-/95…

















