社畜ピカ retweeted
怖い話があります。
絶賛暴落中の我が家ですが、「少なくともここまでの資産価値はある」ということを確かめるべく、不動産買取業者に買取価格の査定を依頼してみたんです。買取業者はさや抜きで儲けようとするのでとんでもない安値をオファーしてきますが、それはそれで一つの目安にはなるだろうと。
そしたら回答がこれ。
「現在多数の買取依頼を頂いており、弊社在庫の規定上限に達しているため買取査定額をお出しすることができません」
な、なんと買取不可!!いつもは超安値であっても一応オファー価格は出してくる業者が査定も拒否!!誰もが知る大手なのに!!
これはヤバいっすよ。最後の砦で流動性を供給してくれるはずの業者でさえ買いたくないということは、いくら法外な安値で買ってもその後に売り抜ける出口が見つからない状態だとみなしていることになります。
つまり我が家は暴落どころかいま「値がつかない」状態。いわゆるストップ安…???😱😱😱
社畜ピカ retweeted
レインズの月例マーケットウォッチの8月分が出ていたので成約件数と平均価格をかけて雑に流通総額を出してみたところ、昨年対比で伸びているのは城北地区だけだった。都心3区については100億円以上流入するお金が減っていて、総額は“暴落”していると言っていいかもしれない。
社畜ピカ retweeted
3年もかかりませんでしたね…
Replying to @escapejapan2023
引リツ見てて知ったけど、変動金利が3〜4年後に1.5%になると思ってる人もいるんだなあ。
未来のシナリオは色々予測しておいた方がいいけど、そのシナリオだと日本の中小企業はかなり吹っ飛びそうですね。日銀ご乱心シナリオ。知らんけど。
社畜ピカ retweeted
写真ではなく動画を出せとの高市早苗支持者と思われる方からお怒りやご指摘があったので、日曜討論会を欠席したその日の昨夜17:30ごろの名古屋観光ホテルで関節リウマチの右手でマイクを持つ以外に、右腕も動かせるぐらいまで回復した高市さんの姿です。
社畜ピカ retweeted
【Dealer's Voice】
🇯🇵長期金利~中期金利の推移です
足元では速いスピードで金利上昇中(国債価格下落)高市政権の積極財政による財政悪化/国債増発懸念と、日銀の12月会合含む早期利上げ予想の広がりなどが背景。教科書的には「金利上昇=通貨高」ですが、今のところ円高は限定的。
社畜ピカ retweeted
今日は、4本揃って今年最高となっています。
10年債 1.775% 17年5ヶ月ぶり高水準
20年債 2.827% 26年9ヶ月ぶり高水準
30年債 3.347% 史上最高水準
40年債 3.697% 史上最高水準
社畜ピカ retweeted
【債券・株・円「トリプル安」に】
news.yahoo.co.jp/pickup/6559…
社畜ピカ retweeted
財政悪化への懸念から円も日本国債を売られる展開に「嫌な感じ」 ーー 長期金利1.75%に上昇、17年半ぶり高水準 財政悪化への懸念続く - 日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXZQOUB1…
社畜ピカ retweeted
片岡様、夜遅くにもかかわらず、ご丁寧なご返信をお寄せ下さいまして、誠にありがとうございます。
①「財政支出→名目金利上昇→円高」のご指摘について
確かに、一面的にはご指摘の通りです。財政支出拡大→短期的に景気刺激→インフレ期待→金利上昇→円高圧力ーーとなる可能性があろうかと存じます。
しかし、同時に「財政悪化 →国債増発 →信用懸念 →円安圧力」も生じ得ます。足元、超長期ゾーンの金利を中心に上振れ、20年物は1999年以来の高水準ですが、むしろ、今まさに円安が進み一時155.31円と、2月初旬以来の高値をつけております。
なお、純債務GDP比での財政拡大余地につきましては、IMFの統計では、日本は2025年の推計値でGDP比130.1%と確かに改善傾向にあるものの、先進国で依然として最大です。日銀の資金循環統計ではQ2にGDP比83%でしたが、GPIFの金融資産を含むためと拝察します。他先進国と比較する場合、IMFベースで統一されると、より整合的かと存じます。
②金融政策は「為替安定を目的としない」とするのは制度上の減速について
現実には為替への配慮は不可避と考えております。ご案内の通り、日銀の金融政策運営方針、物価安定の目標は、直接的には為替を目的としません。しかし、急激な円安が輸入物価を押し上げ、物価目標達成を困難にする場合、為替は事実上の政策判断材料になりうると考えます。24年7月の利上げは、その一例ではないでしょうか。
長々と大変失礼いたしました。重ねて、この度のご返信に厚く御礼申し上げます。またの機会に、155円超えの円安による物価への影響などを始め、片岡様からのご発信をフォローさせていただく所存です。
↓以下は、IMFの純債務GDP比のチャートでございます。







































