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学びを成果につなげるマーケター / マーケティングとデータ分析 / ヒトの想起 / AIの想起 / EBMI 主任研究員 / 社内コーチもやってます/ 2023年 ESOMAR Speaker /事業会社でマーケ部長&プロダクト開発→東証一部上場を経て現職/サンパウロ生まれでロベルトはミドルネームです(苗字は齋藤です)

Joined September 2020
本日はGoogleさんにご招待いただき、YouTubeイベント「#Brandcast」に伺っています!(先行ブースツアーをご案内していただいた、Googleでマーケをご担当されているPaulさんと写真を撮りました🙂) イベント中の気になる内容をスレッドに繋げていきます🧵
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本日はGoogleさんにご招待いただき、YouTubeイベント「#Brandcast」に伺っています!(先行ブースツアーをご案内していただいた、Googleでマーケをご担当されているPaulさんと写真を撮りました🙂) イベント中の気になる内容をスレッドに繋げていきます🧵
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YouTube公式による媒体情報の最新版として、念のためリポストしておきます↓↓ #Brandcast
Replying to @Roberto_VALUES
⑥YouTubeの媒体規模の最新公式情報 ・国内月間利用者数は8,000万人以上(18歳以上オンライン人口の95%以上) ・コネクテッドTV視聴時間は全放送局・動画配信サービスの中で3年連続No.1 ・18〜29歳では地上波テレビ局の合計視聴時間を上回る ・Z世代の77%が月に1度以上ショート動画を利用 #Brandcast
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【⑤ホットペッパーさんの「席押さえ」事例】従来のテレビCM中心のテストマーケティングでは「若年層に届かない」「便益が伝わらない」「行動に繋がらない」→YouTubeに軸足を置き、生活文脈に合わせたクリエイティブの作成。今日のイベントの中で、もっともCEPに基づいて施策を展開していることを感じさせてくれる良いセッションでした。 #Brandcast
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⑥YouTubeの媒体規模の最新公式情報 ・国内月間利用者数は8,000万人以上(18歳以上オンライン人口の95%以上) ・コネクテッドTV視聴時間は全放送局・動画配信サービスの中で3年連続No.1 ・18〜29歳では地上波テレビ局の合計視聴時間を上回る ・Z世代の77%が月に1度以上ショート動画を利用 #Brandcast
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「差別化」のトラップもここにありますよね。他社・他ブランドとの違いを突き詰めようとするばかりに、ユーザーが期待するカテゴリ像から離れ、CEPで想起される候補集合から切断され得るというものです。エビデンスは実は結構古くから複数存在していて、古典的にはマーケ題材というよりは理論のベースになっているBarsalou (1985)など。 「典型性」は「カテゴリーメンバーシップ」と一緒に押えておきたいEBMワードですね。
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大事なのは「違い」ではなく「らしさ」、というのはブランドに対してだけではなくカテゴリにも言える。そのカテゴリに期待している便益はなにか。
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EBMIの連載【戦略ごっこ 完全版】を更新しました。今回は「典型性の科学」がテーマ。POPやPODを考える際に重要な概念ですが、最近はCEPでよく見る失敗パターンの1つでもあります。てか「自己流でやってみたんだけどうまく行かない」系の相談はフタ開けるとコレのことが多い。ebmi.jp/my/articles/348c6e49…
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ゼロクリック率68.1%、出どころがヴァリューズの調査だったのか。うちでも表示は増えたのに流入が動かない月があって、数字としては腹落ちします。AI側の恩恵をデータで出したいという話、たしかにまだ誰も見せてない気がする。減った分をどこで回収するかが先。 teapawt.net/Roberto_VALUES/status/…
105万インプ…!こちらのゼロクリック率68.1%のデータ、ヴァリューズ内で私が主導してまして、日経さんのポストの反応に驚いています。AIによるクリック率の減少(=ゼロクリック率の増加)はwikimedia(ウィキペディアの運営元)も頑健な因果推論(Honest DiD)を論文として発表しており、疑いのない現状と見ていますが、こうしたユーザー行動の変化を前提にマーケティング活動を取り組まねばなりません。 AIがクリックを奪うということは多くの方の肌感覚とも合うところかと思いますが、個人的にはそろそろAIがもたらしたWEBエコシステムへの「恩恵」もデータで可視化をしたいところです。
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「うわべではなく、本質の話をしよう。」 BRAND STRATEGY 2026、登壇者の皆さんをご紹介します! 私自身が「この話を聞きたい!」と思った全8セッション。 11/18開催・オンライン・参加無料です👇 🔻基調講演 ブランド戦略の常識を、エビデンスで問い直す 村山幹朗さん 🔻SESSION2 思い出されることは、本当に売上につながるか @nanocolorkwbt @Roberto_VALUES 🔻SESSION3 2027年を見据えた、CEP戦略の最前線 @ryotaoka12 🔻SESSION4 顧客を動かす戦略は、組織を動かすことから @yutaiitaka @yuikakiuchi 🔻SESSION5 データと文脈で、顧客を分かったつもりを問う @seokyoto @matsuken0716 🔻SESSION6 メールでつくる、思い出される先の選ばれる理由 @comune1128 🔻SESSION7 「売れる」と「愛される」を、どう両立するか @groundcolor 🔻SESSION8 ブランドをつくる、その先の成長を実行力で @hey_obt @MA_KUN0619
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わずか4カ月で279万人! BeReal.を超えた新SNS「setlog(セットログ)」とは?【ヴァリューズ調べ】 webtan.impress.co.jp/n/2026/…
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setlog、BeReal超えしてるの凄いですね。 スピード感考えると爆速。 地味にsetlogやってますが、DMの欄にそのままそれぞれがUPした動画(のサムネ)が出るのが良いですよね。日常を共有しつつレス、会話してる感が出る。 やはりDAU上げるのはコミュニケーションを入れ込む必要がある。
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ゼロクリックが進むほど、WEB上で容易に取れる二次情報の価値は相対的に下がる。だからこそ、独自調査や一次データに基づく調査報道の重要性が高まる。ゼロクリック率が68%に達したというヴァリューズさんの調査結果記事。この両立の難しさは実に厄介ですが、本当に避けて通れない課題です。
105万インプ…!こちらのゼロクリック率68.1%のデータ、ヴァリューズ内で私が主導してまして、日経さんのポストの反応に驚いています。AIによるクリック率の減少(=ゼロクリック率の増加)はwikimedia(ウィキペディアの運営元)も頑健な因果推論(Honest DiD)を論文として発表しており、疑いのない現状と見ていますが、こうしたユーザー行動の変化を前提にマーケティング活動を取り組まねばなりません。 AIがクリックを奪うということは多くの方の肌感覚とも合うところかと思いますが、個人的にはそろそろAIがもたらしたWEBエコシステムへの「恩恵」もデータで可視化をしたいところです。
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105万インプ…!こちらのゼロクリック率68.1%のデータ、ヴァリューズ内で私が主導してまして、日経さんのポストの反応に驚いています。AIによるクリック率の減少(=ゼロクリック率の増加)はwikimedia(ウィキペディアの運営元)も頑健な因果推論(Honest DiD)を論文として発表しており、疑いのない現状と見ていますが、こうしたユーザー行動の変化を前提にマーケティング活動を取り組まねばなりません。 AIがクリックを奪うということは多くの方の肌感覚とも合うところかと思いますが、個人的にはそろそろAIがもたらしたWEBエコシステムへの「恩恵」もデータで可視化をしたいところです。
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105万インプ…!こちらのゼロクリック率68.1%のデータ、ヴァリューズ内で私が主導してまして、日経さんのポストの反応に驚いています。AIによるクリック率の減少(=ゼロクリック率の増加)はwikimedia(ウィキペディアの運営元)も頑健な因果推論(Honest DiD)を論文として発表しており、疑いのない現状と見ていますが、こうしたユーザー行動の変化を前提にマーケティング活動を取り組まねばなりません。 AIがクリックを奪うということは多くの方の肌感覚とも合うところかと思いますが、個人的にはそろそろAIがもたらしたWEBエコシステムへの「恩恵」もデータで可視化をしたいところです。
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AIとCTR減少を「因果じゃなくて相関にすぎない」という表現がされていることが過去にもありましたが、Serps上のAI機能の出現とCTR減少の関係は因果関係といって差し支えないと思います。 wikimedia foundation の論文は非常にスマートなアプローチでした。
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