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景気良くなる
↓
税収増(今、ここ)
↓
消費税減税
↓
ふりだしに戻る(さらに好景気)
ここで、消費税増税なら
↓
景気悪化
↓
税収減
↓
ふりだしに戻る(さらに増税)
ということですね。
そうなれば、年金もダウン必至。
総理自ら年金問題を加速するのですね。
意味不明なう。
税収最高の60兆円超。7月の公表予定をリークされ報じたマスコミのリスト。消費増税賛成マスコミへのZからのご褒美
共同 this.kiji.is/516465135170307…
朝日 asahi.com/articles/ASM6V52L3…
日経 nikkei.com/article/DGXMZO465…
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朝青龍がブチギレている理由、これを見れば分かる。
→今回の草原火災、日本企業が勝手に暴走して起こしたわけではない。
→KDDI子会社モビコムの車両が訪れていたのは、国境港湾局の要請と国境警備隊の許可に基づくもの。
→現地側に先導され、20〜30分おきに車を止めて枯草を取り除くなど、安全対策をしていた中で火災が発生したという。
もちろん、約52万ヘクタール、保護区の約8割が焼失した被害は重大だ。
原因の検証と責任の明確化は必要だし、日本企業側も謝罪している。
だが、なぜ日本側だけが一方的に悪者にされるのか?
朝青龍が疑問を呈しているのは、まさにそこだろ。
現地で案内した側の存在や経緯を十分に伝えず、日本人だけを責めるような報道になっていないか。
さらに、新華社の報道をめぐっても、何が事実で、どんな意図があるのか、冷静に検証する必要がある。
大規模火災の責任は、感情や国籍で決めるものじゃない。経緯を全部明らかにせず、日本側だけを悪者にするなら、それこそ不公平だろ。
朝青龍が声を上げている理由、ここにあるんじゃないか。
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「高市政権がバングラから10万人受け入れ」は完全なデマ!
ネット上で拡散されている噂の真相と、保守層を狙った卑劣なフェイク工作のメカニズムを解説しました。 感情的な煽りや飛ばし記事に騙されず、一次情報を見極めましょう!
👇動画URLはリプライ欄で👇
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~寒冷地がつなぐ、日フィンランド防衛協力~
日フィンランド防衛相会談の翌27日、フィンランドのハッカネン国防大臣は空自千歳基地と陸自北千歳駐屯地をそれぞれ視察しました。
【空自千歳基地✈】
日本の北の空の守りの最前線を担う千歳基地では、我が国を取り巻く安全保障環境や即応態勢について説明を受けたほか、F-15などの装備品を視察し、双方の取組について意見交換を実施しました。
【陸自北千歳駐屯地❄️】
陸上自衛隊最大の方面隊を擁する北部方面総監との意見交換のほか、フィンランド製のアキオ(そり)や大雪上車をはじめとする冬季装備品などを視察しました。寒冷地での訓練・活動という共通点を持つ両国は、共通する経験や知見も活かし、🇯🇵🇫🇮防衛協力をさらに発展させていきます。
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中国は、ウイグル、チベット、南モンゴルなどを侵略し、次は台湾や尖閣を含む沖縄を虎視眈々と狙っている国。
お花畑はどっちだよ?!
unavailable
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1年で約40人が編集局を去る毎日の惨状を伝えた『ダイヤモンド』の記事が話題に。同社は全国の支局長を集め、地方支局の大規模な体制見直し方針を提示。約20の小規模支局を原則1人態勢へと縮小へ。第358回門田隆将チャンネルでは「“狼少年”となって消えていく新聞」と題して解説
youtube.com/watch?v=VaIJyoYW…
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#小林鷹之 政務調査会長
記者会見(2026.10.29)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
【冒頭発言】
今日もご参集ありがとうございます。
まず初めに、先日、福田 康夫 元内閣総理大臣のご逝去に接しました。
官房長官として3年半の長きに渡り政権を支えられ、また総理として洞爺湖サミットのリーダーシップを発揮されたほか、当時野党が過半数を占めるいわゆる「ねじれ国会」の厳しい政権運営においても、真摯に粘り強く向き合われた印象がございます。
私自身は福田政権の時にワシントンD.C.で働いておりまして、当時印象に残っているのは、新テロ対策特措法の審議の中で、参議院で否決され衆議院で再可決されたわけですが、テロとの戦いの中で国際社会において、わが国が毅然としてしっかり役割を果たしていくのだという、政治家としての、リーダーとしての覚悟を感じた覚えがあります。
これまでの福田元総理の国家国民のためのご尽力に改めて深く敬意を表するとともに、謹んで哀悼の誠を捧げます。
次に、サイバー事案についてですが、わが国の社会機能や生活インフラに大きな混乱をもたらしており、まさに有事に匹敵するとも言える重大な事態であると受け止めています。
今月1日に能動的サイバー防御法の施行がなされまして、また今週はサイバーセキュリティに関する関係閣僚会議が開催され、来週目途で緊急対策パッケージが取りまとめられると承知をしております。
その中で、既に自由民主党としては平本部長の国家サイバーセキュリティ戦略本部で提言をまとめ、政府に様々な政策対応を要請したところでございますので、この提言を踏まえた形で迅速な対応を取っていただくことを政府に期待するところでございます。
また国としても、自らの対応を努力していく必要があると思いますが、自治体の首長あるいは企業の経営者の皆様にも改めてサイバーセキュリティに対する意識を更に高めていただくことを期待するところでございます。
そして3点目としまして、昨日、熊本地震の発災から3ヶ月を迎えました。依然1,000人以上の方が避難所生活を余儀なくされておりまして、復興道半ばの状況でございます。
熊本県では創造的復興を掲げる「復旧・復興プラン」が一昨日公表されたと承知をしております。
党としては、党熊本地震復興推進本部、今、金子 恭之 代議士に本部長を務めていただいておりますが、この本部を中心に政府の復旧・復興本部や、来月2日に発足する防災庁と緊密に連携を図りながら、被災者の方々にしっかりと寄り添い、復興を着実に進めていきたいと考えております。
報告案件でございます。
政審案件につきましては、今週火曜日に政調審議会を開催いたしまして、
· 中東情勢緊迫の長期化を踏まえたエネルギー安定供給・物価高対策に関する提言案
について審議をし、了承されました。昨日、官邸で総理に手交したところでございます。
昨日も各地で初雪が降りまして、木枯らし1号も観測され、いよいよ寒さ厳しい冬が到来いたします。
冬季の需要期における家計、そして事業者の負担軽減に万全を期すために、電気・ガス料金の支援を求めております。
またガソリン価格は激変緩和対策により、ヨーロッパ諸国の半分以下、また産油国であるアメリカをも下回る水準にございます。
今、足元では1リッターあたり50円を超える支援となっておりまして、毎日100億円以上の国費が支出されている状況でございます。
国民生活や経済活動への影響に十分に配慮しつつ、持続可能な制度への円滑な移行を図るため、4月以降の措置の出口に向けて、今年12月以降、原油価格の動向を注視しながら、春先に向けて基準価格を毎月5円程度ずつ段階的に引き上げていくことが適切ではないか、ということを提言したところでございます。
最後に、報告事項としては移動政調会についてでございますが、この週末日曜日に通算20回目となります移動政調会を香川県で開催する予定でございます。
引き続き地域で生の声をお伺いして、今後の政策立案に反映してまいります。
冒頭、私からは以上です。
【質疑応答】
Q:NHKです。消費税と支援金法案の審議について伺います。政府側は理事会で支援金制度の対象や金額などの詳細な資料を提出したところでありますが、一方で野党側は今後、高市総理の出席も含めた対応を求めております。今後の国会審議、どのような姿勢で臨んでいくか、お考えをお聞かせください。
A:小林政調会長
具体的な審議の進め方につきましては、与野党の国会対策の現場でお話し合いがなされていると承知をしておりますので、その段取りは現場にお任せしたいと考えます。
いずれにしましても、繰り返し申し上げております通り、参議院におきましては依然、少数与党という厳しい現実がございますので、1つでも多くの政党にご理解をいただけるように、丁寧に働きかけを続けていく必要があると考えております。
私自身も今の政調会長という立場で、丁寧に働き掛けを続けていきたいと考えております。
Q:日経新聞です。
冒頭でもご発言がありました、サイバーセキュリティとAIの関係についてお伺いします。10月に施行されたいわゆるACD法は、2022年の国家安全保障戦略への明記を起点に3年がかりで昨年成立しました。その当時と、急速なAIの進展が続いている現在とでは、そもそも前提が変わり、現在の法制度では実効性が保たれていないのではないでしょうか。
また、そのように考える場合に、攻撃側と防御側の非対称性の解消だとか、アクセス無害化措置の機動性の向上、現在重要インフラ15事業者に限定されている対象範囲の拡大といった論点について、今後の法改正も含めてどういった対応が必要とお考えでしょうか。よろしくお願いします。
A:小林政調会長
まずは10月1日に施行されたばかりですので、実際の体制の整備を含めて、これから着実に強化をしていく必要がございます。
また、この間の改正法におきましても、まだ一部実施に移されていない事項もございますので、そこに向けて丁寧な体制整備というものをやっていく、まずはそこが重要だと考えています。
また同時に、ご指摘の通り、2022年と比べると、サイバーあるいはAIを巡る環境というのは大きく変わっているというのは事実です。
法整備で対応するのか、あるいは別の形で対応するのか、いずれにしても攻撃側が優位と言われているのは事実でございますが、だとすると、この間のわが党の提言にもある通り、守る側についてもAIを駆使した防御の態勢というものを考えていかなければいけない、それは当然のことだと考えています。
いずれにしても、かなり目まぐるしくサイバーセキュリティあるいはAIを巡る環境、技術の進展も含めて変わっていきますので、この点についてはできるだけ速やかに対応できるような枠組み・仕組みというものを、不断に考えていく必要があると考えております。
来週、まずは緊急のパッケージが取りまとめられるということですので、政府のパッケージを見た上で、党としても適切に対応していきたいと考えております。
Q:朝日新聞です。
ロシア当局による北海道新聞記者の拘束についてお尋ねします。拘束から2週間近く経った26日に領事面会が実現しましたが、依然として解放には至っていません。日ソ領事条約の規定が守られずに面会まで2週間を要したことについて、この間の両国政府の対応をどう評価されるか、お願いします。
また以前、小林さんご自身、党として日本政府を後押ししたいお考えを表明されていましたが、具体的にどんなアクションが取り得るか。例えばハイレベルでのロシア側との会談、直接の抗議などを政府側に求めるなど、何か現時点でのお考えがあればお願いいたします。
A:小林政調会長
まず、2国間の約束、領事条約に反する形で領事面会が長期間なされなかったということに対しましては、引き続き断固として抗議の意を表したいと考えています。
この間、こうした場で1つ1つ詳らかに申し上げることは控えますが、外務省におきまして、日本政府におきまして様々なルートを通じて本件についてアプローチをしていると認識をしておりますので、党としても適切に情報共有をしながら、政府と連携を密にしているところでございます。
それ以上の具体的な対応につきましては、この場で具体的なことを申し上げるのは控えたいと考えております。
Q:フジテレビです。
ナガエツルノゲイトウについてお伺いします。各地で被害が拡大している中、駆除や廃棄が非常に難しく、自治体だけでは対応しきれないという声が相次いでいます。また政調会長のご地元である千葉県でも繁殖が確認されており、台風25号による堤防決壊や洪水で拡散したのではないかとの懸念も出ています。国として対応を主導することや、財政措置をとるお考えはございますでしょうか。よろしくお願いします。
A:小林政調会長
前回もナガエツルノゲイトウについての問題意識を問われましたが、既に環境省が自治体の防除の取り組みにつきまして、費用の2分の1を支援する枠組みを設けています。
まずは既存の制度を使いながら、自治体と国とで連携をしながら対応していく必要があると考えております。
今回の印旛沼の破堤によって、今、県においても調査中だと承知をしておりますが、相応の被害が生じるのではないかということを懸念しております。
千葉県に限らず全国的な問題として受け止める必要があると考えております。
これは放置することはできない重要な課題だというふうに認識しておりますので、現行の枠組みに加えて、必要な対応というものが取れるかどうか、これは党でしっかりと検討していきたいと考えています。
Q:東京新聞です。
インテリジェンス機能の強化について伺います。政府が26日、有識者会議の場で、今後導入を検討する外国による不当干渉に対応する法整備の考え方を示しました。外国代理人登録制度だったり、悪質な影響工作の罰則をつけるもので、党の提言書に沿う中身かと思います。まだ法案整備や具体化には至っていませんが、現時点での示されたものへの評価と、今後有識者会議でどのような議論を期待するかお聞かせください。
A:小林政調会長
今、有識者会議で議論をしている最中ですので、その議論の中身について確定的な評価というものは控えたいと考えますが、既に自民党としてはインテリジェンス戦略本部で、この夏にかなり具体的な提言をまとめまして、政府に対応を要請しているところであります。
その観点から見たときに、いわゆるFARA(外国代理人登録法)や外国干渉防止法、これについては、これまでの機微技術や機密へのアクセスのみならず、偽情報を含めた情報戦などが展開されている中で、これは必ず作り上げていかなければいけない枠組みだと自民党としては考えておりますので、有識者会議で議論している方向というのは、私たちが示した提言の方向に基本的に合致した方向で議論が進んでいるのかなと、私自身は受け止めております。
従って、この有識者会議の議論をさらに深めていただいて、できれば加速をしていただいて、来年の通常国会でしっかりと確実に仕上げられるような形で政府には検討を進めていただきたいです。
また、国家インテリジェンス戦略本部、今度は北村 経夫 参議院議員に本部長をお任せしましたので、ここで引き続きの連携を取っていただいて、より精度の高い法整備につなげていきたいと考えています。
@kobahawk
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尖閣周辺に中国船、5日連続 いずれも機関砲搭載
sankei.com/article/20261029-…
第11管区海上保安本部(那覇)によると、いずれも機関砲を搭載。領海に近づかないよう巡視船が警告した。
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「インド太平洋地域において、我々は緊張の高まりを懸念の目で見つめています。これは特に、台湾海峡に当てはまります。ここでも、国連憲章が定める武力行使の禁止が適用されます」(メルツ首相)
価値と原則を共有するプレミアム・パートナーである日本とドイツ。両首脳の昨日の共同記者発表全文です
【お知らせ】
10月28日、高市総理とドイツのメルツ首相は、日・独共同記者発表を行いました
※両首脳の発言(速報版、仮訳)
(高市総理)
皆様、こんばんは。まずはメルツ首相の来日を心から歓迎をいたします。
厳しさを増す国際情勢において、国際社会の平和と安定に共に貢献するとの確固たる意志を持つ、日独両国の連携はかつてなく重要です。
本日、価値や原則を共有する同志国である両国が「プレミアム・パートナー」として、その揺るぎない絆を世界に示すことをとても嬉しく思います。
先ほどの会談では、メルツ首相との間で、幅広い分野における戦略的連携を一層強化することで一致いたしました。
この後発表する、『首脳共同声明』、そして、先端技術及び経済安全保障分野の『首脳共同宣言』の3つの文書は、その決意の表れです。
今回、安全保障の分野では「欧州・大西洋とインド太平洋の安全保障が不可分」との認識を改めて共有しました。
日本としても、インド太平洋地域へのドイツの積極的な関与の継続を歓迎しています。
両国の部隊間協力の深化に役立つ機会や枠組みの検討、そして、相互補完が可能な防衛産業分野の協力も推進してまいります。
次に、産業技術面について、両国に通じる「ものづくり精神」に基づき、産業技術立国として、アジアと欧州をリードする日独が連携していくということは、大きな意味を持ちます。
フュージョンや水素分野を含め、先端技術分野において、官民で連携し、具体的な協力を推進することを確認しました。
特に、AI分野における協力については、「日独AIハイレベル対話」の立ち上げや、AIサミットの日本開催に向けた連携で一致しました。
さらに、本日、両国を代表する多くの企業関係者を迎え、官民合わせておよそ30の協力覚書が交換されました。
こうした日独間の協力が、日本が推進する『成長戦略』とも連動し、両国の経済成長を更に後押しすることを期待いたします。
この高度な技術力と経済力を守り、育て、成長していくために不可欠なのが、経済安全保障での連携です。
不可欠な相互補完性を有する日独は、ルールに基づく自由で開かれた、公平な国際経済秩序を守る上で重要な同志国です。
メルツ首相との間で、戦略的分野での、産業支援策について、双方の利益が互恵的な形で、考慮される重要性を確認しました。
強靱で信頼できるサプライチェーンの構築に向け、両国は、重要鉱物の供給源の多角化や代替供給源の開発を進め、また、重要技術の保護にも取り組みます。
インド太平洋情勢やウクライナ情勢といった地域及び国際場裡における課題についても強固な連携を確認しました。この後の夕食会でも議論を深めてまいります。
両国は、かけがえのない「プレミアム・パートナー」として共に成長し、国際社会が直面する諸課題の解決にしっかりと貢献をしていきます。
メルツ首相、ありがとう。ダンケ・シェーン!
(メルツ首相) ※日本語仮訳
高市総理、素晴らしいおもてなしをいただき、本日東京にご招待いただき感謝します。今回、連邦首相という立場で初めてこの都市、そしてこの国を訪問できたことを大変嬉しく思います。
皆様もご存じのとおり、日本はドイツにとって特別な意味を持つ友人で、緊密なパートナーです。地理的には非常に遠く離れていますが、日本とドイツは隣人なのです。
我々は今、新しい時代の転換点に立っています。この時代は、我々に新たな対策を求め、様々な類似した課題を突きつけています。我々は、国際的なルールを形骸化させる大国による新たな政治的な動きを目の当たりにしています。また、我々の生活を変えるような驚異的な新技術も目撃しています。こうした全てが合わさって、新しい時代を形成しています。
我々はそれらに対する答えを導き出します。そこに我々の共通の関係へのチャンスがあるのです。なぜなら、我々は共にグローバルパートナーとしてのネットワークを築いているからです。
ドイツにとって、日本は親しい友人であり、真の「プレミアム・パートナー」として極めて重要な役割を担っています。我々は基本的な利益を分かち合い、価値も共有しています。最も大きく、最も強い者達だけに活動の余地を与えるのではない世界を、共に構築できるという概念を共有しています。
日本とドイツの間には約9000キロメートルの距離があります。それでも、我々は互いに非常に近い存在です。
日本とドイツは、自由、安全保障、そして繁栄を力強く主張する民主主義を堅持する国家です。我々は権利とルールに基づく国際秩序の支持者であり、擁護者です。
我々は、自由で公正な貿易を求めており、それを必要としています。両国の経済規模は世界最大級です。両国の科学者たちは、次世代テクノロジー分野において、一部共同で研究を行っています。我々は互いにとって、そして、アジアや欧州の隣国にとって信頼できる強力なパートナーです。
その中で、我々は同様の課題に直面しており、いくつか簡単に挙げさせていただきます。
第一に、ロシアによるウクライナへの侵略を通じて、かつてないほど、国際的な平和秩序がこれまでにないほど脅かされています。これはアジアにもあてはまるのです。
高市総理は、先ほどの首脳会談で「ロシアは日本の隣国でもある」とおっしゃいました。だからこそ、我々は、大国が帝国主義的で修正主義的な戦争を行うことが許されれば、他の全ての国が被害を受けることになります。
東京では、ウクライナが地理的にどれほど遠くに離れていようとも、このことが理解されています。
日本によるウクライナへの継続的かつ実質的な支援に対して、我々は深く感謝しています。欧州全体が日本の支援に感謝しています。
第二に、インド太平洋地域において、我々は緊張の高まりを懸念の目で見つめています。これは特に、台湾海峡に当てはまります。ここでも、国連憲章が定める武力行使の禁止が適用されます。全ての当事者が最大限の慎重さをもって行動することが極めて重要です。
ドイツは、従来の「一つの中国」政策を堅持しますが、それをどのように具体化するかは我々が決定します。
第三に、経済安全保障というテーマは、ここ数年でますます重要性を増しています。日本、EU、ドイツが学んだことは、サプライチェーンであれ、原材料であれ、一方的な依存を軽減しなければならないということです。これには新しいパートナーのネットワークが役に立ちます。デリスキング、多角化、強靱性を高めることは時代の要請です。日本とドイツのパートナーシップにとって、ここには大きな可能性があります。「三人寄れば文殊の知恵」という日本のことわざの通り、我々は本日、パートナーシップを拡大するためのプロジェクトパッケージについて合意しました。
我々は、安全保障分野での協力を深めていきます。その一例として、今月、100人を超えるドイツ軍兵士がインド太平洋地域における「キーン・ソード」に参加しています。これは、信頼と相互運用能力の向上に寄与するものです。
我々の活動は、決して攻撃的なものではありません。日本とドイツが、欧州とインド太平洋の双方において、安全と繁栄を共に守るというシグナルを送るものです。
また、将来の革新的な防衛に向けた共同開発などを通じて、防衛分野での協力を強化していきます。この文脈において、戦闘機製造における協力の可能性についても探っていきたいと考えています。これに関する(独政府内への)検討指示は既に準備されています。
我々は経済安全保障に関する共同宣言にも署名しました。我々は共同で、重要鉱物資源について、特定国への過度な依存を軽減していきます。本日発表した重要鉱物に関する共同宣言は、原材料のバリューチェーンを強化するための重要な出発点になります。
我々のパートナーシップは、危機対応にとどまりません。
ドイツと日本の企業は、戦略的なプロジェクトでも協力しています。我々は、こうした取り組みを通じて、共通の未来を少しずつ築いています。
我々はAIに関する対話の立ち上げを決定しました。高市総理が言及されたように、日本とドイツは、AIの利用や規制の問題においても、人間を中心に据えた価値を基盤とするAIの開発に共に取り組んでいきます。さらに、先端技術協力に関する共同宣言において、我々は、半導体、6G移動通信ネットワーク、フュージョンエネルギー分野の協力の強化を強調しました。こうした協力は、すでに企業間の具体的な共同事業にも表れています。次世代テクノロジー、エネルギー、インフラ、防衛装備品などの分野において、両国の企業は、20件を超える協力覚書により、イノベーションに力を注いでいます。我々はこのイノベーションを共に推進していきます。
私たちが協力の基盤とできるものは数多くあります。だからこそ、高市総理が2027年にベルリンで開催される日独政府間協議に参加いただくことを私は大変嬉しく思います。これは、我々のパートナーシップが速いペースで、かつ良好な軌道に乗っていることを示しています。
また、日本が2028年のハノーバー・メッセでパートナー国となることも付言しておきます。我々は今後、非常に緊密な時間のサイクルの中で、協力を深めていくことになります。我々が共にこのように認識し、共にこの道を進んでいることに深く感謝いたします。
中学生の時から自分の足で取材して政治系の新聞を作っている高校生ジャーナリストの話を、あろうことか事実を正確に伝えるべき立場の大人たちが妄想で都合良く改変して出版するという鬼畜の所業。
思春期にこれは相当ショックが大きいだろうな
「ぼくが話してもないことを書かれた」…高校生の指摘で望月衣塑子氏が朝日新書の記述訂正
sankei.com/article/20261029-…
これに対し、内田氏がXで「僕も共著者としてお詫びを申し上げます。ゲラを読んだ時点で気付かずに申し訳ありませんでした」と投稿した。
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10月29日、小泉防衛大臣は、今年8月の🇦🇺🇮🇳出張でお会いしたオーストラリアのマールズ副首相兼国防大臣とインドのシン国防大臣とADMMプラスの場で再会しました。両大臣とともに、インド太平洋の平和と安定のため、🇯🇵🇦🇺🇮🇳で引き続き連携を一層強化していくことを確認しました。
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中国外務省がVIVANT批判 メディアはコラボの「ハローキティ」批判しサンリオ撤退
sankei.com/article/20261029-…
中国外務省の郭嘉昆報道官は「文化コンテンツを通じて中国をあしざまに描いて中傷し、嫌中感情を拡散することを企てる勢力が日本国内に常に存在することをまたさらけ出した」と批判した。
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一部で、総理がぶら下がり会見で福田康夫元総理のお名前を間違えたとの虚偽情報が流れていますが、他動画も参照頂ければ言い間違えていないことがわかります
偽情報(人を混乱させ惑わすために意図的・意識的に作られたウソ、虚偽の情報)にご注意を
#日テレさんありがとう
news.ntv.co.jp/category/poli…
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「ぼくが話してもないことを書かれた」…高校生の指摘で望月衣塑子氏が朝日新書の記述訂正
sankei.com/article/20261029-…
これに対し、内田氏がXで「僕も共著者としてお詫びを申し上げます。ゲラを読んだ時点で気付かずに申し訳ありませんでした」と投稿した。
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酷いね。
あとからWEBなんかでお詫びと訂正しても意味ない。
常識ある出版社なら、即、本の回収すべき事案だ。
「ぼくが話してもないことを書かれた」…高校生の指摘で望月衣塑子氏が朝日新書の記述訂正
sankei.com/article/20261029-…
これに対し、内田氏がXで「僕も共著者としてお詫びを申し上げます。ゲラを読んだ時点で気付かずに申し訳ありませんでした」と投稿した。
高市総理のぶらさがり会見のライブ配信です。
teapawt.net/i/broadcasts/2brnJYKLk…



































