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再来週11月3日文化の日に神奈川県建築士会さん主催のまちづくりフォーラムに呼んで頂きました
講演後に佐竹さん@katachitonakami と一緒に建築家自身が事業を行う意味についてクロストークも行います
申込み締切は来週28日(水)
ご興味ある方は横浜でお会いしましょう!
申込みURLはリプ欄へ
建築士は都会で乗らない車を買うくらいなら地方で空き家を買いましょう
あなたの能力を活かしてリノベしたら月に5万円で借りてくれる人はいます
上手くいったら銀行行ってお金を借りて2軒目を買いましょう
これで月に10万円の不労所得と2軒の設計実績ができました
具体的にどうやったかを話します
申込期間が伸びて11月1日まで申込可能となりました
zoomでの参加もできるとの事です
再来週11月3日文化の日に神奈川県建築士会さん主催のまちづくりフォーラムに呼んで頂きました
講演後に佐竹さん@katachitonakami と一緒に建築家自身が事業を行う意味についてクロストークも行います
申込み締切は来週28日(水)
ご興味ある方は横浜でお会いしましょう!
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小笠原太一|ひとり地域開発者 retweeted
【お詫び•拡散お願いします🙇】
磯木淳寛さんによる『10年小商い』。小商いカルチャーの集大成となる渾身の一冊ですが、10/10に発売後、まだAmazonからは購入できません。ご予約頂いた皆さんには本当にご迷惑をおかけしております。
これは創造系不動産ではなく、創造系出版社の高橋寿太郎として、お詫びのご連絡です。
取次のトランスビューさんも、親身にフォローしてくださっているのですが、たまにあるそうで、もう楽天経由でAmazonに発送されて倉庫に入ってるはずなのですが、なぜかまだ「予約」の状態が続いています。
でも全国の書店では購入できます。特に地方のちいさな素敵な独立系書店から、「数冊が売り切れたので追加注文」が殺到していて、改めて出版社って全国の書店とのつながりなんだ、と学びました。岐阜、名古屋、長崎、京都、香川、北海道、山形…。ぜったい出張のときに寄ろうと思いました笑 本当に皆さん、ありがとうございます。
『10年小商い』という本自体の内容も、地方でコンセプトをもって営んでいる独立系書店さんにシンクロしてるのかも。私もそうですが、みんな小商い。どうやって生きているのかをパラパラ覗いてみたら、経営者必読だと思いました。
そもそもなぜ、建築と不動産のあいだを追究している私が出版社を作ったのかと言うと、成り行きもあるのですが、斜陽産業と言われて久しい出版は、水平統合で大きな価値を生む確信があったからです。
あと、建築=不動産価値を中長期的に高めていくために、その成り立ちを克明に記した書籍(私の考えでは、それは、書籍として流通可能性があること、ISBNコードが付いていること)は、有効だと思うに至ったことも後押ししました。
でも、本を執筆するのは大好きな私ですが、本を出版するのは、またぜんぜん違います。幸い、私の秘書をしてくれている斎藤美冬さんが、大手取次を中心とした従来の出版流通の課題や、そこに新しい風を吹き込む小さな出版社のつくり方に精通していたので、「じゃあ、やろう!」と始まりました。(創造系不動産とは別会社にしました)
ただAmazonで売れないというのは、未熟な出版社が初手からつまずいた、冷や水を浴びせられた状態で、楽しみにしていた読者のみなさんと、何より著者の磯木淳寛さんに申し訳なく、文章を綴っています。すごい文章が長くなって来てまずい…と思いながらも続けます。
10/10当初は、スリップ(本に挟まっている白い栞みたいなタグ)の不備が私たちにあり、全国書店は販売開始したのですが、Amazonルートが止まりました。改めてスリップを改善し、10/23がAmazon販売日と段取りし、期待するも始まらない…。もしかしたら明日にも発売になるかも、と言うのが1週間以上続いています。
このままさらに1週間、もしかしたら1ヵ月、アマゾンから発売されないかも、と心配になりました。でも冷静に考えると、全国の小さな本屋さんに届いて、それを手にとってくれているなら、それはそれで、『10年小商い』のコンセプトに合ってるのかも、と言う気がしてきました。
写真は、東京都墨田区の「喫茶ランドリー」です。ここでも、小商いの考え方にあってると、店頭で売ってもらっています。もう10冊以上買って頂いてます。10冊って、「何十万冊」に比べると、超少ないかもしれないけど、なんだろう、なんで出版しているのか、なんで著者が想いを綴っているのかに立ち戻ると、単に売れれば良いと言うわけではないんですよね。
新米出版社として、色々考えさせられます。なにとぞ応援よろしくお願いします。いま本当に意味がある、世の役に立つものしか、出版しないと思う、そんな出版社ですが、よろしくお願いします🙇
小笠原太一|ひとり地域開発者 retweeted
最近、200㎡未満の木造3階建て共同住宅の設計を150万円で請け負う設計事務所があると聞いた。
構造設計や設備設計を内製化していたとしても、かなり厳しい金額だと思う。ちゃんと利益が残るのだろうか💦
建物を建てるには建築士が必要。
しかも収益物件なら設計者の力量によって賃料も建築費も変わるし、最終的な事業収支にも大きな差が出る。
設計は単なる建築確認を通すための作業じゃない。
建築士自身がもっと設計の価値を大切にしてもいいんじゃないかな。
活動に興味ある方はコチラから
スタディツアーリニューアルしました
note.com/ogasawarakikaku/n/n…
フォロワー数9500
告知投稿するとインプが695
SNSは、人と人をつなぐゲームから、人の注意を奪い合うゲームに変わった
その原因は、TikTok系ショート動画の成功だった
短時間で注意を引き、次々とコンテンツを消費させる仕組みが、SNS全体のゲームを変えた
強い言葉、刺激的な話題、目を引く主張。そうした投稿にインプが集まり、目ざとい発信者はより強い刺激をつくって煽る様になった
その繰り返しは、受け手の注意力や感情を消費し続ける
そもそも、フォロワーはその人の活動や考え方に興味があるからフォローしていた筈だ(よな?)
なのに、活動報告とか告知すると著しくインプが落ちるってどういう事?(広告ばかりだと萎える気持ちはわかるけど、ならフォロー外すとかミュートしたらいい)
今は届けたければ、毎回バズを狙い、話題性をつくり続けんとアカン😢
インプを増やす競争と、必要な情報を必要な人に届けることは、本来別のはずだ
せめてフォロワーさんには、きちんと情報が表示くらいされても良いんとちゃいます?😢
小笠原太一|ひとり地域開発者 retweeted
業務の効率化は、何をするかより何をしないかを決める方が効く
僕が運営する宿泊施設では、一般的なホテルで当たり前にやっていることを、やっていない
現金の取扱い
当日予約
電話予約
対面受付
食事
この5つに、対応していない
すると、清掃以外の業務は、全部遠隔で対応できるようになる
が、同時に売上の積み上げがなくなり予約の取りこぼしも発生する
少しずつ、これらやらないと決めた事でやると効果が高いものから取り入れていく事を今は考えている
時間のかかっている業務を丸ごと辞めてしまったら驚くほど生産性が上がるが、同時に見えない数字に効いていたりもする
不義理というもの自体はそのほとんどが出発点では悪気がなかったりする
悪気がある場合は裏切りと言う
不義理をすると怒られるのは結果的に裏切ってしまったから
悪気がなくて不義理を働いてしまったと思うなら、後始末や前後策を示す姿勢が大事
相手にダメージを与えたけど自分は悪くないと開き直るならそれは不義理ではなく裏切り
その瞬間、不義理は単なる失敗ではなくなる
俺は超就職氷河期世代で派遣も経験した身で言うと、竹中さんの目指した正社員がいなくて全員実力主義の全員有期雇用の世界には賛成
ただ、その過程で思いっきり割を食ってエグい人生を送ることになった事に感しては責任を取り万死に値するとは思っている
「正社員をなくせばいい」私がなぜそう考えるのか。
世間ではいまだに「非正規が増えたのは竹中のせいだ」といった的外れな批判が繰り返されている。
だが、働き手のうち派遣はわずか2〜3%にすぎず、客観的なファクトすら見ようとしない感情論にすぎない。
真の病巣は、1979年の判例以来、何があってもクビを切られない「正社員」という世界でも異常な特権構造にある。
人件費が完全に固定費化してしまったからこそ、企業は非正規の働き手を都合のいい調整弁として搾取せざるを得ず、過酷な「雇用の二重構造」が固定化してしまったのだ。
正社員の既得権益を守り続けたツケを非正規に押し付け、日本全体の賃金と生産性を沈没させている残酷な真実を、なぜ政治もメディアも直視しないのか。
この国を覆う雇用の欺瞞に、私は強い危機感を覚えている。
日本が直面する労働市場の致命的な欠陥と、なぜ正社員の廃止が「働く人全員の救済」に繋がるのか、そして日本全体が良くなるのか、本動画で私の率直な真意を語った。
youtube.com/watch?v=PLws3XsZ…
Readers added context they thought people might want to know
「何があってもクビを切られない『正社員』という世界でも異常な特権構造」と表現していますが、各国の解雇規制の強さを比較するOECDの「正規雇用の個別解雇規制の保護指数」において、日本のスコアは平均をやや下回っています。よって、日本の解雇規制は国際標準で見れば平均以下であり、「世界でも異常な特権構造」という表現は客観的な事実と矛盾しています。
oecd.org/en/publication…
oecd.org/en/publication…
小笠原太一|ひとり地域開発者 retweeted
建築をつくる能力がある人こそ、自分が本当に格好いいと思える建築をつくろう
自己資金100万円で地方の空き家を買い、
法人で800万円の創業融資を受けて改修する
地方の空き家は大きすぎるから、住戸を分割して1戸5万円で貸す
2戸なら月10万円
3戸なら月15万円
自分で物件を仕入れ、自分で設計し、自分でつくり、自分で運営する
誰かの予算や要望に応えるだけではなく、自分の美意識と経営判断で建築をつくる
家賃収入を得ることが目的ではない
建築をつくる力があるなら、建築で事業をつくればいい
小笠原太一|ひとり地域開発者 retweeted
これはいかん。いかんよ。
個人経営の多様な飲食店が街を面白くしてるんだ。
【歯止めかからず】居酒屋の倒産が過去最多、初の年間200件超も視野
news.livedoor.com/article/de…
2026年1-9月は167件(前年同期比32.5%増)で、1989年以降で過去最多。年間でも2024年の185件を大幅に上回るのは確実とみられる。食材や人件費、家賃の上昇で、小・零細の居酒屋が苦境に直面している。
①自身の思想哲学を高く持ち
②他人の意見をよく聞き
③チームをまとめ
④ビジョンを実現する
というのが優秀な建築家である条件であり、本来なら政治家にも向いている
とはいえ建築家として大成するのに②と③が割とアレな人も多い
偉大な政治家でもあり建築家・都市計画家でもあったジャイメ・レルネル
note.com/ogasawarakikaku/n/n…























