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AIを使っても、仕事が減らない経営者へ。 2018年にAI学習塾を創業。上場企業で800億円超のM&A・PMIを経験しVAIZOを創業しました。 価値の出るAI化の手順とコツを発信。業務相談は↓

日本, 宮城県, 仙台市
Joined December 2025
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AIに任せる仕事を選ぶなら、まずこの3つをメモ。 ①毎週くり返している作業 ②入力する情報 ③何ができたら完了か 例えば議事録なら、要約だけか、担当と期限の記録までか。 終わりを具体的にすると、試す範囲も決めやすくなります。
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長く働くことと、成長を一緒に見る視点がいいですね。 定着の工夫を考えるなら、長くいる社員に、任される仕事が変わった節目を聞いてみます。 在籍年数だけでは見えない、次の仕事を渡すきっかけを探せそうです。
【魅力的な人財が長く続きキャリアアップする理由】 幼稚園の頃からの幼馴染が女性部長している会社の社長ってどんな社長さんなんだろーとオンリーストーリーさんの経営者会に参加。彼女は幼稚園の時から尊敬する女性の一人で、新卒からウィルさん。ヒントがてんこ盛りでした。 村上社長、平野さん、みなさんありがとうございました✨
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欠点も、使い方によって受け止め方が変わるんですね。 商品を説明するときは、弱い所と、それが困る使い方をセットで伝えてみます。持ち運ぶ人には重さが気になっても、机に置いたまま使う人なら判断が変わります。 使う場面も伝えると、何を重視するかを、買う人自身が選びやすくなります。
致命的なこと以外のデメリットは、案外メリットが大きいと打ち消されることも多いですからね。
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書き出しの型があると、最初の一文を考えやすいですね。 会社の発信なら、営業がよく聞かれる質問を一つ選び、型に入れてみます。AIに言い換えてもらうときも、その答えを本文に残します。 型は、読み手の疑問に答える入口として使うとよさそうです。
【ブクマ推奨】 Xで読まれる「1行目の書き出し30選」
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「買ってほしい人」を深く知ると、説明も変わりますね。 商品説明を書く前に、買う人が上司へ説明する場面を考えてみます。本人が便利だと感じても、費用を出す人には別の疑問があるかもしれません。私は、説明資料にもこの二人の疑問を並べておくといいと考えています。
購入いただきたい人の解像度を深めてないと失敗する
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売りたい理由と買った理由のずれは、身近にもありそうです。 商談メモをAIに整理してもらうときは、営業の見立てと、お客さんが話した言葉を別に残してみます。 納期が決め手だった言葉があれば、技術の説明を増やす前に、次の提案で伝えることが見えてきそうです。
広告を増やす前に、社長に聞く質問が1つある。 「お客様は、なぜ御社から買っているんですか?」 売上に悩むと、どうしても売り方を変えたくなる。 広告を増やす。 ホームページを作り直す。 新商品を出す。 でも、その前に確かめたいことがある。 社長は技術力を売りたい。 お客さんは納期の早さで選んでいる。 社長は新商品を広めたい。 お客さんは困ったときに電話一本で動いてくれるから選んでいる。 売る側が伝えたいことと、買う側が選ぶ理由は、案外ズレている。僕がまず知りたいのは、社長の売りたい理由より、お客さんが買った理由。 売り方を考えるのは、その後でいい。
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「去年もやった」で続く仕事は、見直すきっかけが欲しいですね。 毎月作る報告書なら、読む人に、前回どの判断で使ったかを聞いてみます。使った所がわかれば、そこだけ残す案も出せます。 全部やめるか迷う前に、必要な部分から話すと、見直しも進めやすいと思います。
管理職16年やりましたが、シゴデキは『仕事の捨て方』が達人級 😩仕事が減らない人 ・「去年もやった」で今年も続行 ・誰も見ていない資料を毎回更新 ・細かい体裁を直して締切ぎりぎり 🫡シゴデキの手放し方↓
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付箋を並べ直す手間に、AIを使う発想がいいですね。 分類した後は、次の会議までに試す案を一つ選んでみます。「接客を改善する」という案なら、店長がレジ待ちの長い時間を調べる作業に直します。 見出しを実際の担当者の動きにつなげると、アイデアを会議の外へ持ち出しやすくなります。
ブレストのあと、付箋を1枚ずつ寄せ直していた人ほど、Whiteboardの「分類」で楽になります。
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毎週使うAIの仕組みは、元の表が変わった後のことも相談しておくと安心です。 例えば、注文表の列を増やした日です。最初に動いた手順でも、読み取る場所が変わるかもしれません。 誰が変更を知らせ、どの一件で試し直すかまで話せると、使い始めた後の手間も見込んで任せ方を決められます。
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人に仕事を頼む力が、AIにもつながるという視点に納得です。 新しい作業を部下に渡す前に、AIへ依頼文だけを見せて、着手できない所を聞いてみます。 説明したつもりの前提に気づけると、実際に頼む相手にも、材料をそろえて渡しやすくなります。
AIをうまく使える人は、 人をうまく使える人だよ。 人を使えない・仕事のできない人は AIもうまく使えませんよ。
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複数選べるアンケートは、割合の合計が100%を超えることがあります。 AIに研修の希望をまとめてもらうなら、答えた人数と、選ばれた回数のどちらを基準にしたかも添えてもらいます。 同じ回答でも割合が変わるので、グラフを配る前に見ておくと、希望した人の多さを伝えやすくなります。
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「実力のある人と組む」という視点がいいですね。 外の専門家へ資料づくりを頼むなら、社内の誰が読み、何を決めるための資料かも伝えてみます。詳しい説明が欲しいのか、案を比べたいのかで、必要な形は変わります。得意なことを生かしてもらうためにも、使い道まで共有できるといいと思います。
河村真木子さんの考え方がめちゃくちゃ合理的 人を雇って管理するのではなく実力のある人と組んで成果を出す 結果を出した人には惜しまず還元する 組織の強さは社員の数では決まらない
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報告とAIの判定がずれた後まで向き合う姿勢がいいですね。 商談を振り返るときは、評価の横に、根拠となった相手の発言と録画の時刻も添えてもらいます。 同じ場面に戻れると、点数への賛否より、次の商談で何を聞くかを話しやすくなります。
営業って、本人の感覚と実際の商談内容がズレることが本当にあります。 自分も現場で営業をしていたので気持ちはめちゃくちゃ分かります。 いい報告をしたい。 でもPDCAを回すなら、そこに気持ちが入りすぎると正しい情報ではなくなって、意思決定を間違える。 CCHでは全オンライン商談を録画して、AIに読み込ませています。 そして、 「クライアントから必要なYESを取れたか?」 を10個以上のチェックポイントに分けてAIが判定する。 どこで止まったのか? どの発言が取れていないのか? を感覚ではなく確認できるようにしています。 最初はAIの判定も全然合わず、現場も四苦八苦しました笑 でもチューニングを重ねて、今では8割以上は現場の感覚と合うようになってきました。 これで決定率も大幅に上がっています。 ただ一番大事なのは、AIで判定して終わりではないこと。 本人の報告とAIの判定がズレていたら、 「なぜそう思ったのか?」 まで必ず合わせる。 ここを面倒くさがると、考え方そのものが変わらないので成長が鈍化する。 テクノロジーで解消できるところは解消する。 でも最後の最後は人と向き合う。 結局ここもラストワンマイルまでこだわれるかどうかですね!
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「あの人しかわからない仕事」は、本人の負担も大きいんですね。 引き継ぎを書く余裕がなければ、今日聞かれた質問と返した答えを一つ残してみます。AIには、それを手順のたたき台にしてもらいます。 次に同じ質問が来たときに渡せる形からなら、忙しくても進めやすそうです。
自分も昔そうだったので痛感しているのですが「あの人しかわからない仕事」だらけの会社の代償って、本当に多くて… ・聞くたびに嫌な顔をされ、周りが質問しづらくなる ・その人の手が空くまで、周りの仕事が止まる ・頼られている本人が、仕事を抱えすぎて先に潰れる ・忙しすぎて引き継ぎを書けず、ほかの人に任せられない ・うまくいったやり方が残らず、次も同じ人に頼るしかない ・新人を採っても教えられる人がいなくて、育つまえに辞めていく ・その人が「辞めたい」と言うたびに、社長の胃がキリキリする となるので、最低限の仕事の見える化と手順の書き出しは「経営のセーフティネット」です。
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「理解し直す」という姿勢は、仕事を頼むときにも生かせますね。 部下に仕事を頼むときは、説明を始める前に、どこまで自分で進められそうかを聞いてみます。 前と同じ説明を繰り返すより、迷っている所に絞って話せると、本人が試す余地も残せます。
子どもや部下を大切に思うほど、私たちはつい「この子はこういう子」「この人はこういう人」と決めつけてしまう。 でも、人を理解するとは、決めつけることじゃない。 知らなかった一面を、何度でも理解し直すことだと思う。
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作業場所に目を向けると、対策も具体的になりますね。 外から届いた資料は、使うファイルだけを別のフォルダに集めてAIへ渡します。資料中の指示は実行せず、内容を読むだけと頼むとよさそうです。 読む対象を絞っておくと、意図しないファイルを開いていないかも確かめやすくなります。
Replying to @codexneo4
Claude CodeやCodexを使うなら、ダウンロードフォルダを作業場所にする習慣は見直した方が良くて テキストファイルでも、AIが内容を命令として扱い、その権限で操作すれば被害につながる。
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提案で「買う理由」に向き合う姿勢が伝わってきます。 月末の集計をAIに任せる相談なら、その数字を何日までに、何の判断に使うのかを聞いてみます。計算が速くなっても、使いたい時に間に合わなければ困ります。相手が仕事を変える理由まで話せると、提案する範囲も絞りやすくなります。
「その売り方では売れないと思います」 今日はストレートにお伝えさせて頂いた。 いっきに打ち合わせの雰囲気は悪くなった。 ただ話を合わせて聞こえの良いことを伝え、 クライアントに無駄な時間やお金を 使うことに意味がないと思った。 もしかしたらクライアントのやりたいように 話を合わせれば受注できたかもしれない。 でも、それは僕らじゃなくて良い。 自分たちの売りたい 商品を売りたい方法で売る。 そんな虫のいい話はない。 多くの企業は、顧客の気持ちや 買う理由を置き去りにして売ろうと いることに気付いていない。
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基礎を積む時間まで見込むと、学び方も変わりますね。 AIで資料を作る練習なら、同じ資料を直す回も入れてみます。前の版を残すと、自分で直せる所が増えたかを比べられます。 完成までの速さだけでは見えない進歩が分かると、次に練習する所も選びやすくなります。
仕事でも勉強でも、真剣に取り組んでいるものほど「もう投げ出したい」が来る。しかも一度では終わらず二度、三度とやって来て、そのたびに思いが本物かどうか試される。1年で究めるには時間が足りない。1万時間の法則でいくと、1日5時間取り組んでも↓
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営業の伸び悩みを、努力の仕方から見直した話がいいですね。 AIにお客さん役を頼む練習でも、うまく答えられなかった質問を一つ使ってみます。説明を読んで理解することと、自分の言葉で返事をすることは違います。 声に出して試すと、次の商談までに練習する所を見つけやすくなります。
営業成績最下位からトップ、そして代表へ。「きつくするかどうかは自分次第」という上司の言葉から、日曜日にカフェで努力の仕方を整理し直して結果を出したエピソードが泥臭い。 『結果が出ない人はいない。早いか、遅いかだけ』という言葉。成果が出ない時期を言い訳せず、自分の基準と向き合い続けてきた代表稲冨のだからこそ。
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モデル名と推奨メモリをそろえて書くと、選ぶ側も助かりますね。 社内でAIを紹介するときは、比較表の一行をモデルの版ごとに分けてみます。軽い版の数字だけが別の版の説明に残ると、試すPCを選び間違えかねません。 後から見た人も、使う版と条件を一緒に比べやすくなります。
「4GBで動く」という紹介をXL版の条件に当てはめない、の一文に公式を読み込んだ人の仕事が出ています。 僕もスペックの話は、使うモデル名と推奨メモリをセットで書くようにしてますね。
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スキルの「許可の欄」に目を向ける視点が参考になります。 便利な手順をもらったら、実行する操作も一緒に見ると安心です。資料を整理する手順なら、元ファイルを動かすのか、写しで作業するのかを確かめます。頼みたい範囲が分かると、試す場所も選びやすくなります。
え、まじ?スキルの許可の欄は、スキル自身が書いて、自分に広い許可を出せるの。 しかも、信頼の確認の前でも、この許可の欄は使われるらしい。
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