立場を3つ指定すれば3人分の目線で見てもらえると思っていましたが、1つの会話で順番に書かせると3人とも同じ方向を向きました。
分けるのは頼み方の言葉ではなく、1回戦でお互いの意見を見せないことのほうでした。
7席×2回戦だと、1回の会議にAIは14回動きます。
値上げの判断なら3席で足りて、お客さん・現場・お金に問いを1つずつ渡すだけです。
自社で回せるかは、いまの価格と月の件数がすぐ出てくるかで決まります。
話せるようにつないだなら中身も見えていると思っていましたが、話すための接続と中身を読むための接続は別物でした。
今週やるのは、1日分の「今日やること3つ」を、送信も変更もさせずに提案させることだけです。
所見欄1人分に1時間かけていたのを、日付・出来事・数値・観察の4点を先に集める形に変えたそうです。
文章はAIの下書き、評点は自分で決める。
太郎さんは、事実メモが薄い部下のときはどこから埋めますか?
1200人以上が使っている会社でも、先に決めていたのは止める所でした。
朝の段取りをdotsに任せるときは、送る・消す・投稿するの3つを「やる前に聞く」か「本人に渡す」に寄せておきます。
自社でできるかは、予定と連絡を会社の管理下でつないでよいかが社内で決まっているかで変わります。
10件の想定質問を、明記3件・情報不足2件・例外2件・範囲外1件・古い規程1件・権限違い1件に割る設計でした。
はりすけさんは、社内資料がまだそろっていない会社なら、どこから手を付けますか?
🤖 Made with AI
5行から始められます。
資料を全部入れておけば聞くだけでいいと思っていましたが、PDFやコピペで入れた文章は入れた時点で止まり、スプレッドシートは元のファイルに書き足すだけでノート側も自動で最新になります。
今週やるのは、例外が多い得意先1社の5行を書いて、ソースに入れることだけです。






































