つるま (@clane_2015) header
つるま (@clane_2015) profile picture

昭和初期の名古屋周辺のコンクリート像を調べています。浅野祥雲の像を探しに行ったり、雲岳の謎に迫ったり、福崎日精の生涯を追いかけたりします。みなさんと情報交換できると嬉しいです。 DM、リプライ、フォロー、ブロックご自由にどうぞ。

尾張
Joined January 2015
Photo by つるま (@clane_2015)Photo by つるま (@clane_2015)Photo by つるま (@clane_2015)Photo by つるま (@clane_2015)Photo by つるま (@clane_2015)Photo by つるま (@clane_2015)Photo by つるま (@clane_2015)Photo by つるま (@clane_2015)Photo by つるま (@clane_2015)Photo by つるま (@clane_2015)
このアカウントのツイートは、どんなに古いツイートに対しても、いつでも新たな情報、コメント、RT、いいねをお待ちしております。
2
2
38
有名なモージャー氏の撮影した写真304枚がNDLに寄贈されデジコレで公開されているのだが、確かこの他にも写真があるはず...どこで調べたらいいんだろうか😿dl.ndl.go.jp/pid/10756455
1
3
20
1,117
国道に勝手にリュウゼツランを植えると、国土交通省により撤去される場合があります。
3
1
24
799
赤に緑当てたら黒になるのでは?
赤とこにゃんが緑とこにゃんに!
1
2
442
つるま retweeted
目だけで浅野祥雲の作とわかる天満宮の牛
1
15
618
巨大仏の見える道を仏道と名付けよう。酷い道を酷道と名付けたように。
15
407
いつまでも あると思うな 珍スポット
7
307
来年は何かやりたいですね(n回目)
1
9
592
東京湾観音、まだ拝観していないのに・・・
(公式がアクセス集中でダウンしていて詳細が不明ですが)令和9年ということは2027年、来年3月末じゃないですか。全国各地のメンテナンスが難しそうなユニーク観光スポットが次々閉館・閉鎖になっていて、ほとんどが物価高・人手不足で維持管理が難しくなっているという…。とても残念です。1951年9月開眼供養、56m。当時の建設費1億2000万円。脇の下あたりと頭部に展望スペースがあります。2020.1撮影。また行かなくては
1
4
621
秋になってまったがや
251
市長像制作を推し進めた小林橘川が亡くなったのが昭和36年、市長が変わった途端に手のひらを返すように批判に晒されているのはなんだかやるせない
名古屋の戦後都市整備の立役者・田淵寿郎を「名古屋の町をこわした」と批判する昭和37年の記事。とばっちりのように浅野祥雲さん作の市長像も「悪趣味」とバッサリ😭作者は知らないと思われますが「五色園の人形と大差ない」と同類視しているのは鋭い!タウン誌『C&D』1995年27号に再録されています
1
3
782
もうAIによる古い写真(に限らず)デジタルデータの情報汚染は取り返しがつかないところまで来てるんじゃないか
1
3
464
本日の発表、久しぶりにコンクリート像研究について考える時間ができありがたかったと同時に、せっかく調べたことをもう少しまとめておきたいと思い直すきっかけになりました。
1
1
24
722
実際にできるかどうかは別です。
1
193
私はこの知識で友達がたくさん増えました。
愛知には桃太郎が愛知発祥説あって桃太郎神社ってのあるよ。色々有るんだから岡山から桃太郎とったんなって思うよな🍑像の作家は浅野祥雲さんって言って上手いんだか下手なんだかかわいいコンクリート像作家なの。役にたたん知識だろ?こんなん知ってても友達増えんから覚えとけな。
1
5
44
1,842
つるま retweeted
桃太郎神社、コラみたいなコンクリート像もあるから是非来て欲しい 味があるってレベルじゃない
桃太郎神社の賽銭箱、桃の絵が鮮やか過ぎてコラ画像みたいになってしまった
1
3
1
10
1,069
今日はとある郷土史研究会にお招きいただき、発表の機会をいただきます。ありがとうございます。
11
328
つるま retweeted
近畿のとあるお寺に残された写真です。この観音像が撮影された場所、年代を探しています。 これだけ巨大な観音像なのに、日本のどこにあった(ある)ものなのか、全く不明なのです。年代は昭和初期〜20年代と推定されます。 仏像、着物、植物、建築などのマニアの方のご意見、情報お待ちしてます。
148
15,845
244
11,696
縁あって私の母と伯母も取材に協力しており、展示では祖父が問屋街で営んでいた商店の写真も取り上げていただけるそうです。 よろしければ是非。
9月19–23日に繊維問屋街研究体『岐阜・繊維のまちを歩く ハルピン街から問屋街へ』(風媒社)の刊行記念展示を岐阜駅前で開催します! 会場では書籍をひと足早く先行販売!岐阜駅前を歩いて、繊維問屋街の歴史を発見しよう!残念ながら石榑は会場におりませんが、ぜひお越しください! 合わせて会期中の夜に刊行記念トークをオンラインで開催します(トークは石榑も参加)。そちらはまたの機会に告知します!
3
1
11
1,883
道路も、水路も、桜並木も、寺も、神社も、コンクリート像も、そして街も。 全ては誰かが計画して、実行して、維持管理されて、現存している。 造られた時の想いがどんなに強く切実だろうと、記録が残されなければその想いは継承されない。 記憶はあっという間に失われてしまう。
3
23
1,798