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すみません、情報を更新出来ていませんでした。
当館でもこれからの話となるのですが掻い摘んで記します。
さる4月10日に国税庁からアナウンスがあり、媒介者交付特例のない海外サイト(Agoda、Booking.com、EXPEDIA、trip.com)からの事前決済での予約について
Replying to @dardanus3 @Projectj0220
あと、金額入の宿泊証明も困る。
海外サイトだとホテルには手数料引いた金額を提示してくるので、元の金額と異なるしそもそも元の金額も分からないし。
なので、一貫して「金額の入った宿泊証明は出せません」ってなってる。
Dardanus retweeted
【朗報】モラハラ大デブ旦那にマンジャロを打たせた結果、脂肪と一緒に悪の心まで消え去った件ww
「マンジャロで痩せたらモラハラ夫はどうなるのか検証」というツイート内容をあほかわいく要約すると、
・元々は仕事熱心な大デブ。結婚後はキレる・怒鳴る・育児しないのモラハラ役満状態
・健康診断でアウトになり、医師の勧めでマンジャロ(減量薬)をスタート
・すると急に「買い物ある?」と聞き、洗濯物を畳む家事メンへいきなりクラスチェンジ
・妻、あまりの急変にワンチャン浮気を疑うも、定時帰りで酒も肉も断つ修行僧モードが発覚
・夜は妻を休ませ、子供を背負って寝かしつけ徘徊。21時には本人も寝る超健康優良児爆誕
・ネットで調べても「攻撃的になる」副作用しかなく、穏やかになりすぎて妻がガチ困惑
【小まとめ】
ヤバい夫の脂肪を薬で落としたら、ついでに性格の毒まで全部抜けて聖人が錬成された前半戦
【つづき】
・旦那の事例を聞き、BMI40超えだった姉を思い出した視聴者ネキがエピソードを投下
・姉もマンジャロで空腹をスキップしつつ、2年かけて40キロの減量に成功
・薬だけでなく筋トレとウォーキングも継続。計画性ゼロだった過去の姉は完全に行方不明
・痩せるにつれて怠惰と冷笑癖が消滅。コミュ力まで爆上がりして普通に陽キャ化
・ダイエット成功の自信が性格を矯正した説が浮上。メンタル改善効果えぐい
・ちなみに痩せた理由は「老後も美味しいものを食べたいから」。食への執念だけはブレてなくて草
【どこがおもろかった?】
・薬の副作用を調べたら、真逆の「聖人化」を引き起こしていて笑う。完全にバグ技
・妻が誰に相談しても惚気扱いされて撃沈。脂肪に邪悪な魂でも宿ってたんか
・姉のダイエット理由が「美味しいものを食べるため」。食欲のために食欲をコントロールするパラドックス
【まとめ】
「ダイエット薬で物理的な脂肪を落とした結果、結局一番削ぎ落とされたのは本人のクソデカな性格の難だったとわかるお話」です。
なぜだろう。
むちゃくちゃ薄い内容なのに強力な説得力を感じてしまうのは。
これはおっぱいの話なんですが、
「巨乳」という言葉が生まれたのは1980年代後半。当時、おっぱいだけを形容する日本語は存在しなかったにも関わらず、週刊誌を中心に瞬く間に日本中に定着するようになりました。
「巨乳」の素晴らしいポイントは、ただ大きいだけではありません。
「接頭辞」+「乳」という
おっぱいフォーマットを作り出した点にあります。
爆乳
美乳
奇乳
そして、貧乳。
乳の種類を知らずとも、接頭辞の漢字だけでニュアンスを伝えることが出来る。
ここで不遇なのが、
みなさん大好きな「貧乳」です。
そう、最初に「巨乳」が生まれ、
対義語として「貧乳」が生まれたんですね。
どうして「貧」なのか。
『巨』の反対ならば「小」や「微」ではないのか。
諸説ある話です。
ひとつ目の説は「巨乳」より前から存在していた「豊満なバスト」という言葉に引っ張られた形。
「豊満」↔︎「貧弱」
という考え方ですね。
でも、私はもう一つの説を推したい。ふたつ目の説は、
これは濫用のみが原因とは言いきれないです。
というのも国際的な取り決めで、向精神薬の一ヶ月分を保有して海外で入港すると薬の密輸と見なされるルールが出来たからです。
これが高血圧の薬だと例外規定で180日でも処方してくれるんですが、向精神薬はダメで、例外規定より30日分ルールの方が優先されてしまうんです。
なので厚労省は内閣府を経由して原案を送って、閣議を通してから議会で立法と、かなり慎重な姿勢で改正されたのです。
#薬機法改正の事情
Dardanus retweeted
「勝率80%。勝てば+1、負ければ−1。このゲームを1000回やったら、最終的にプラスになる確率はいくらか?」TLで典型的な問題を見かけたので一言。
毎回、必ず1000回勝負できるなら、答えはほぼ100%。1000回のうち501回以上勝てばプラスになる。勝率80%なので、勝利回数は二項分布に従う。つまり、
これ、オーストラリアのメディアで報じられた実話なんだけど、彼の両親も辛い。
何せ今まで平気だった空の旅に突然、恐怖するようになりパニックを起こすなんて予想出来ない。
ただ一点、彼らの落ち度は保険の申し込みの時に正しく申告しなかった事。
La catastrophe de la famille James a commencé quand leur fils a fait un tantrum à bord d'un avion de All Nipon Airways, ANA.
Ryan, 18 ans, était venu d'Australie pour visiter Disney World au Japon. Signe particulier : il a le syndrome de Jordan. C'est une maladie tellement rare, que même les médecins doivent googler quand ils en entendent parler pour la première fois.
Dans la littérature, on parle d'un défaut génétique PPP2R5D touchant le système nerveux. Il donne un retard mental de type 35 et une macrocéphalie. Pour faire simple, l'équipage se retrouve face à un autiste à la grosse tête, agité, faible mais belligerant et avec lequel il est impossible de communiquer. Il retire sa ceinture de sercurité et, avant la fermeture des portes, il sort sur la passerelle et commence à crier.
La famille est debarquée. Il faut du temps pour aller retrouver leurs bagages et l'avion part sans eux.
Les responsables d'ANA sont compréhensifs et leur offrent l'option d'embarquer sur un autre vol, plus tard dans la journée.
Tout se passe bien jusqu'à la fin de l'embarquement. Là, Ryan détache sa ceinture, bouscule tout le monde et sort en hurlant. Cette fois, il vient d'épuiser les patiences.
La compagnie est encore prête à l'embarquer pour l'Australie, mais il faut qu'un médecin signe un certificat d'aptitude a voler.
C'est ainsi que la famille se retrouve coincée au Japon, sans option pour revenir au pays.
Quand ils appellent leur assurance voyage, celle-ci décline de couvrir la situation. En effet, la maladie de Ryan n'était pas connue lors de la signature, le contrat n'est donc pas valide. Toutes les assurances ont ce piège : quand tu prends la couverture, on te laisse 100% libre de tes déclarations. Par contre, quand il s'agit de payer, on va analyser la situation à la loupe. Au moindre détail qui ne colle pas, tu es tout seul.
Une grosse collecte a commencé en ligne. Il fallait lui trouver un jet privé. Mais même cette solution avait un gros défaut : s'il fait une crise en arrivant dans le Learjet, le captain peut refuser de l'embarquer.
Une fois le jet privé de CareFlight programme, Ryan a été admis aux soins intensifs de l'hôpital international de St Luke à Tokyo. Il a été plongé dans un coma artificiel et connecté à un respirateur. L'avion ambulance est équipé pour transporter des patients dans cet état et il y a toujours des médecins et des infirmières à bord.
Le cas posait un gros défi logistique : Tokyo - Sydney, c'est 10 heures de vol !
Enfin, Ryan a pu revenir à la maison cette semaine. A l'arrivée, c'est un hôpital de Sydney qui l'a réceptionné pour le réveil progressif.
Par contre, malgré les dons, la famille a dû s'endetter et réhypothéquer sa maison. La facture totale de ce rapatriement s'élève à 500'000 dollars dont 300'000 pour la location du jet et le reste est parti dans la procédure médicale.
イコール記号を用いるのが正しいかはさておき、論理的な話なら偽。
「xは1である」が真である時、真になるのは「1でないならxではない」の対偶のみ。
「1はxである」とは言えない
「xでなければ1ではない」とも言えない
こういう、犯罪の踏み台にされら危険と、もうひとつ「押し貸し」という手口がある。
これは弁護士の預かり金口座が的になった事があるくらいにややこしい手口で、基本は振り込まれた口座には手を付けないって方法しか現実的な対応がない。
しかし、生活用の口座と給与の振り込み口座が一緒だと相当困ることになる。
(それにつけ込んだ手口なのだけど)
なので銀行口座は面倒でも複数持とうというのはこの対策にもなる。
今朝、銀行アプリを開いたら、口座に35万円が振り込まれていた。
……え、35万円?
給料日でもないし、誰かからお金をもらう予定もない。
でも正直、そのときの私はお金に困っていた。
家賃の引き落としも近いし、クレジットカードの支払いもある。
一瞬だけ、「神様、ありがとう……!」と思ってしまった。
もちろん、すぐに使うつもりはなかったけど。
それから20分ほど経った頃、知らない人からLINEが届いた。
「突然すみません。振込先を間違えてしまいました。申し訳ないのですが、35万円を返していただけませんか?」
丁寧な文章だった。
相手は返金先の口座番号まで送ってきた。
話としては筋が通っている。
間違えて振り込んでしまったなら、返してほしいのは当然だ。
私は銀行アプリを開き、振込画面まで進んだ。
口座番号を入力しようとした、その瞬間。
以前、ネットで読んだ詐欺の話を思い出した。
「誤送金を装って、お金を別の口座に振り込ませる手口がある」
私は操作を中断し、銀行の公式窓口に電話した。
担当者は入金記録を確認したあと、私にこう尋ねた。
理屈は分かるんだけど、その理屈の正当性がまるで分からんのです。
最近方々で見かける、日本国内でのムスリム男と日本人女の男女関係のトラブルで、
「男が女に惚れて一方的に告白(またはナンパ)したが、女が男に応えなかった(振った)。男は女に対して悪魔呼ばわりした挙げ句に殴り倒した(暴力)」
という事例がある。
なんか、国籍と関係なくムスリム男絡みの事例として類例がポンポン出てくるんで、日本人の感覚では「何でそうなる???」と思ってたんだけど、謎の一端が解けた気がする。
男から女への告白(またはナンパ)は上位者である男による努力だから、その報酬として女が(神から)与えられなければならないのに、男の努力に対して報酬の支払い(女が応える)が、女によって妨げられた、神の与える報酬を女が妨害した、ってなる。
だから、
「自分の努力に対する正当な報酬の受け取り(神が努力に対して約束した)を妨害した女は悪魔だ!悪魔だから打ち倒さなければならず、打ち倒すことに何の理不尽もない」
ってなるのかな。
だとすると、ムスリム男の視界に女がいるというだけで、女の側の落ち度と関係なく、ムスリム男の暴力は許されなければならない、てなる。
イスラム圏で女がヒジャブやニカブをするのは髪や肌を隠すためだけど、あれは「男が女の色香に惑わされないようにするため」だとか聞いた。
ムスリムではない異教徒・異国の女は大抵髪の毛を隠さないから、それは女がムスリム男を「誘っている」と受け止められる、とか。
なので、
「女の側から誘ってきたくせに、上位者である男が努力して告白(またはナンパ)したことに女が応えないのは、神が与えてくれる報酬の支払いを女が妨害した、神の恩寵を妨げているのだから、この女は悪魔だ、悪魔なのだから、打ち倒すことに何ら問題はない」
と。
女を殴って悪びれないムスリム男が、殴った相手を悪魔呼ばわりするロジックが全然理解できなかったんだけど、
「努力すれば神は必ず報酬を与える」
という大前提があったからなのだとすれば、確かに筋は通る。
そして対策は、
・ムスリム男の前で髪を出さない
・ムスリム男の視界に女を入れない
・女はムスリム男に近づかない
または、
・ムスリム男をコミュニティに入れない
・イスラムのルールを捨てさせる(これは内心の信仰の自由を捨てろ、に等しいから無料ぽ)
とかになる。
ムスリムではない女が、「ムスリム男対策で、ムスリム女のようにヒジャブを被ってムスリムに配慮する」というのは、イスラムではない社会をイスラム対応に改変しろ、という話になるから受け入れられない。ハラルどころの話ではない。
それをしなければ襲われ、応じなければ神の報酬を妨げた悪魔として殴られる。
なるほど、こりゃたまらん。
謎は解けたが、配慮が無理だとわかった。
人種差別、宗教差別がよろしくないというアンチレイシズム的な正しさはわかるが、内心の自由(信仰の自由)を否定せずに、どのようにして「女性の安全を守るか?」という目標を達成するか。
嫁も娘も彼女もなんなら若い母親も、これを警戒しなければならない、ってなるのは社会負担が大きすぎる。
▼同角△同歩▼6九銀△6八飛▼7八銀成△同飛▼8七飛成
ここで先手の飛車取りに逃げると▼5七金(飛車が5筋に逃げていたら6七金)
飛車が下段に落ちたら王手角取りの8八竜
飛車が逃げずに△7九銀には竜が引いて歩を垂らしても▼6九金でも先手が痺れてるように見えます
先手に上手い返しがないとどうしようもない局面だけど、上手い返しがあるのかな……
理由もなく、割り切れないから「割り切れない数」なんだよとしか。
特に円周率πみたいな数は、整数比とか整数の分数では絶対に表せない無理数と呼ばれるもので、かつ波に物凄く関連する数なので、円も三角形もないところからいきなり数式に現れ、解に導く不思議な数のうちのひとつなんだよね。
なので今は「何か円周を直径で割った数」って頭の隅においとくといいよ。
工学分野はもちろん、電磁気学とか光学とかその他もろもろの自然科学で物凄く大切な数だからね。
盗みの言い訳に「アッラーに命令された」と答えたイスラム教徒がいた。
それに対し「じゃあアッラーは犯罪者ってことだね」と返された瞬間、本人は発狂したという。
この短いつながりは、ただの珍エピソードで終わらせるにはもったいない。論理が露わにした核心を、もう少し丁寧に見ておく価値がある。
まず前提として、窃盗はイスラム教において明確に禁じられた行為(ハラーム)であり、一定額を超える場合には手足の切断という固定刑まで規定されている。預言者のハディースでも「泥棒をアッラーは呪う」と明言されており、神が「盗め」と命じるという話は、教義上あり得ない。もし本当に「アッラーが命じた」と主張するなら、それは神を犯罪の教唆者に仕立て上げることになり、信者自身が「神は犯罪者」という結論を導いてしまう。
相手が返した一言は、まさにこの論理的帰結をストレートに突きつけたに過ぎない。感情論ではなく、相手の発言を前提にしただけの演繹だ。にもかかわらず、返ってきたのは説明でも反論でもなく、激昂だった。
ここに浮かび上がるのは、二つの特徴である。
一つは、責任の外部化だ。「自分の判断で盗んだ」ではなく「神が命じた」という形で、個人の意志と道徳的責任を神の意志に置き換える。この構造は、ルールが通用しない領域を神の名で作り出す。社会が「盗むな」と言っても、「アッラーが許せば」となれば、法治の土台が空洞化する。
もう一つは、論理への拒否反応だ。自分の言葉が自分の信仰を内部から傷つけることに気づいた瞬間、対話を放棄して感情で封じようとする。批判が「神への侮辱」に変換され、発狂という形で空間を支配しようとする。結果として、論理的に正しい指摘ほど強く拒絶されるという逆転が起きる。
日本のように、これまで「神の命令だから」という言い訳が犯罪の文脈でほとんど通用しなかった社会では、この種の論理が日常に持ち込まれたときの摩擦は大きい。法は個人の行為に対して責任を問うものであり、神の名で免責されるものではない。その前提が崩れたとき、何が起きるのか。この一件は、その問いを極めてシンプルな形で突きつけている。
初手で△2四桂▼同歩(逃げるとどこへ行っても金打ちまで)から△4一角で引っ掛け(同玉は頭金まで)、▼2一へ逃げる玉に△3二金から追いかけて△2二金と銀を取って同玉(逃げると2三角成で即詰み)、初手の桂捨てで空いた2三に銀打ち、以下▼1三玉△1四銀成▼1二玉△2三成銀▼2一玉△3二角成までの15手詰
これは詰んでると分かるとすぐに読めるけど、詰むや詰まざるやの実戦で見付けると絶対に嬉しいやつ
いきなりの引用失礼します。
実はこの方の言い分は正しい。
①お客様が指定した医薬品を代理で買いに行くのは薬機法に抵触しません。
ただし、漠然と風邪薬とか痛み止めと聞いてホテルスタッフが薬を選んだらアウトです。
②お金は1円単位まできっちりと実費精算すること。
端数をホテルが負担すれば授与、お釣りを貰うと業として行ってる扱いになるためアウト。
③買う時に聞いた薬の説明や飲み方に関して、一切伝える事が出来ません。
これをやるとお客様の代理ではなく、薬局の代理になってしまいます。
説明書を読んでください、くらいなら大事であり、かつ大事な事なので忘れないように。
これで薬機法はクリア出来ますので、後は薬によるトラブル発生時の民事責任のクリアに関する実務上の注意点がありますが、この時点でこんなのフロントカウンターのスタッフには荷が重いので管理者クラスの人の対応になる、というのがあってお断りしてるホテルが多いのが実情です。
※他に適した案内があるためです。
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ちょっと脇道に入るので引用にて失礼します
これ読んで、じゃあどうするんだと不安になったお客様
とりあえずホテルは近隣の夜間もやってるドラッグストアくらいは網羅しています
なのでフロントではお薬を買えるところを尋ねてください。
また薬のお届けなんですが、コロナ期は特例でタクシーのお使いサービスがあったんですが、今でもやってるところは少なく、今あるのはUberのお届けサービスくらいです(これも第二類医薬品、第三類医薬品は対象外です)
なので歩けない方には、FAST DOCTERという二十四時間対応のオンライン診療と即座のお薬配送サービスがありますので、こちらをご案内するくらいしかありません。
これでもダメな場合は救急搬送となりますが、一人で歩けないというのはそれだけで救急搬送の対象ですので安心してお呼びください。
例えフロントに言わずにお客様が呼ばれてもホテルはちゃんと対応しますので、その辺はご安心ください。
なお、この場合はお荷物はお身体が落ち着いたところで、一度ご一報くださいますようお願いいたします。
こんなの実戦だと絶対に見過ごす。
いきなり△7五角と捨てて、▼同玉なら△7六金から△8五金で早詰み。
▼同歩だと空いた7四に更に金を捨てて▼同玉の一手に△7二竜、▼8四玉、△7三竜まで。
これは詰み筋が難しいんじゃなくて詰みがある事を見つけるのが難しいやつ。
Dardanus retweeted
小さな森の家(金宝堂)が行政処分されたら、東京博善が金宝堂と同じ広告手法をとってきました。
これは「不当廉売」とか「独占禁止法違反」になる可能性が高いと言わざるを得ません。
中国系資本化は処分されてないと合法と思うパターンが多いので、公取や近しい議員さんへの働きかけが必要です。
公正取引委員会には違反の可能性ではないのか?と
議員さんには許認可の元で合法的といえるのか?という形で働きかけると世論として取り上げられます。
tokyohakuzen.co.jp/sougi/

































