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【お知らせ】
濱口竜介監督にお話をうかがう機会をいただきました。これ以上ないというほどに精緻な、そして今の私たちの社会に必要な言葉をやりとりくださいました。ぜひ
最も些細な事柄が、最も重要であり得る:濱口竜介、映画『急に具合が悪くなる』1万字インタビュー
hillslife.jp/culture/2026/06…
宮田文久@さすらう編集 retweeted
𝔠𝔬𝔪𝔦𝔫𝔤 𝔰𝔬𝔬𝔫🇫🇷
𝟭𝟬.𝟯𝟬㊎
『キェシロフスキ没後30年 トリコロール三部作』
もうまもなく公開!
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【上映作品】
『トリコロール/青の愛』
『トリコロール/白の愛』
『トリコロール/赤の愛』
フランス革命の精神「自由・平等・博愛」を込めたトリコロールをモチーフに作られた三部作。
ポーランドの巨匠 #クシシュトフ・キェシロフスキ 監督没後30年を記念し、映画史に輝く伝説的三部作を35mmフィルムで限定上映!
詳細はこちらから↓
bunkamura.co.jp/cinema/lineu…
Pizzaloveのあの名曲にこうやって次の若い世代が新しく息吹を宿らせていくのだなあ、としみじみ嬉しい
Filix王,Itaq,ゆるめるモ! - GALFY8(Prod.illrain)【Official Video】 youtu.be/fLsFgrMiTTM?si=RsmZ… @YouTubeより
宮田文久@さすらう編集 retweeted
「山形ドキュメンタリー道場」の取り組みについては、以下の記事で立ち上げ人の藤岡朝子がたっぷり語っています🗣️
応募を迷われている方はぜひご一読を!
🔗アジアが集い、創造する「道場」:山形と東京、ドキュメンタリストの虎の穴(取材:宮田文久さん @editdisco )
worksight.substack.com/p/148
宮田文久@さすらう編集 retweeted
『WORKSIGHT』、コクヨからこんな雑誌が出ていたのは知らなかった。他の特集号も気になったが、鳥好きとしては鳥類学の特集をまずは手に取らずにはいられなかったのだった。
宮田文久@さすらう編集 retweeted
BOOKSルーエで買った本。『WORKSIGHT 24号 鳥類学 Ornithology』(コクヨ研究所)
yokoku.kokuyo.co.jp/news/240…
「長い歴史のなかで鳥は何を象徴し、現代を生きる私たちが鳥類学に触れることは何を意味するのか。今も世界を飛び回る、“未知の知”のネットワークに分け入る特集となっています」。
宮田文久@さすらう編集 retweeted
「校正の仕事」についての名エッセイ、古沢典子『校正の散歩道』を11月に復刊します! 活版印刷時代と現在で違うところも多々ありますが、変わらぬこともとても多く、また文も凛としながらユーモアを湛え素晴らしいです。お楽しみに。
chikumashobo.co.jp/product/9…
出版社新人時代に小林信彦さんの対談のアテンドを託され、お帰りの際「お出口はあちらです」とご案内しようとしたら「知っておりますよ」と仰られたり(数え切れぬほどいらしていた)、文学賞受付でお帰りの渡辺淳一さんにお土産渡そうとして先輩に止められたり(大先生にはご不要)、大切な思い出です
『チャイナタウンの女武者』は柴田元幸さん、岸本佐知子さん厳選復刻シリーズ「海外文学の屋根裏部屋」の第一作目です。初版は1978年でしたが、今もいきいきとしています。web.kawade.co.jp/information…
チャイナタウンの女武者 :マキシーン・ホン・キングストン,藤本和子訳|河出文庫 kawade.co.jp/np/isbn/9784309…
カバーがかっこいい!八巻美恵さんが「文庫版によせて」を書いててこれで塩のメンバー全員が藤本和子の著訳書に文を寄せたことになる。会が始まってほぼ10年。感慨深い秋の夕暮れであります
シャンタル・アケルマン『彼方』(2006年)。大傑作。編集のクレール・アテルトンさんトークも、打ち震えるほど素晴らしかった......実践者にして哲学者でいらした
そしてアケルマン作品での、人がほとんど風景にとけこむようなミドル〜ロングショットのあの魅力は何なのだろう、画面が光り輝くようだ
うわああああああ! 河出文庫入り!
朗報すぎる!!!!!
マキシーン・ホン・キングストン/藤本和子
『チャイナタウンの女武者』
河出文庫11月。「アメリカ生まれの中国人女性が生きる複雑な文化の網の目を解きほぐし、母や家族の記憶と生活のありようを見事に捉えた小説集。…」
⇒マキシーン・ホン・キングストン/藤本和子訳
『チャイナタウンの女武者』 kawade.co.jp/np/isbn/9784309…
宮田文久@さすらう編集 retweeted
河出文庫11月。「アメリカ生まれの中国人女性が生きる複雑な文化の網の目を解きほぐし、母や家族の記憶と生活のありようを見事に捉えた小説集。…」
⇒マキシーン・ホン・キングストン/藤本和子訳
『チャイナタウンの女武者』 kawade.co.jp/np/isbn/9784309…
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面白かった。特に記事のここの部分
『人形は、余白を残している存在です。
キャラクターに対する想像や、ストーリーへの理解の大部分は、ご覧になる方ご自身の頭のなかでの補完や、ある種の思い入れによって生み出されるものなのです。こうした“参加”があってこそ、布袋劇は初めて完結するのです』
伝統は「点」、文化こそ「線」:台湾布袋劇・黄家の五代目が語る“家業の変容”
🔗worksight.substack.com/p/220
過去のあらゆる「時点」は「文化」の一部であり、そうした日々の生活から生まれるものが合わさり、つながることで「文化」という大河になるのです──黄亮勛
宮田文久@さすらう編集 retweeted
古沢典子『校正の散歩道』ちくま文庫(2026年11月10日刊行予定)
chikumashobo.co.jp/product/9…



















