宮田文久@さすらう編集 retweeted
𝔠𝔬𝔪𝔦𝔫𝔤 𝔰𝔬𝔬𝔫🇫🇷
𝟭𝟬.𝟯𝟬㊎
『キェシロフスキ没後30年 トリコロール三部作』
もうまもなく公開!
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【上映作品】
『トリコロール/青の愛』
『トリコロール/白の愛』
『トリコロール/赤の愛』
フランス革命の精神「自由・平等・博愛」を込めたトリコロールをモチーフに作られた三部作。
ポーランドの巨匠 #クシシュトフ・キェシロフスキ 監督没後30年を記念し、映画史に輝く伝説的三部作を35mmフィルムで限定上映!
詳細はこちらから↓
bunkamura.co.jp/cinema/lineu…
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「山形ドキュメンタリー道場」の取り組みについては、以下の記事で立ち上げ人の藤岡朝子がたっぷり語っています🗣️
応募を迷われている方はぜひご一読を!
🔗アジアが集い、創造する「道場」:山形と東京、ドキュメンタリストの虎の穴(取材:宮田文久さん @editdisco )
worksight.substack.com/p/148
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『WORKSIGHT』、コクヨからこんな雑誌が出ていたのは知らなかった。他の特集号も気になったが、鳥好きとしては鳥類学の特集をまずは手に取らずにはいられなかったのだった。
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BOOKSルーエで買った本。『WORKSIGHT 24号 鳥類学 Ornithology』(コクヨ研究所)
yokoku.kokuyo.co.jp/news/240…
「長い歴史のなかで鳥は何を象徴し、現代を生きる私たちが鳥類学に触れることは何を意味するのか。今も世界を飛び回る、“未知の知”のネットワークに分け入る特集となっています」。
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「校正の仕事」についての名エッセイ、古沢典子『校正の散歩道』を11月に復刊します! 活版印刷時代と現在で違うところも多々ありますが、変わらぬこともとても多く、また文も凛としながらユーモアを湛え素晴らしいです。お楽しみに。
chikumashobo.co.jp/product/9…
『チャイナタウンの女武者』は柴田元幸さん、岸本佐知子さん厳選復刻シリーズ「海外文学の屋根裏部屋」の第一作目です。初版は1978年でしたが、今もいきいきとしています。web.kawade.co.jp/information…
チャイナタウンの女武者 :マキシーン・ホン・キングストン,藤本和子訳|河出文庫 kawade.co.jp/np/isbn/9784309…
カバーがかっこいい!八巻美恵さんが「文庫版によせて」を書いててこれで塩のメンバー全員が藤本和子の著訳書に文を寄せたことになる。会が始まってほぼ10年。感慨深い秋の夕暮れであります
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河出文庫11月。「アメリカ生まれの中国人女性が生きる複雑な文化の網の目を解きほぐし、母や家族の記憶と生活のありようを見事に捉えた小説集。…」
⇒マキシーン・ホン・キングストン/藤本和子訳
『チャイナタウンの女武者』 kawade.co.jp/np/isbn/9784309…
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面白かった。特に記事のここの部分
『人形は、余白を残している存在です。
キャラクターに対する想像や、ストーリーへの理解の大部分は、ご覧になる方ご自身の頭のなかでの補完や、ある種の思い入れによって生み出されるものなのです。こうした“参加”があってこそ、布袋劇は初めて完結するのです』
伝統は「点」、文化こそ「線」:台湾布袋劇・黄家の五代目が語る“家業の変容”
🔗worksight.substack.com/p/220
過去のあらゆる「時点」は「文化」の一部であり、そうした日々の生活から生まれるものが合わさり、つながることで「文化」という大河になるのです──黄亮勛
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古沢典子『校正の散歩道』ちくま文庫(2026年11月10日刊行予定)
chikumashobo.co.jp/product/9…
【開催決定!】今年もやります!
台湾巨匠傑作選2026
台湾と日本、戦争と戦後を見つめる
12月19日㊏より新宿K’s cinemaにて
全33作品連続上映
ラインナップは↓こちら↓
[劇場初公開]
台湾郷土文学を映像で紡ぎ、
表現の道を切り拓いた先駆者
イエ・チンション(葉金勝)
プロデュース作品『一八九五』
監督作品『さよなら・再見』※35㎜フィルム上映
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[権利切れ間近]
ワン・トン(王童)監督
台湾近代史三部作+自伝的作品
『村と爆弾』
『バナナパラダイス』
『無言の丘』
『赤い柿』
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プレ・台湾ニューシネマ、
台湾ニューシネマ、
ポスト台湾ニューシネマ
🎥1980年代作品
『風が踊る』
『坊やの人形』
『海辺の一日』
『冬冬の夏休み』
『台北ストーリー』
『童年往事 時の流れ』
『恐怖分子』
『恋恋風塵』
🎥1990年代
『青春神話』
『愛情萬歳』
『熱帯魚』
『エドワード・ヤンの恋愛時代』
『憂鬱な楽園』※35㎜フィルム上映
『カップルズ』
『河』
『ラブ ゴーゴー』
『フラワーズ・オブ・シャンハイ』
🎥2000年以降
『ヤンヤン 夏の想い出』
『ミレニアム・マンボ』
『藍色夏恋』
『珈琲時光』※35㎜フィルム上映
『狼が羊に恋をするとき』
『赤い糸 輪廻のひみつ』
『本日公休』
『ひとつの机、ふたつの制服』
『霧のごとく』
『ギデンズ・コーの功夫(カンフー)』
新宿K’s cinema
2026/12/19㊏~2027/1/29㊎
ほか全国順次公開
🔗taiwan-kyosho2026.com
濱口竜介(映画監督)「気付いたのは、写される世界の側の充実のようなものがない限り、どのようなかたちで撮ったとしても単に上っ面をなぞったものにしかならないということです。どう撮るかはもちろん重要ですが、カメラの向こうの世界をどういう状態で捉えるかも同等か、それ以上に考えなければならない」
wired-jp.visitlink.me/opVOAA
宮田文久@さすらう編集 retweeted
このインタビュー内容が日本のメディアで読めるのすごいですね?????
伝統は「点」、文化こそ「線」:台湾布袋劇・黄家の五代目が語る“家業の変容”
🔗worksight.substack.com/p/220
台湾人形劇「布袋劇」は姿を変え継承されてきた。日本でも「Thunderbolt Fantasy Project」で人気を博し、近年は先代の声をAIで再現する試みが話題に。布袋劇を継ぐ黄家の五代目に話を聞いた。
宮田文久@さすらう編集 retweeted
仕事は離れたけど
これは読みたい📝
【予告的なお知らせ】
たくさんのお力添えでなんとか三校戻せたので告知して大丈夫なはずですが、校正者さんのバイブルにして、「本」が好きな方、「仕事」のことを考えたい方の心に刺さるエッセイ集、古沢典子さん『校正の散歩道』(ちくま文庫)が11月刊行です。お楽しみに!chikumashobo.co.jp/product/9…
宮田文久@さすらう編集 retweeted
ウワー『校正の散歩道』復刊!しかもちくま文庫!
この本、校正の偉大な先達として大変勉強になるのはもちろん、ワンセンテンスが長く気品のある文体がなんだか平安文学とか『右大臣実朝』とかを思わせて佳いのです。おすすめ。
【予告的なお知らせ】
たくさんのお力添えでなんとか三校戻せたので告知して大丈夫なはずですが、校正者さんのバイブルにして、「本」が好きな方、「仕事」のことを考えたい方の心に刺さるエッセイ集、古沢典子さん『校正の散歩道』(ちくま文庫)が11月刊行です。お楽しみに!chikumashobo.co.jp/product/9…
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おお! 『校正の散歩道』、復刊なんだ! 校正の基本的な心構えを教わった一冊。エッセイとしてもすばらしく、校正は「頭脳の肉体労働」など、ここから遣わせていただいているフレーズも多い。うれしい。
【予告的なお知らせ】
たくさんのお力添えでなんとか三校戻せたので告知して大丈夫なはずですが、校正者さんのバイブルにして、「本」が好きな方、「仕事」のことを考えたい方の心に刺さるエッセイ集、古沢典子さん『校正の散歩道』(ちくま文庫)が11月刊行です。お楽しみに!chikumashobo.co.jp/product/9…




























