中でも、Debacle Path vol.3のトリノのメツカル・スクワットの記事でも触れた、“NO TAV”という高速鉄道建設反対運動に関わってる、CRAC Rural Coreというバンドのインタビューは、イタリアの「地方と都市」の問題にも触れててなるほどなと(トリノ行く前に読みたかった)。
youtu.be/NvxFp9Af98U
在日イタリア人によるパンク・ジン、“Tokyo Italian H.C. Crew Fanzine”を頂きました。スキンズの記事が多めですが、知らないバンドが多くて面白い! ディストロしようと思います。BOYにも売ってます。インスタ↓:
instagram.com/tokyo_italian_…
Crass Recordsからもレコード出てたLack of Knowledgeや、あとThe Sinyxなんかは(編集盤で)よく聴いた。ハードコアというよりはポストパンクだけど。
youtu.be/QBq5mp-bBKo
その2007年のスティーブ・イグノラントのCrass演奏ライブ(右)への、痛烈すぎる皮肉フライヤー(左)…。こういう「Crassの精神に対する裏切り」(先の記事の中のペニーの言葉)という批判は常にあったし、今もあるんだと思うが、まあどうでもいいか、わたしゃ見ないし。
今号のDebacle Pathには、平山悠さんのFEECO/MU-DOMOの広告と、あと別冊2から引き続きオフショアの広告も載ってますが、もちろん広告料なんていうセコいものは取っておらず、これもDIYパンクの習慣に従って、広告の“トレード”でお互いの誌面に載せ合いをしてます。
bookmeter久しく見てなかったが、感想が増えていました、ありがとうございます。他の作品は…、この『原初の叫びを上げるもの』があまり売れてない現状では、まず無理ですね…。そのへんの今後のことを、今週発売のDebacle Path vol.3に書いてます。
bookmeter.com/books/23213740
その他イタリアのスクワットの報告、寄稿で新潟Vänsuutのスカンジナビア・ツアーについていった記、企画者によるオーストラリアKatorga日本ツアー記など。また遠藤ミチロウと「日本のゲバラ」滝田修を「旅」でつないだエッセイも必読!
いつもより読みやすいテーマ、内容の全114ページ!
直前までいろんな求人出てたし、外国語使用も時給2500円で「高時給」とか言ってるのでそもそも胡散臭かったな(↓は求人メールの画像。飛んでるのは労働者?選手?)。派遣元はヒトコミュニケーションズが多かった。>アジア大会










