ずっとおかしいと思っているのが、家族帯同が可能な在留資格の多さです。
特定技能2号、技術・人文知識・国際業務、高度専門職、経営・管理、留学などは、度々問題に上がってきますよね。
でも、それ以外にも、
芸術、宗教、報道、法律・会計業務、医療、研究、教育、企業内転勤、介護、興行、技能、文化活動。
これらの在留資格も、家族滞在の対象です。
日本での生活実績がなくても審査を経れば、本人と一緒に家族まで来日できる。
日本の教育や医療、社会保障、地域社会に与える影響を、国は考えているのでしょうか。
このいきなり家族帯同できるビザ、どうしても腑に落ちません。
Sakura retweeted
神奈川新聞
石橋記者、松尾記者は
手続きに関することは
全く調べてないんじゃないですか
問題の本質の一つであるのに
しばき隊と連携してるのは、
周知のことですし
キクタケ氏や
佐藤ひろかず氏
江岡氏などの活動に
邪魔をしにきた人との
騒ぎを、写真撮りにきてるだけですよね
カウンターと称して
煽り立て
騒ぎになれば、「ヘイトだ!」
あげく、存在そのものが
ヘイトだ!と
それこそ暴言ではないですかね
そこは記事にもしない
一方向の視点での内容
メディアとして恥ずかしい
内部には自浄作用はないでしょうね
藤沢市民のみなさんは
あらためて、このような活動に支持されてるところを
知ってもらいたいです🙇♂️
#藤沢市
デマである根拠を一つも出してこない🤷♀️
出せないよね、デマじゃないから
#藤沢市脱法モスク
#藤沢ビニールハウス事件
Sakura retweeted
【多文化共生型防災訓練】😓
とある公立中学校の話。
外国人留学生100人を招き、
多文化共生型防災訓練をするという。
「自分の命を守る」から
「互いの命を守り、支え合う」へ……。
日本人はこの日本語を全員理解できます。外国人はそうではない。
言葉の壁と慣れない自然災害に、
「日本人を頼ればいいんだ」と、勘違いするのがほとんどでは?
おもてなし防災という言葉がありますが、災害時におもてなしなど大反対。
守るべきは自分と家族の命です。
これを、外国人に教えればいいのであって、そこに日本人を巻き込まないで欲しい。
3.11の釜石の奇跡は
「津波てんでんこ」があったから。
まず自分の命を守る。
高台を目指す。
そこで家族と会えると信じて。
支え合うのは、外国人が自然災害について理解し、その前その時にすべき事を知ってから。
外国人に最低三日分の水と食料とトイレを備蓄するよう徹底的に指導しろ。
防災庁、仕事しろ。
Sakura retweeted
熊本県人吉市
既に多文化共生型防災訓練やってる……
防災庁ができたから、
この流れは進むんだろな😓
まずは、外国人に災害とはどういうものか、どう行動したらいいのか、
避難所での過ごし方や
最低三日分の水と食料とトイレの備蓄を教えなさいよ、防災庁💢
共に支え合うをしようとするのは日本人で、外国人は「してもらう」つもりでしょ。
そして、外国人向けの災害物質の備蓄も、税金でガンガン始まるね。
誰かがめっちゃ儲かってるんでしょうね。
わたしは今日も低賃金で働きますよぉ〜〜〜😮💨
Sakura retweeted
Replying to @miki12301230 @yaka_shopaholic
🌟こちら重要指摘ポストです🌟
今回は、新たな主役、農業委員会が承認した「非農地証明の謎」の第二回です。
前回は、3346に「ビニール加工所」が建っていることを、現地で確認した担当者が、なぜ「自己住宅敷地」と判断したのか?という疑問で終わりました。
さて、前回も確認した、農業委員会の議案書には、「確認資料(平成8年航空写真)」と書かれた横に、「建築計画概要書」という文字があります。
航空写真では、この土地が「昭和50年頃から自己住宅用の敷地」であることまでは確認できませんから、この「建築計画概要書」が決め手となった可能性は高そうです。
ただ、残念ながら、この議案書には「建築計画概要書」の番号も日付も書かれていません。
さて、そこで、「昭和50年頃」に3346付近の土地で下りた建築確認を探すと、写真2枚目上の「建築計画概要書」が見つかります。
管理番号 S49確申建築藤沢市001904 交付
と書かれていて、「収受 49.10.15」となっています。昭和50年頃と言えそうですね。
ただ、内容をみると、3346の倉庫とはちょっと違いそうです。
地名地番 藤沢市宮原3344
主要用途 店舗併用住宅 増築
次に、この1904の「建築確認台帳記載事項証明書」を確認すると、
敷地の位置 神奈川県藤沢市宮原字中原3344
主要用途 倉庫
交付年月日 昭和49年10月21日
ここでようやく「倉庫」が出てきます。建築面積も同じなので、この建物で間違いないでしょう。
つまり、「店舗併用住宅の ”増築”」が示しているのは、「敷地内に ”母屋の別棟” を建てる」ことだった訳ですね。これ、かなりトリッキーです。
では、この「倉庫」はどこに建てられたのか?
これは、建築計画概要書に添付されている図面を見るとわかります。
この図面に書かれている「倉庫」は一つだけ。筆番は書かれていませんが、航空写真と比較すると、3346に建っていた、あの倉庫と同じ場所であることが分かります。
さて、ここで思い出してください。
この1年前の昭和48年に、この場所に建っていたのは何だったでしょうか?
そうです、「ビニールハウス」です!
つまり、「昭和49年 No.1904 建築計画概要書」には「3344の店舗併用住宅の増築」と書かれていますが、実態は、
「3346への倉庫の新築」
だった訳です。
さて、藤沢市は、非農地証明書の「使用目的」に地目変更登記と明示しています。
そこで、3346の登記を確認すると、「昭和49年10月21日地目変更」とあり、この日付は、建築確認台帳の交付日と一致します。
そして、その下には「令和2年5月25日」とあり、これは登記の日付を示します。
これが意味するのは、非農地証明発行の約一か月後の、令和2年(2020年)に登記がされ、昭和49年まで遡って「畑」から「宅地」へと地目変更された、という事です。
なお、3346に建てられた建物に対しての建築確認は、線引き前から現在に至るまで、この1件だけです。
これで、S49 No.1904を根拠として発行された非農地証明を元に、地目が「宅地」に変更されたことが確定したと言っていいでしょう。
「建築計画概要書」という公式書類は、揺るぎない根拠と思えましたが、これもかなり怪しくなってきましたね・・・。
「農地」に「倉庫」が建てられると、突然「自己住宅敷地」になるんでしょうか??
うーん、ますます謎が深まりますね・・・。
#藤沢モスク #藤沢市 #農業委員会
Sakura retweeted
は!?やばい
#おもてなし防災 じゃん
広まらないからって
子どもたちから強制していく作戦に出たか
外国人留学生100人以上といきなり接触させられる方がいろんな面で子どもたちが危険では?
どんな環境で過ごしてるかも分からないのに...
これは全力で阻止してほしい
Sakura retweeted
2017年には小学校の防災訓練に外国人が参加………。
外国人に声をかけてあげて……???
「いかのおすし」と矛盾するじゃない!
外国人には外国人だけに防災訓練や災害セミナーを開くべき。
なにやってるのよ、日本💦
Replying to @e_s_leser @sk31047
知らなくて驚きました💦
他も調べると豊田北部小学校の防災訓練に外国人21人が参加(2017)
佐賀県鹿島市 小5の授業で「多文化共生の災害対応セミナー」を実施。外国人にひと言声かけしてほしい??これには反対。
災害時だからこそ「いかのおすし」を守るよう教えるべきです。
Sakura retweeted
やっぱりおかしい!!
農地に建てられたのは「倉庫」なのに、なぜ「自己住宅敷地」と判断された?
しかも、建築確認の記載は「3344の店舗併用住宅の増築」。実際は倉庫が建てられている。
この倉庫を根拠に、農地を「自己住宅敷地」と判断したのなら、その判断は適切だったの?
#藤沢モスク
今回は、新たな主役、農業委員会が承認した「非農地証明の謎」の第二回です。
前回は、3346に「ビニール加工所」が建っていることを、現地で確認した担当者が、なぜ「自己住宅敷地」と判断したのか?という疑問で終わりました。
さて、前回も確認した、農業委員会の議案書には、「確認資料(平成8年航空写真)」と書かれた横に、「建築計画概要書」という文字があります。
航空写真では、この土地が「昭和50年頃から自己住宅用の敷地」であることまでは確認できませんから、この「建築計画概要書」が決め手となった可能性は高そうです。
ただ、残念ながら、この議案書には「建築計画概要書」の番号も日付も書かれていません。
さて、そこで、「昭和50年頃」に3346付近の土地で下りた建築確認を探すと、写真2枚目上の「建築計画概要書」が見つかります。
管理番号 S49確申建築藤沢市001904 交付
と書かれていて、「収受 49.10.15」となっています。昭和50年頃と言えそうですね。
ただ、内容をみると、3346の倉庫とはちょっと違いそうです。
地名地番 藤沢市宮原3344
主要用途 店舗併用住宅 増築
次に、この1904の「建築確認台帳記載事項証明書」を確認すると、
敷地の位置 神奈川県藤沢市宮原字中原3344
主要用途 倉庫
交付年月日 昭和49年10月21日
ここでようやく「倉庫」が出てきます。建築面積も同じなので、この建物で間違いないでしょう。
つまり、「店舗併用住宅の ”増築”」が示しているのは、「敷地内に ”母屋の別棟” を建てる」ことだった訳ですね。これ、かなりトリッキーです。
では、この「倉庫」はどこに建てられたのか?
これは、建築計画概要書に添付されている図面を見るとわかります。
この図面に書かれている「倉庫」は一つだけ。筆番は書かれていませんが、航空写真と比較すると、3346に建っていた、あの倉庫と同じ場所であることが分かります。
さて、ここで思い出してください。
この1年前の昭和48年に、この場所に建っていたのは何だったでしょうか?
そうです、「ビニールハウス」です!
つまり、「昭和49年 No.1904 建築計画概要書」には「3344の店舗併用住宅の増築」と書かれていますが、実態は、
「3346への倉庫の新築」
だった訳です。
さて、藤沢市は、非農地証明書の「使用目的」に地目変更登記と明示しています。
そこで、3346の登記を確認すると、「昭和49年10月21日地目変更」とあり、この日付は、建築確認台帳の交付日と一致します。
そして、その下には「令和2年5月25日」とあり、これは登記の日付を示します。
これが意味するのは、非農地証明発行の約一か月後の、令和2年(2020年)に登記がされ、昭和49年まで遡って「畑」から「宅地」へと地目変更された、という事です。
なお、3346に建てられた建物に対しての建築確認は、線引き前から現在に至るまで、この1件だけです。
これで、S49 No.1904を根拠として発行された非農地証明を元に、地目が「宅地」に変更されたことが確定したと言っていいでしょう。
「建築計画概要書」という公式書類は、揺るぎない根拠と思えましたが、これもかなり怪しくなってきましたね・・・。
「農地」に「倉庫」が建てられると、突然「自己住宅敷地」になるんでしょうか??
うーん、ますます謎が深まりますね・・・。
#藤沢モスク #藤沢市 #農業委員会
Sakura retweeted
日本人の怒りの世論が
「市川市での日本版グルーミングギャング事件」阻止に成功する。
千葉県市川市、ムスリム移民男性たちによる「子供見守り活動」、全国からの猛抗議を受けて「延期」を決定。
本来、即中止すべきだと思うが、それでも、日本人の怒りの声が事態を動かしたことは大きな成果である。
一方的に「移民は差別に苦しむ弱者」だと描いて、「差別主義は良くない」「排外主義は許さない」などと言い、
グルーミングギャング事件などの欧米での凶悪移民犯罪については絶対に報道しないオールドメディアは腐りきっている。
25万人以上のイギリス人少女たちがパキスタン移民たちに拉致監禁されて犬小屋に閉じ込められて、拷問されて麻薬漬けにされて、集団で嬲りものにされたのだ。自殺した少女も多数いる。
日本に来ているパキスタン移民の仲間にもその関係者がいないわけがない。
育成就労制度は人手不足対策ですよね。
だけどNAGOMiの文章読むと日本のためじゃなく、外国人のためのものにしか見えません。
極めつきは最後の部分。
外国人材基本法ができたら、国民が社会的コストを受け入れなさいと読み取れますが。
国民の合意を得てから法を作るものじゃないんでしょうか?
順番が違いませんか?
Sakura retweeted
当会は排外主義に与せず
地域協定を目指す会の現実路線を支持します
モスクとの対話まで妨害し
『何が差別か』論理的議論も拒否する #藤沢ヘイト条例推進派 を非難します
@ayu_yanagida
@kotaro_mimura
@sudakazuyuki
@nishikawaseiji_
@machida_teru
@tsuka_19611125
藤沢市の言論の自由の為に結成された当会は #藤沢ヘイト条例推進派 の罵声や恫喝による対話集会妨害を非難します
#藤沢ヘイト条例 自体が地域の分断と対立を招くと可視化されました
@ayu_yanagida
@kotaro_mimura
@sudakazuyuki
@nishikawaseiji_
@machida_teru
@keikoike358
@tsuka_19611125
Sakura retweeted
退かず、和平を申し出ず、その手を引っ込めないならば、彼らを捕らえ、どこで見つけても殺害せよ────コーラン4章91節
行徳モスクの見守り活動が批判された直後、運営母体ICOJが日本語で投稿したコーランの一節(現在は削除)
差別だのヘイトだの被害者ポジションを取る前に、先ずは投稿の意図を説明すべし。
こんなことをしていては子供を任せられないと思うのが普通の感覚だろう。
Sakura retweeted
寄り添ってくださりありがとうございます🥲
もう本当に泣けますよこんなの
気にかけていただいて
藤沢市民は当たり前の思いすら排斥されました
一度も聞く耳をもってもらえないまま
市民の声を聞いてくれるはずの人たちから
何を隠そうとしてる?これ?↓
#藤沢市脱法モスク
#藤沢ビニールハウス事件
Replying to @ishiitakaaki
藤沢モスク問題は、本当に、政治家と市当局が逃げ出したのです。せめて、双方の意見を聞いて、地域協定を結べと言っているのに、逃亡どころかモスクが怖いという当たり前の感情も攻撃する。そしていきなり土地買収を隠れて行い、突然建設計画を打ち出して、最近まで交渉の場に出てこなかったのです。住民が反対するのは当たり前でヘイトなどありません。これが日本の地方政治家の現実です。埼玉で立ち上がった政治家が少数派なのです。日本保守党が支援したのも、当たり前なのに、なんで攻撃するのか謎です。
Sakura retweeted
藤沢市の言論の自由の為に結成された当会は #藤沢ヘイト条例推進派 の罵声や恫喝による対話集会妨害を非難します
#藤沢ヘイト条例 自体が地域の分断と対立を招くと可視化されました
@ayu_yanagida
@kotaro_mimura
@sudakazuyuki
@nishikawaseiji_
@machida_teru
@keikoike358
@tsuka_19611125





















































