榊原 浩 | Hiro Sakakihara retweeted
経営者がマネジメントで人を潰しがちなのは、行動承認が圧倒的に足りないから。
「資料イケてるね」は成果への称賛。
「提案の準備頑張ってたね」は行動への承認。
経営者自身は賞賛に飢えていても、行動承認は欲してない事が多い。
必要性が分からず承認をせず結果メンバーの自信がなくなっていく。
榊原 浩 | Hiro Sakakihara retweeted
AIの発展には、士業にもメスを入れる方向ですね。たしかに、士業はいらなくなってくる。
例えば、「人」による行為・業務を前提とした、
いわゆる「業務独占規制」(士業など)とAIサービスの関係性について、府省庁横断的に整理・明確化を進めるべきではないか。
www8.cao.go.jp/cstp/ai/ai_ex…
わーい、
社内用秘書AIができつつある!
昨日の勉強会で同じ島だった方から大きなヒントをいただいた!!
夜、帰ってから作り始めて、いままで仕込んでたものもあったのでそこからバージョンアップ...!
うちの秘書AIは「おはぎ」です。「ずんだ」と「あんみつ」も誕生。
士業の皆さん、WordPress使ってる方多そうな気がするー。
みなさん危ないみたいですよ!!!
ヤバさをあんまり理解できてない人もいそうだけど、マジでやばいやつ。CVSS9.2(10.0上限)なので、最悪レベルの脆弱性(緊急)です。
WordPressでサイト運用してる人は全員対応必須だと思ってください。放置すると確実に乗っ取られると思っていい(そう思っておいて損はない)。簡単に攻撃できて被害甚大で自動化できる、みたいなのが緊急に分類されます。
改ざんならまだしも、乗っ取られると踏み台にされて他のサーバーの攻撃に使われて損害賠償が自分にくる可能性があります。
この脆弱性はプラグインなどの起因するものではなく、PHP本体の脆弱性なので、プラグインの開発者が対応してくれるようなものではないです。
よくわからないけど誰かがなんとかしてくれるだろう…
とか思ってる人もいるかもしれませんが、基本的に誰も何もしてくれません。自分でWordPressを使ってサイト運用するのはこういう緊急時の対応も含めて自己責任で対応するってことなので・・・そこはなんとかするしかない・・・
ちなみに数日経過してからの対応とかもダメで、即対応必須です。世界中に致命的な脆弱性が公開されることになるので、攻撃者も一斉に動き始めます。
今のうちから運用してるWordPressをリストアップしたり、修正パッチが公開された後の流れを考えておきましょう。
もしこの件でどうしていいかわからない人はDMください。無料代行してあげられるわけではないんですが、できる範囲でアドバイスします。
榊原 浩 | Hiro Sakakihara retweeted
アメリカンエキスプレスのカード(法人・個人両方)、昨日不正利用されていましたm(_ _)m
ワンタイムパスワードも突破されました
利用店舗は同じく「JPN TRADINGCARD CENTE」でしたた。。この状況を考えるとしばらくは利用明細を頻繁に確認するしかないかと
もし他にカードもってなかったら大変でした
時代は変わったんだなと思うし、
もう我慢したくないなと思う。
昔だったら年上の男性が「おばさん」とか「おねーちゃん」とかいうのは甘んじて受け入れてたけど、仕事はできる人なんだろうけど、人間としてああいう言葉遣いをする人にお金を払いたくない。
榊原 浩 | Hiro Sakakihara retweeted
「AI 前提の仕事現場で新人達は、どうやって経験を積んだらいいのだろうか??」
(僕を含む)オジサン達はこんなことを心配するわけだけど、まあ、それすら時代遅れなのよね。
例えば、僕の下で「キミじゃなくAIに考えさせて」「キミじゃなくAIにリサーチさせて」「キミじゃなくAIにアウトプットさせて」と口酸っぱく言われている新卒2年目の子が、なぜか僕と複雑なオプションの価値評価について議論できるようになる。
「AIを使うと成長できない」ではなく「AIを使うことで成長が爆速化する」人がポツポツと現れている。
もちろんそうでない人もいる。
結局、成長なんて本人次第なのだ。
最高のチューターであるAIが目の前にあって、自分の成長のために活用する人と、ただ作業をさせるだけの人に分かれる。ただそれだけのこと。
では、なぜ僕たちオジサンは、そんな余計な心配までしてしまうのか。
それは、AIがない時代には「部下を成長させる」ことが組織として最適解だったから。
みんなで成長して、分業するのが最も生産性が高かった。
今はそうではない。分業を担うのはAIだ。
成長は組織としては必要なくなってきた。それは個人の判断に任されるようになった。
目の前に仕事はある。それをAIが担い、最高のアウトプットをしてくれる。
AIのロジックとその裏側にある知識を学びたいなら、最高のチューターが目の前にある。わからないことをピンポイントで教えてくれる。
しかも題材はクライアントの実データだ。これ以上学びがいのある環境はないだろう。
君の周りにはすべてがそろっている。あとは好きにしたら良い。
組織が君の面倒を見る理由はない。君の人生は君が責任を持つしかない。
ただ、それだけのこと。
受け入れがたい?そうかもしれないけど、それが現実。
AI登場以前に様々な経験を積んだ人がAIを使い倒すと無双になる。では、AI
前提の仕事現場で新人達は、どうやって経験を積んだらいいのだろうか??
という疑問はこの一年ぐらいずっと感じている老婆心なのだが、それについて安宅和人さんが深い論考をしている。(下記URL参照)
この論考の超肝の部分をほぼ自分のメモ代わりまで抜粋しておきます。特に「ではどうするか?」の3点は予め知っておくのとそうでないのとで自分や組織の命運が大きく変わると思うので、要注意。
①問題の構造
AIを徹底的に使い倒した組織や個人ほど、短期的には強くなる。伝票処理も、契約レビューも、コード生成も、マーケ施策立案も、AIを深く組み込んだ側が、速度でもコストでも競争優位に立つ。現場レベルで見れば、「AIを使わない」という選択は、もはや合理的ではない。
つまり、各組織・各個人が合理的に振る舞った結果として、社会全体では「見立てる力」の育成回路が消えていく。これは典型的な局所合理性と全体合理性の衝突だ。
若手に時間をかけて伝票を切らせる。コードを書かせる。契約書を読ませる。段取りを組ませる。短期的には非効率でしかない。AIにやらせた方が速いし、安いし、品質も安定する。しかし、その非効率の中でしか育たない判断力がある。
だから問題は、「AIを使うか、使わないか」ではない。使わなければ競争に負ける。しかし、使い方を誤れば、社会は長期的に判断力を失う。
ここに、AI native時代の最も深いジレンマがある。
これは単なる教育論でも、若者論でもない。
②ではどうするか?
打つべき手は、おそらく三つの層に分かれる。
第一は、教育における「人間が通過すべきプロセス」の再設計だ。
第二は、組織における判断力育成を意図的に設計しなおすことだ。
第三は、AIの届かない領域 ― 「閉じない世界」 ― を意識的に残すこと*7。
AI native時代の袋小路 ― 見立てる力はどこから来るのか
kaz-ataka.hatenablog.com/ent…
社労士をやってらっしゃる方や受験生の皆さん、そして資格勉強を頑張ってるという方々からたくさんお祝いコメントもらえて嬉しい。勝手に仲間だと思ってます。ありがとうございます!
47歳日テレアナ、難関国家試験を突破!合格率9・3%「すごすぎ」国立大卒→宅建&FP2級も取得した森圭介アナ
記事はこちら▼
hochi.news/articles/20261019…
すごい。アナウンサーやりながら。
尊敬します。
榊原 浩 | Hiro Sakakihara retweeted
そんなことを理由にするなら、辞めたらいいと思う。
都合よく女を使う女の敵。
高市総理
私は女性だから男性よりも、化粧・朝風呂・朝食の支度片付けで1日3~4時間使うと。
(今は男性も化粧するし、朝風呂も朝食の支度も性別関係ない。全国に「朝食は女性担当」との公言。アホやん。とても暇なのね)
#国会中継


















