将来的に、行政書士ほど食える資格はないと思う。
12月に施行されるこども性暴力防止法の認定対象事業者の認定申請の代行だって、新たに制度ができたもの。
つまり、行政書士は、時代に合わせて業務が変わり、増えていく。
このキャッチと発信力が出来ていれば行政書士は簡単に食っていける。
だから飽和状態にならない。
むしろ危ないのは社労士。典型的な1.2号業務や相談業務は、AI発達の前に労働力減少による会社の数が減少することによって減っていき、その結果M &Aが起こる。
すると、それに対応できる社労士はある程度組織化された事務所や法人でないと信頼されない。
その結果、一人開業社労士やワイみたいな従業員少数の社労士は飽和状態になる。
なので開業社労士は今のうちに規模の大きい顧問先と付き合わなければならない。
だがこれは簡単にできるものではない。
「社労士は顧問という形が取れるから良いよね。税理士や弁護士よりサクッと試験に合格できるからコスパ良いよね」
はもう、10年後は通用しないかもしれない。
倒産情報が載っているデータリサーチを見ると、もうそういう波が押し寄せてくると感じてる。
やりやがったなyoutube。
「フォレスト・ガンプ 一期一会」
を無料配信しやがった。
もうネトフリかHuluとちらか解約しようかなw
アカデミー賞総なめした屈指の超名作が無料とか信じられない。
youtube.com/watch?v=9AezGG74…
「認定対象事業者の認定申請」の「代行」は行政書士の独占業務。
これは行政書士だ。だが、規程類の作成代行は、労働者への就業規則上の罰則を適用させる場合は服務規律の一部になるので、「就業規則の一部」だ。
したがって、
・認定対象事業者の認定申請代行⇒行政書士○ 社労士×
・規程類の作成代行⇒行政書士× 社労士○
のはず。早急に訂正すべきだ。
人を雇うってかなり難しい・・・
今事務所の採用面ですごく悩んでる・・・業務量、役割、非正規雇用・・・うーん・・・
なんでこんな難しいんだ・・・??
顧問先はこんな苦労してるのか・・・
ワイの労務相談対応まだまだ精度低かったなぁと痛感・・・
【史上初】
2010年代生まれのプロ野球選手誕生へ。
2010年代はもちろん「東日本大震災」発生時も「生まれてない」。
今後はこういうケース多くなっていくだろう。
【G育成指名の14歳 入団意思を表明】
news.yahoo.co.jp/pickup/6601…
























