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光過敏の高校生のカラー眼鏡。彼はブラウン色で色なしレンズと比べて視力が0.3upします。目の奥の痛みとずっと闘ってきた彼の役に立つことを願い、スカしていると決めつけられないように合理的配慮の依頼書を全力で書きました。室内でも学校でも職場でも当たり前にカラーレンズが認められますように。
感動が伝わります🙏嬉しい
👓✨ 私だけの眼鏡「イノチグラス」🙌ではじめて書籍を完読できたはなし
わたし、幼い頃から乱視があり、年齢とともに近くの文字も見えづらくなっていて😭
イラストを描く仕事と、あとは見たい書籍は山ほどあるのに見始めると注意散漫で内容入ってこなくて断念していたこと😞
そのため漫画以外活字の書籍はまともに📕読んだことはありませんでした。
その話を以前弁天様を描かせていただいた 防衛母ちゃんこと久村寿美さんに雑談で話したところ、注意散漫だからではなく目が関係しているかもと言われ、紹介して頂いたのが「イノチグラス」でした☺️
🌿【イノチグラスとは?】
一般的な視力測定だけでなく、目の使い方や視線のズレ、色の感じ方、身体のバランスなどにも着目して作られるオーダーメイドの眼鏡です。
一人ひとりの目や身体の状態、生活スタイルに合わせ、心地よい見え方を目指すという独自の考え方が特徴で
今回測定してくださったのは、広島でイノチグラスの目育士として活動されている「かおりん」さん。
訪問させていただくにあたりお話をすると何と自転車で行ける距離にびっくり!
測定にはたっぷり時間をかけていただき、視力や乱視の検査はもちろん、色による見え方の違いや身体のバランスなど、さまざまな角度から確認していただきました。
その中で分かったのが、左右の目の大きな違い。
特に右目は、眼鏡で矯正しても視力が十分に上がらないほどの状態だということ。
これは正直ショックでしたが少し前にメガネを新調した時は教えてくれなかった😭
だからずっと違和感があったのかと理解し、
そして、私が一番お願いしたかったこと。
冒頭にも書いた
「イラストを描きたい」
「本を読みたい」
ただ遠くがよく見えるだけでなく、私が日々大切にしていることを、少しでも快適に楽しめる眼鏡が欲しく、
そんな希望を丁寧に聞いてくださったことが、とても嬉しかったです。
そして待ちに待った眼鏡が到着!✨
あれから丁度1ヶ月。
最近手に入れた大好きな三木大雲さんの「仏教レコード」。256ページを集中し5日で完読🎉🎉🎉
内容もちゃんと楽しめ共に人生初本が読めた嬉しさに第2の人生じゃなかろうかと感じています。
内容もちゃんと楽しめ共に人生初本が読めた嬉しさに第2の人生じゃなかろうかと感じています。
2冊目は先日光田秀先生の著書、眠れる預言者エドガー・ケイシー。
現在途中。
控えはコヤッキーさん、陰陽師に人生めちゃくちゃにされたけど金運が爆上がりした話
すでにオラわくわくすっぞ状態です。
眼鏡変えるだけでこんなことになるとは、、、
ご縁て凄い✨️
さらに嬉しびっくりしたのが、かおりんさんが以前から私の塗り絵の存在をご存じだったこと✨
今回、塗り絵までご購入くださいました🥹💕
本当にありがとうございます!!!!
目の状態は人それぞれ。
歯科や身体の定期検診には行くけど目って不調にならないとなかなか行かないなぁと改めて思いました。
一生使う目、若いうちからしっかり知る必要があると感じ、
今回の体験は、自分の目と向き合う大切なきっかけにもなりました。
これからも大好きな絵を描き、本を読み、好きなことを楽しんでいきたいと思います☺️✨
かおりんさん、この度は本当にありがとうございました!🙏💕
※眼鏡の見え方や使用感には個人差があります。
👓 イノチグラス公式サイト
innochi.co.jp/
🌿 かおりんさん
イノチグラス目育士・発達支援コーチ
Instagram
@tsunagarukukan.lien
#イノチグラス #目育士 #オーダーメイド眼鏡 #乱視 #眼鏡生活 イラストレーター 読書好き 広島
昨日のお客様「反射の光が刺してくる」「白板の文字が泳いでいなくなる」カラーレンズを合わせてみるとグレーをベースにグリーンを混ぜることで解決するので、眩しくない色は一人一人みんな違うと実感します。「私の世界は明るすぎて暗かった。暗くすることで明るいせかいになった。」
プレスリリース
映画feel/unfeel 3社共同制作の経緯など発表されています。ぜひご覧ください
【プレスリリース配信】
映画『Feel/Unfeel フィール/アンフィール -感覚過敏と感じない社会』
2026年12月11日(金)より UPLINK吉祥寺ほか全国順次公開
「感覚過敏」「感覚鈍麻」とは何か。なぜいま「感覚」なのか。
ご出演いただいた方々それぞれの背景、3社共同製作に至った経緯、後援・協賛くださった企業・団体の皆さま、再現シーンに参加した俳優陣まで、この映画の全体像を一本にまとめました。
お時間のあるときに読んでいただけたら嬉しいです。
▼プレスリリース全文
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
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報道関係の皆さまへ
プレスキットから、ポスター・チラシ・場面写真などの画像素材をダウンロードいただけます。法人メディアの方にはオンライン試写もご用意しております。
▼プレスキット
hachien.com/feel-unfeel
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拡散にご協力いただけましたら、大変ありがたいです。
どうぞよろしくお願い致します。
#FeelUnfeel #フィールアンフィール #感覚過敏 #感覚鈍麻 #発達障害 #ASD #高次脳機能障害 #ミソフォニア #作業療法 #ドキュメンタリー映画 #DontThinkFeel
歯科医さんの団体で講演させていただいた。すでにDH歯科衛生士,PT理学療法士,OT作業療法士,ST言語聴覚士さんの連携が実現している。ぜひそこにCO(視能訓練士)さんもいれてください。歯科医さんへのお願い。目と口腔と全身が見れる歯科医さんが増えると、助かる子が増えます。よろしくお願いします。
約10年くらい眩しさが原因で「黒板の文字が逃げる」「酔う」「反射光が刺してくる」など誰にも理解してもらえない悩みを面白おかしくポジティブに生きていた方。眩しくない色=カラーレンズが見つかった時、はじける笑顔と全身踊りで喜んだ。お母さんも嬉しそうで、とても幸せだった。感謝感謝
灰谷孝 retweeted
お待たせしました!感覚過敏研究所も共同製作で参加しているドキュメンタリー映画『Feel/Unfeel フィール/アンフィール – 感覚過敏と感じない社会』、12月11日、UPLINK吉祥寺(東京)を皮切りに全国上映!
映画に関する情報発信も増えると思いますが、拡散に協力いただきたいですし、観てほしいですし、今後、自主上映などもできるようにしますので仲間になっていただきたい!
前半は感覚過敏の話、後半はこの感じない社会について掘り下げていく長編映画です。詳細はリプや引用にて!
感覚過敏(光・音・香など)とは
本人の問題でしょうか
お待たせしました!
国内劇場公開日が決まりました。
感じすぎる人。感じにくい人。
制度はあっても、感じることから遠ざかる社会。
長編ドキュメンタリー映画『Feel/Unfeel フィール/アンフィール —感覚過敏と感じない社会』
2026年12月11日(金)より全国順次公開(東京12.11より、京都1.15・大阪1.16より)
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音や光やにおいが強すぎて、日常そのものが痛みになる人がいます。
痛みにも熱さ・暑さにも気づけないまま、限界まで動いてしまう人がいます。
そして、その違いを感じようとしない社会があります。
日米はじめ40組以上の当事者・家族・専門家などを取材しました。
回復のきっかけは、制度でもことばでもありませんでした。動物と過ごす時間、歩き続けること、山に登ること、同じ経験をもつ仲間と出会うこと。そういう場所に、それはありました。
ただ歩く。ただ走る。ただ、そばにいる。
それだけで、息ができた。
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チラシやポスターが完成しました。
上映劇場も含めて、公式サイトとSNSで順次発表していきます。
フォローしてお待ちいただけたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願い致します。
▼公式サイト
feel-unfeel.com
#FeelUnfeel #フィールアンフィール #感覚過敏 #鈍麻 #発達障害 #ASD #自閉症 #精神疾患 #PTSD #高次脳機能障害 #ドキュメンタリー映画
イノチグラスがお世話になっている眼鏡レンズメーカーの東海光学株式会社さんで染色体験を含む工場見学させていただきました。記憶に残る本当に貴重な時間をありがとうございます。日本が誇る高い技術と温かいおもてなしに深く感謝🙏
「先生」と人から呼ばれる仕事の人には気をつけてほしい。
先生は「先に生まれた人」の意味なはずなのに「熟練している人」であると錯覚してしまう。
先輩は「先に入った人」というだけなのに「教える人」であると勘違いしてしまう。
先に生まれたから
先に入ったから
こそ尽くす人でありたい。
この10年で子どもへの眼差しの変化を感じています。次は大人が自分に優しい視点が増えるように!
子ども一人一人の感覚が尊重されるにはまず大人の社会から
【眩しい=情報が多すぎる】
そんな人に視力補正だけすると、
見えるが故に疲れ果てる
●睡眠時食いしばりが無くなった。
●車の運転が怖くなくなった。
●辛かった顎の凝りが無くなった
光がまぶしく脳が頑張っていたらしい。情報の多さに、脳も筋肉も緊張して疲れ果て心の発達が止まっていたのかも
カラーレンズでしかできないこと
『娘にかけてもらって、レンズをかけた瞬間、「みえる」「目の中の虫がいなくなった」「トトの顔もみえる」って。そして、今までなかなか読めなかった文字をすらすら読んでる。この子は今まで、どんな世界を見ていたんだろう。そう思ったら、泣きそうになった。』






















