これ本当にすごいな
多分ですけど、この6.72mは109台限定で終了すると思います。
理由は、当時運輸局審査に相当苦労した車体で、強度を満たす根拠資料だけで200枚くらい要した事、大型ではおなじみですが、コンテナフルトレーラーの750kg未満の用途を持ったものは当時なかったんです。
何を載せるのか、誰がつくるのか、その組立は同じ品質担保ができるのかなど、かなり時間がかかり約1年かかりました。
挑戦するとわかりますが、6.72mで最大積載量500kgというスペック自体を審査通過させる事自体、異次元で、前にも書いた様に、普通に設計したとしても、普通に鉄骨溶接したとしても99.9%これをコピーし完全再現する事は不可能だと思います。
つまりは、新しい職員に定期的に変わる運輸局とやりとりする中で、僕も次の100台を1年かけて通すメンタルはもうないという事です。
よく勘違いされます。
一度審査通過した車両は永遠に書類コピーでいけると思ってる人。
最初の100台が審査レベル5だとしたら、担当が変わった次の100台は審査レベル50みたいな事が多々起こります。
この長いやりとりでメンタルはかなり傷つけられる。
そのやり取りを継承してくれる人はもう恐らく居ないだろうって事でです。
そこで、複数台申請100台限定製造はクリアしたので、次のステップはトレーラーシャーシの型式認証。
工場スペックは大方満たしているし、製造品質のバラツキ精度に関してもほぼほぼクリアしてます。
製造申請実績もしっかり作りました。
あとはお金の力もありますが、見えないブラックボックスがまだ沢山あります。
いきなり大きな事をしたがると100%失敗する、全ては小さな事の積み重ねです。
これ3次回のスナックとかのノリじゃん(笑)
【大炎上】日本の技術職で最強クラスの『高専卒』を低学歴だと勘違いしてバカにした小塚祥吾氏、龍たちからフルボッコにされ謝罪する事態に
ビジネス番組『令和の龍』の収録中、高専出身の志願者に対し小塚氏が「オレ学歴チートなんで知性を感じなかった」と学歴マウントを発動
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青木社長やトモハッピーから「関係ねぇだろ」「中小企業の社長を全員敵に回したね」と秒速で総ツッコミを食らうも、「俺は本気で思ってるわ」と退路を断つ自爆スパイラルに
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「わかったよ!」と席を立つ背中に向かって社長陣から「出ていけ!」「さいなら」と拍手が飛び交う
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その後主催を辞任する意向を示すも諌められ、「行き過ぎた行動を取ってしまい本当に申し訳ございませんでした」と謝罪、今後学歴マウントを取らないことを約束した
採用やビジネスの現場で学歴フィルターをかける人間がいるのはよくある話だけど、大企業が奪い合う『高専卒』の価値すら知らずに見下し、事業の中身を見ずに偏見だけで人を切り捨て、更に自分自身が番組から追い出されしかも謝罪して二度と学歴マウント取らない約束させられるとかさすがにカッコ悪すぎる。 志願者の知性を疑う前に、世の中の常識と自身の知性をアップデートしてから審査席に座るべきだった
グランクラス位良いだろ(笑)
自衛官のときはグランクラス使ってたよ。
関東の新幹線ホーム。唯一グランクラスへ乗車したのは、どこかのお寺の僧侶たちでした。
なお、日本では宗教法人は非課税。坊主丸儲けとはこういうことなのか。
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宗教法人は全面的に非課税というわけではありません。お布施や法要などの本来の宗教活動による収入は非課税とされていますが、法令で定められた収益事業(物品販売や不動産賃貸など34業種)から生じる所得には法人税が課税されます。
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