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(´-`).。oO(世間でPHPが話題ですが、弊社なんと全然関係ありません…プログラミング言語PHPが生まれるだいたい半世紀弱前からPHPを名乗っている、活字で生きる会社なのです…)
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【西梅田駅のパンチくずアート🖼】
切符のパンチくずを使って作られた巨大なアート作品をご存じですか⁇
「もう二度としない」というコメントが残された初代作品から11年。
なんと現在、若手駅社員の手によって3つ目の巨大作品を制作中!完成は10月末を予定しています🎊
皆さまお楽しみに!
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いま西宮市苦楽園に売りに出ている湯川秀樹氏の住んでいた旧邸宅、誰か7600万円をポーンと出せる理論物理学者(でなくても誰でもよいが)が買って、保存・公開してくれないかな
realkobeestate.jp/estate.php…
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It's Halloween season again and as a mathematician I'm obliged to post this. I don't make the rules
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When you feel sad, remember that tiny proteins called kinesins are working inside you 24/7 just to keep you alive.
So be kind to yourself, your body is doing everything it can to keep you alive!
(video by thequantara)
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The computer that landed Apollo 11 on the Moon computed sine with a polynomial of just three terms.
sin(πx/2) ≈ 2((C₅x² + C₃)x² + C₁)x, used only for |x| ≤ 1.
The constants are not Taylor coefficients. Taylor's C₃ would be −0.3229820, the AGC stored −0.3216147, nudged so the error wiggles across the interval instead of piling up at the end.
Result: max error 1.1×10⁻⁴ versus 4.5×10⁻³ for Taylor, about 40 times better at the same cost.
Good engineering often means choosing better constants.
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硤合(そあい)先生の「硤」の字がJIS第4水準らしく、史上初めてJIS第4水準の漢字が使われてる方がノーベル賞を取ったらしいというあまりにQuizKnockすぎる知見を得た
【NHKニュース速報】
ノーベル化学賞に東京理科大名誉教授 硤合憲三さん(18:56)
#nhk_news news.web.nhk/newsweb
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2026年のノーベル化学賞を受賞した硤合憲三氏は、鏡像関係にある2種類の分子のうち、一方だけが生成する初の化学反応を考案しました。生命そのものを除けば、誰も成し遂げたことのない偉業であり、硤合反応は、これまで行われた化学実験の中でも最も驚くべきものの1つです。#NobelPrize
Kenso Soai – awarded the 2026 #NobelPrize in Chemistry – designed the first chemical reaction in which only one of the potential mirror images was formed. Other than life itself, no one had ever achieved this feat. The Soai reaction is one of the most spectacular chemical experiments ever conducted.
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素粒子実験コミュニティの業界誌『高エネルギーニュース』に、2012年、IceCubeでの超高エネルギーニュートリノの初検出の顛末を、千葉大の石原さんと吉田さんに書いてもらった記事(PDF)。専門家向けですが。当時編集委員として担当した記事の中でも一番楽しめたものの一つ。
jahep.org/hepnews/2012/12-2-…
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The real danger is not that computers will begin to think like men, but that men will begin to think like computers.
— Sydney J. Harris
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2026年9月8日、OpenAIがミレニアム懸賞問題「ナビエ–ストークス方程式」の解を発見したと発表!
150ページを超える難解な証明を、Wolfram言語の可視化を使い分かりやすく解説した記事です🔍
記事はこちら👇
community.wolfram.com/t/an-i…
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Almost 25 years on from September 11, 2001, a drone display using 2,977 drones has recreated the Twin Towers, each representing a life lost in the attacks.
Read more about the history of 9/11: bbc.in/4A7ZdSM
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DJI Mavic 3 Pro flying over Everest (8848.86 m). The drone ascended ~3,500 meters from the base camp to the summit of the highest mountain in the world.
DJI Mount Everest
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AIが数学の未解決問題を解くことに対する天才数学者テレンス・タオ氏のコメント
【訳】私は最近、「良質で実りの多い未解決問題」の蓄積が、いまや再生不可能な形で掘り尽くされつつあり、将来的にはそうした問題そのものが不足する可能性がある、と書いた。
これは一見すると直感に反するかもしれない。なぜなら、考え得る問題の数そのものは無限だからだ。だが、次のようなたとえを考えると分かりやすいかもしれない。ある国や地域が巨大な海に囲まれていたとしても、深刻な飲料水不足に陥ることはあり得る。
数学の未解決問題なら、たとえば「円周率の (10^{10^{10}}) 桁目を求めよ」といった具合に、いくらでも作り出せる。しかし、その大半は注意を向ける価値がない。そこから新たな洞察や、ほかの問題とのつながりが見つかりそうな兆候が特にないからだ。また、既知の手法と比べて簡単すぎたり、逆にあまりに難しすぎたりして、取り組んでも何も学べないこともある。(1/4)
ある問いが本当に取り上げる価値のあるものかどうかを見極めることは、時間をかけた慎重かつ主観的なプロセスである。そこでは、同種の過去の問題に取り組んだ際に、どのような優れた数学が生まれたか、あるいは生まれなかったかという歴史的経験が重要な判断材料になる。
特に、その分野の「難易度の地形(difficulty landscape)」を理解すること――つまり、既知の方法で非常に簡単に答えられる問いは何か、多少の努力をすれば解けるものは何か、そして解くことが不可能なものは何か――は、こうした判断を下すうえで極めて重要だ。
また、外部とのつながりが見つかって初めて面白くなる問題もある。たとえば仮に、リーマン・ゼータ関数と、さまざまな (n) に対する円周率の (10^{10^n}) 桁目との間に予想外の関係が発見されたとしよう。そうなれば、それまで意味の薄かった「円周率の (10^{10^{10}}) 桁目を求める」という問いも、突然重要な問題になる。
(ただし、この具体例が実際に起こる可能性は極めて低いことを強調しておきたい。あくまで仮想的な例として挙げている。)
数学における新たな進歩は、それが新しい手法によるものであれ、技術によるものであれ、過去の文献ライブラリへのアクセスといったインフラによるものであれ、問題を解く難しさを低下させる。
これは一般的には良いことである。しかしその代償として、その分野の「難易度の地形」が平坦化してしまう。あるツールの適用範囲内では地形の起伏が見えなくなり、そこから有望な問題を見つけ出すことが難しくなるのだ。
通常、この影響は、そのツールによって「到達可能な成果の範囲」が広がり、新たに探究すべき境界線が生まれることで相殺される。(2/4)
しかし、現在のAI時代に特徴的なのは、そうした明確な境界線が存在しないことである。
AIツールはすでに数学の多くの領域で難易度の地形を平坦化しており、その領域で有望な新しい問題を見つける能力を失わせつつある。その一方で、「AIで解ける問題」と「AIにとって難しい問題」とを隔てる明確なフロンティアは存在していない。
もちろんAIにとって難しい問題は依然として存在する。問題の難易度には上限がなく、決定不能な問題すら存在するからだ。
明確な境界が見えない理由の一つは、AI技術そのものが急速に変化していることにある。しかし、それに加えてAI企業が失敗した結果を公開せず、解答へ到達するまでのプロセスも明らかにしようとしないことが、問題をさらに悪化させている。
実際、いまや希少で貴重な資源になっているのは、「有望な問題を見つけ出すこと」そのものだ。
誰かがある問題に取り組んでいるという「噂」だけでも、大量のAIを使った取り組みが一斉に投入され、元の研究プロジェクトがその可能性を十分に引き出す前に、その問題の難易度を平坦化してしまうことがあるのを、私たちはすでに目にしている。
その結果、研究者にとっては、有望な研究方向を広いコミュニティと共有しない方が得だというインセンティブが生まれつつあるかもしれない。
もしそうなれば、それは何世紀にもわたって築かれてきたオープンサイエンスの伝統を逆転させ、数学という分野の未来に長期的かつ深刻な損害を与えることになる。(3/4)
(続く)
mathstodon.xyz/@tao/11723732…
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Suicaペンギンの後継に立候補していましたが、夢やぶれました。
/Suica、3つの新キャラ候補を発表 ネット投票で決定へ ペンギンは27年3月末で卒業 - ITmedia NEWS itmedia.co.jp/news/article/2…

































