この戸田さんの会は必見。
予定あるけど調整して参加しよう
認知300倍・売上30倍、応募数15倍!広告費に頼らず成果を積み上げる、コンテンツマーケティングの戦略を解説
宮﨑さん(@miya_dilx)とセッション形式でコンテンツマーケティングの解説セミナー&交流会やります。
lipple.seminarone.com/202611…
石井 晃四郎/デジマ・地方企業の伴走支援 retweeted
言いたいことを飲み込んでしまう。空気を読みすぎる人や遠慮しがちな人に、読んでほしいnoteです。 note.com/makivipdesigner/n/n…
日本全体の人口が減りつづけ、市場が縮んでいく時代に、「いままで通り」でいられる事業はほとんどありません。にもかかわらず、マーケティングに本気で向き合っている中小企業さんは、まだまだ少ないと感じています。正直なところ、いまが決断をすべきタイミング。
「まあそのうち…」というスタンスのままでは、5年後、10年後、手遅れになる。市場が縮むほど、顧客を奪い合う時代になっていく。
そのなかで生き残るのは、「届け方」から逃げず、真剣に考えつづけた会社になると思っています。
「何を発信するか」を考える前に、「何を聞くか」を考える。
これはコンテンツ制作だけでなく、営業や採用にも通じる話だと思う。
きれいな言葉で強みを伝えるより、実際のエピソードを掘り下げたほうが、その会社らしさは伝わるのかもしれない。
私が取材で必ず聞く10の問いをまとめました。
note.com/risa_lipple/n/nd7b2…
「何をやっている人なのか」は説明できても、「何を大切にしている人なのか」を短い言葉で伝えるのは意外と難しい。
自己紹介を磨くことは、自分自身の仕事に対する考え方や軸を整理することにもつながるのだと思う。
「高井さんって、何をやっている人でしたっけ」。社員80名のIT会社の社長が“自己紹介”のたびに言われていた言葉です。
私と経営者の実話をnoteに書きました。
note.com/makivipdesigner/n/n…
上司としては原因を確認しているつもりでも、部下には責められているように伝わることがある。
何を伝えるかだけでなく、どう問いかけるか。同じ内容でも、言葉の選び方ひとつで相手の反応は大きく変わるものだと思う。
良かれと思ってかけた言葉が、相手にとっては逆効果になることもある。
自分の考えや価値観を基準にするのではなく、相手がどう受け取るかまで考える。
仕事に限らず、人とのコミュニケーションで大切にしたいことですね。
気の乗らない集まりは断って、自分の時間を守る。合理的だと思います。ただ自分は、人が集まる場にはできるだけ顔を出すようにしていて。
・はじめて会う人が多い会ほど、顔を出す
・紹介された人の紹介にも、会いに行く
・つぎに会う日を、その場で決めてしまう
会社に新しい縁を運んでくるのは、たいていこういう場だからです。縁って、社長が歩いた範囲までしか会社に入ってこない。僕が行かなかった場の縁は、社員にも回っていかないと思っています。
値下げ要求に簡単に応じると、一瞬で契約は取れるかもしれないけど、同時に「プロとしての尊厳」を失うことになる。「安くしないと売れない商品」だと自分で認めることになるから。適正価格を提示するのは、品質への責任をもつという宣言。
高くても選ばれる理由をつくる努力をサボっちゃいけない。
仕事柄、外注先をえらぶ側にも、お客様からえらばれる側にもいます。どちらから見ても、10年たっても声がかかりつづけている人の共通点はひとつで、目の前の一件で元を取ろうとしないこと。今回は自分の取り分がたとえ薄くてもそれでいいと思っているんです。逆に言えば、
①契約の範囲外には、手を動かさない
②無償の相談には、時間を使わない
③紹介するとき、自分の取り分を先に考える
④つぎに繋がるかより、今回の利益で決める
これはぜんぶ、その場で元を取ろうとしている状態。1回きりの取引なら、たしかにこちらが正解になる。逆にビジネスが長くつづく人は、1件ごとに帳尻を合わせようとしません。僕もえらばれる側でもあるので、そう見てもらえる側でいたいなと常々思ってます。
頼られる人って、ずば抜けた実力や特別なセンスがあるわけじゃない。要は毎回のやり取りが、
・正直
・即レス
・連絡がマメ
で、ただ当たり前のことを徹底しているだけ。そりゃ安心感があるから声がかかる。逆にここができていないと、いくら実力があっても信頼って広がっていかないですよね。
「ファンが語りやすい言葉を渡す」という視点が印象に残った。
良い商品やサービスでも、その良さを人に説明できなければ広がりにくい。
自分たちの強みを、お客さまが自然と誰かに話せる言葉にしておくことも大事だと思う。
好きなゲームシリーズの新作を、中身もよく知らないのに「とりあえず予約」。 あの“迷いのなさ”は何なのかを、任天堂を例に紐解きました。
note.com/risa_lipple/n/nbe08…
「筋トレ後30分以内にプロテイン」が絶対ではない、という話は意外だった。
こういう“いつの間にか常識になっていること”ほど、前提まで確認することが大事。
プロテインの話に限らず、普段の情報の受け取り方にも通じる話だと思う。
「筋トレ後30分以内にプロテインを飲め」の元ネタは、実は70代男性たった13人を対象にした実験なんです。
30〜40代の経営者がジムで追い込んで30gのプロテインを飲む場面とは、条件がまるで違います。
note.com/ayumu_clinic/n/n7b5…
前職のころからお世話になってるかたから「成果を出すために数字が効く人間と、言葉が効く人間がいるから、自分がどっちで人を束ねていきたいのかは把握しておいたほうがいい」と言われた。数字を語るなら目標も報酬もすべて見える形にしろ。言葉で語るならなぜやるのかを毎回ちゃんと語れ、と。
自分も含めてですが、人って動く理由がそれぞれちがうんですよね。
この考え方には共感
慣習や消費だけで無く次に繋げる大切さ
小泉今日子さんが語る森づくりと未来「気持ちよくバトンを渡せる人生に」
芸能人や芸術家、アスリートなど有名人の皆さんにサステナビリティについての考えを聞く「サステナトーク」の第一弾は小泉今日子さんです。記事は👇
alterna.co.jp/175310/



















