毛利 嘉孝 retweeted
New piece by Maurizio Lazzarato on the October wave of uprisings as a shift from state wars to class war.
illwill.com/class-war
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次回のイベントのお知らせです。
『生活の実践 「足るを知る」と世界が治る』(有太マン/Type Slowly刊)発売記念
毛利先生、アートって無力なんでしょうか?
瓦解していく社会/地球に、東京・下町からできることを考える
毛利嘉孝(東京藝術大学教授)×有太マン(アーティスト)
日時:2026年12月6日(日)
開場18:00/トーク18:30-20:00
会場:ORAND/OUET(本所吾妻橋)
(東京都墨田区吾妻橋2-11-5/浅草駅徒歩8分、本所吾妻橋駅徒歩3分)
チケット・イベント詳細は→x.gd/zsHJH
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墨田区を拠点とするアーティスト/ライターの有太マンの発売記念イベントを、北千住・上野等で長年教鞭を執られる毛利嘉孝さんをお迎えして行うということで、地域性も強く良いイベントだと思います。
個人的には学生時代にカルスタの本を読んでいたときは著者名や訳者名まで覚えていなくて、毛利先生を最初に認識したのは『はじめてのDiY――何でもお金で買えると思うなよ!』でした。めっちゃいい本かつ、ポップな装丁で、誰でも読める気軽さがありました。そして『ストリートの思想』は近年筑摩さんから増補版が出たのは記憶に新しいです。え、今副学長なんですか…やばい!希望ですね。
ということで、ストリート感と下町感とネイバーフッド感やグラスルーツ感があふれる中で、カルチャー×アート×政治×生活のはなしが沢山聞ける最高な感じになるのではないでしょうか。アートってよくわからないなって方も、生活と繋がってる、生活そのものなんじゃないかなという姿勢が両者に共通してあるのではないかと思いますので、少しでも興味がおありだったら、ぜひ気軽にお越しくださいますと嬉しいです。
有太マンは渋谷でいとうせいこうさんとのトークショーを拝見しました。今度横浜で斎藤幸平さんとのトークショーも見にいく予定なので、楽しみにしております。その後になるこの日もとても楽しみです。
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[予約方法]
チケットは4種類。こちらからご予約ください。
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会場参加(書籍『生活の実践』付き) 3800円(+1D)
配信参加(書籍『生活の実践』付き) 3500円
会場参加 1800円(+1D)
配信参加 1500円
※書籍付きチケットがお得です(書籍定価2200円税込)
※予約いただいたタイミングでご指定の住所に発送します(送料版元負担/個人情報は書籍発送以外には使用しません)
[ゲストプロフィール]
毛利嘉孝(もうり・よしたか)
東京藝術大学教授。専門は社会学、文化研究、メディア論。1963年生。京都大学経済学部卒、ロンドン大学ゴールドスミス・カレッジでMAおよびPhD取得。広告会社勤務ののち、英国へ留学。九州大学助教授、東京芸術大学助教授を経て2007年より現職。特に現代美術や音楽、メディアなど現代文化と都市空間の編成や社会運動をテーマに批評活動を行う。主著に『バンクシー』(光文社新書)、『ストリートの思想 増補新版』(ちくま文庫)、『文化=政治』(月曜社)、編著に『アフターミュージッキング』(東京藝術大学出版会)、共著に『芸術と労働』(水声社)『コミュニケーション資本主義と〈コモン〉の探求』(東京大学出版会)等。
有太マン(平井有太)
アーティスト/ライター/NPO法人みんなのデータサイト顧問/ UPDATER(みんな電力)並走者。1975年東京生、School of Visual Arts卒。96~01年NY在住、2012~15年福島市在住。2000年ごろからフリーランスのライターとして、ニューヨークのヒップホップやアート、世界中のカルチャーを独自の視点で発信。「relax」「BRUTUS」「STUDIOVOICE」「SPECTATOR」「実話ナックルズ」から「週刊文春」「週刊朝日」まで幅広いメディアに寄稿している。2013年度第33回日本協同組合学会実践賞受賞。福島では、福島大学の客員研究員として農の復興事業をJA新ふくしま(当時)、福島県生協連と協同し、市内すべての田んぼ/果樹園の含有放射性物質を測定。自身の内部被ばくを確認しつつ、根幹にあるエネルギー問題と、循環型社会におけるサステナビリティとの関わりを深化させる。著書に『福島 未来を切り拓く』(SEEDS出版、2015)、『ビオクラシー 福島に、すでにある』(SEEDS出版、2016)、『生活の実践 「足るを知る」と世界が治る』(Type Slowly、2026)など。
※時間に間違いがあったため、再掲しました。
RTしてくださった皆さま申し訳ございませんでした。
電通と東京藝術大学、AIと芸術の共同研究契約を締結 afpbb.com/articles/-/3660928
これについてちょっと解説してみます。
藝大も大学なので、普通に教育と研究と大学運営が教員の仕事なわけなんですが、全文読めば分かる通り「藝大と電通で共同研究します」「そのための場所(アートセンター)を用意し運営、公開することで一般にも広めていきます」という話です。
藝大の学生に対しての「教育」に電通やAIの活用がはいると一部で誤解されてる気もしますが、美術学部の中村政人先生やO JUN先生、音楽学部の藤原道山先生が、中堅や若手の作家、演奏家、電通のクリエイターとAI使いながら作品やプロジェクトを作っていく、という方向の話だと思います。
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🚨🛑 MISSION DU JOUR
FAITES EXPLOSER CETTE VIDÉO !
QUI NE PASSERA PAS À LA TÉLÉ
LA MOBILISATION, C’EST AUSSI ÇA 👇🏽
MACRON DOIT RÉPONDRE AUX REVENDICATIONS !
FAITES-LE SAVOIR ✊🏻✊🏽✊
#MelenchonArmy
#Melenchon2027
#JLMBourget
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【展示のお知らせ】
『ケアンゴームズの動物ジュークボックス』展を実施します!
会場:東京藝術大学 上野キャンパス 大学会館
期間:11月25日(木)〜29日(日)
観覧料:無料
主催:Art into Life・カンパニー社・未来創造継承センター
詳細:future.geidai.ac.jp/cfj/
@Art_into_Life @parusminor33
「2026年10月(...)暴動やストライキが勃発し、オンライン・オフラインを問わず新たな組織形態が生まれ、野営を伴う抗議運動が広がった。その速度・深度・強度は、ここ数年見られなかったものである。フランス、イタリア、スペイン、アルバニア、ボスニア(...)何かが再び動き始めている。」1/2
「10月17日に街頭に繰り出した多くの若者たちは、黄色いベストを着用していた 。それは、2018年の『貧しい』労働者、あるいは急速に貧困へと転落しつつある人々による運動との連続性を示すためだった。」(M・ラッザラート)1/3
New piece by Maurizio Lazzarato on the October wave of uprisings as a shift from state wars to class war.
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うわぁ…
電通と東京藝術大学、AIと芸術の共同研究契約を締結 afpbb.com/articles/-/3660928
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藝大上野キャンパスにて有志で「緊急討論:フランスのデモを考える」をやります。ぜひお出ましください。
日時:2026年11月9日(月)19:00~
討議者:港千尋(写真家、映像人類学)、五野井郁夫(政治学、国際政治学)、藤井光(アーティスト)、清水知子(メディア文化論)、毛利嘉孝(社会学)
参加費:無料(要申込)
ga.geidai.ac.jp/2026/11/02/f…
「テクノのゴッドファーザー」とも呼ばれた、デトロイト・テクノの真のパイオニア、ホアン・アトキンス(Juan Atkins)が死去。64歳でした amass.jp/192763/
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クレア・ビショップ『注意攪乱 いま私たちはアートとパフォーマンスをどう見ているか』の見本が出来しました。11月10日発売予定です。
link.amazon/B089GQw67
【速報!】
11月28日(土)、東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科の10周年記念企画の一環として、クレア・ビショップ氏をお招きしてトークイベントを開催予定です。 詳細・お申し込みは11月初旬にご案内します。
【書籍詳細】
清水知子=監訳
菅原伸也・井上絵美子・伊藤喜彦=訳
アテンション時代の芸術と観客を問い直す。
『人工地獄』の著者が描き出す、ソーシャルメディア以後の芸術論/観客論。
展示室で作品を前にしながら、写真を撮ってSNSにアップロードし、情報を検索し、絶え間ない通知に気をとられる──
スマートフォンとソーシャルメディアは私たちの注意を否応なくかき乱し、いまや芸術の見方は、じっくりと作品に集中する従来の鑑賞モデルから遠く離れつつある。
本書『注意攪乱』において、美術史家・批評家のクレア・ビショップは、アテンション・エコノミーの台頭や、注意欠如・多動症(ADHD)をめぐる診断の急増を重要な文脈としながら、「集中は善であり、散漫は悪である」という前提を疑い、注意をめぐる規範を解体していく。
そして、デジタルテクノロジーのもとで私たちの知覚がどう変わり、アーティストがどう応答してきたか、「ハイブリッドな観客性」を鍵にその核心を問う。
読み切れないほど膨大な情報で埋め尽くされたリサーチベースド・アート。
展示室で長時間上演され、観客によって撮影・拡散されるパフォーマンス。
公共空間で許可なく迅速に行われ、メディアを通じて注目を奪う介入。
アーティストによって繰り返し呼び起こされるモダニズムの建築とデザイン。
インスタレーション、演劇、ダンス、公共空間への介入、建築──
領域を軽やかに飛び越え、今日のアートとパフォーマンス、そして「芸術を見ること」そのものを鮮烈に切り出す。
21世紀の芸術的戦略を読み解く、まったく新しい見取図となる一冊。
これは専門家だけでなく、現代アートを見たいがどう見ればよいかわからないすべての人のための本である。
──ボリス・グロイス(美術批評家・哲学者)
原題
Disordered Attention: How We Look at Art and Performance Today
装丁
木村稔将
【書影公開】
クレア・ビショップ=著
『注意攪乱 いま私たちはアートとパフォーマンスをどう見ているか』
link.amazon/B089GQw67
清水知子=監訳
菅原伸也・井上絵美子・伊藤喜彦=訳
2026年11月10日発売予定
アテンション時代の芸術と観客を問い直す。
『人工地獄』の著者が描き出す、ソーシャルメディア以後の芸術論/観客論。
展示室で作品を前にしながら、写真を撮ってSNSにアップロードし、情報を検索し、絶え間ない通知に気をとられる──
スマートフォンとソーシャルメディアは私たちの注意を否応なくかき乱し、いまや芸術の見方は、じっくりと作品に集中する従来の鑑賞モデルから遠く離れつつある。
本書『注意攪乱』において、美術史家・批評家のクレア・ビショップは、アテンション・エコノミーの台頭や、注意欠如・多動症(ADHD)をめぐる診断の急増を重要な文脈としながら、「集中は善であり、散漫は悪である」という前提を疑い、注意をめぐる規範を解体していく。
そして、デジタルテクノロジーのもとで私たちの知覚がどう変わり、アーティストがどう応答してきたか、「ハイブリッドな観客性」を鍵にその核心を問う。
読み切れないほど膨大な情報で埋め尽くされたリサーチベースド・アート。
展示室で長時間上演され、観客によって撮影・拡散されるパフォーマンス。
公共空間で許可なく迅速に行われ、メディアを通じて注目を奪う介入。
アーティストによって繰り返し呼び起こされるモダニズムの建築とデザイン。
インスタレーション、演劇、ダンス、公共空間への介入、建築──
領域を軽やかに飛び越え、今日のアートとパフォーマンス、そして「芸術を見ること」そのものを鮮烈に切り出す。
21世紀の芸術的戦略を読み解く、まったく新しい見取図となる一冊。
これは専門家だけでなく、現代アートを見たいがどう見ればよいかわからないすべての人のための本である。
──ボリス・グロイス(美術批評家・哲学者)
原題
Disordered Attention: How We Look at Art and Performance Today
装丁
木村稔将
学生運動の新展開として興味深い。実際に政権まで奪ってしまった。今後の展開に期待。
極めて重要な記事なのでプレゼント。「不動の親中」と見られていたセルビアで、若者たちを動かしたきっかけの一つは、鳴り物入りの一帯一路プロジェクトの一つがもたらした大惨事でした。欧州における一帯一路を見続けてきた身としては、時代の変遷を強く感じます。
digital.asahi.com/articles/A…



























