ふひみこ (@onick_man) profile picture

AI/MLEngineer・DataScientist 全ての発言はフィクションであり現実の人物・団体とは一切関係がありません。

Joined June 2012
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CVPR 2026のAUTOPILOT workshopのコンペ(ACCIDENT部門)で優勝しました 🎉🎉🎉 監視カメラの動画から交通事故の時刻・場所・事故タイプをゼロショットで推定するコンペでした。解法はどこかで発表します! kaggle.com/competitions/acci…
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Active testing とか Label-efficient model selection と言われる研究分野をサーベイした勉強会資料を公開しました!実務に寄り添う直接的に参考になる研究が多く、調べていて楽しかった 😊
AI本部の高橋 (@onick_man) が社内勉強会にて発表した資料「モデル評価を効率的にする方法」を公開しました。実務ではアノテーションは評価より学習に回したいというジレンマに対して、評価に必要なラベルを減らす研究を4本紹介しています。最後にタスクの状況を2軸で整理し使い分けをまとめています。 speakerdeck.com/ftakahashi/m…
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AI本部の小林 (@soreike1234) が社内勉強会にて発表した資料「論文紹介:VGGT-Ω」を公開しました。 大量のデータで学習を行い、3D基盤モデルでもスケーリング則が有効かを検証した論文の紹介です。論文内で述べられている3D基盤モデルに関する様々な考察や知見についても取り上げています。ぜひご覧ください。 docswell.com/s/sgk-000/ZPRQE…
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AI本部の立松 (@monnu0621) が社内勉強会にて発表した資料「いま、生成AIにKaggleをどこまで任せられるか」を公開しました。Kaggle ROGIIコンペで金メダルを獲得するまでの生成AI活用について、実験の進め方、活躍したツール、失敗からの学びなどを紹介しています。ぜひご覧ください。speakerdeck.com/k951286/ima-…
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MIRUに初参加してました 🎉
【テックブログ更新】 画像の認識・理解シンポジウム「MIRU2026」の参加レポートを公開しました📝 GOドライブの企業展示のほか、弊社エンジニアが発表した「視覚トークン圧縮による高効率VLM」「車載カメラ画像による標識同定」の研究についてまとめています。 画像認識技術や当社の取り組みに興味がある方はぜひご覧ください!👀 #MIRU2026 go-drive-tech.hatenablog.com…
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AI本部の福井 (@tattaka_sun) が社内勉強会にて発表した資料「VLMの推論を高速化する視覚トークン削減の仕組み」を公開しました。VLMの高速化の手法である視覚トークン削減について、最近の研究と福井がMIRU2026にて発表した手法を合わせて系統立てて紹介しています。ぜひご覧ください。 speakerdeck.com/tattaka/vlm-…
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「AIをやりたいです」って人は、MIRUとかの学会にも積極的にスポンサーになってて、企業展示出しているところは良いと思うんだよね。 あと、企業によっては1円でもスポンサー料出すのが難しいところはあるので、スポンサー出してなくても学会発表している企業は良いところだと思うよ。
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ふひみこ retweeted
MIRU2026 チュートリアル講演2「三次元データ処理の動向」の資料を公開しました! speakerdeck.com/nnchiba/miru… 貴重な機会をいただきありがとうございました
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#MIRU2026 GOドライブ ブース準備完了です! 次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』や「道路情報の自動差分抽出プロジェクト」でのコンピュータビジョンに関する取り組みを紹介します。 GOドライブから2件の研究発表があり、それらのチラシも配布しています。ぜひお立ち寄りください!
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ふひみこ retweeted
📣📣 Meet Qwen-AgentWorld — a native language world model that simulates 7 agent environments (MCP, Search, Terminal, SWE, Web, OS, Android) within a single model. Environment modeling is the training objective from day one, not a post-hoc adaptation. 🤔 LLMs are trained to be better agents — better at acting in environments. But nobody has trained them to model the environments themselves. 🗺️ Our roadmap: investigate how language world modeling can push the boundaries of general agent capabilities, along two routes: 1️⃣ Build a foundation model for environment simulation — outperforming Claude Opus 4.8 and GPT-5.4 on AgentWorldBench 2️⃣ Investigate how world modeling enhances agent training: 🔬 Controllable Sim RL (agentic RL with LWM as environments) surpasses training in real environments 🧠 Learning to predict environments (LWM warm-up) makes agents stronger — remarkably, even without any agent-specific training, this predictive knowledge transfers to agentic tasks with zero fine-tuning 📑 Paper: arxiv.org/abs/2606.24597 📖 Blog: qwen.ai/blog?id=qwen-agentwo… 💻 GitHub: github.com/QwenLM/Qwen-Agent… 🤗 HuggingFace: huggingface.co/collections/Q… 🧩 ModelScope: modelscope.cn/collections/Qw…
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都市には「観光客にしか見えていない場所」と「地元民にしか見えていない場所」がある。 Eric Fischer氏の「Locals and Tourists」は、Flickr等の写真のジオタグ(位置情報)を解析し、誰がどこを撮影したかを地図上にプロットした、都市のデータ可視化(データ・ビジュアライゼーション)の先駆的な事例。 🔴赤 = 観光客 🔵青 = 地元民 🟡黄 = 判定不能(どちらの可能性もある場所) 興味深いのは、同じ空間のなかで、赤と青のスポットが微妙にズレた広がりを見せている点。旅先としての非日常の都市と、生活の場としての日常の都市。その「二重性」が写真撮影場所のデータだけでここまでクリアに見えてくるのが面白い。 🗺️ 出典:Eric Fischer, Locals and Tourists, 2010 flickr.com/photos/walkingsf/… #データ可視化 #情報デザイン #都市計画 #地図
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CVPR2026のworkshopのコンペで優勝した解法の論文及び実装を公開しました! 3 stageでVLMを適用して緻密化 + 後処理で異常値を補正しています 論文: arxiv.org/abs/2605.29325 実装: github.com/fuumin621/cvpr202…
#CVPR2026 のAUTOPILOT workshopで行われたコンペ(ACCIDENT部門)にて優勝した解法について、AI本部の立松 (@monnu0621)、高橋 (@onick_man) が論文を公開しました。 6/3から開催されるCVPR2026の同ワークショップにおいても優勝解法が紹介される予定です。ぜびご覧ください。 arxiv.org/pdf/2605.29325
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AI本部の本多、内田 (@yu4u) が国際学会WACV2024にて発表した論文であるCLRerNetが被引用数100件を突破しました!また公式リポジトリのスター数も250を突破しています。 こちらの論文ではレーン検出のSOTA手法を提案しています。ぜひご覧ください。 paper: openaccess.thecvf.com/conten… リポジトリ: github.com/hirotomusiker/CLR…
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大昔に言語処理学会で検索のための単語分割一貫性の評価をしたのがドンピシャ(もちろん点予測は部分アノテーションコーパスから学習できるなど用途の向き不向きがある) anlp.jp/proceedings/annual_m…
点予測の単語分割は全文検索には不向きです。特に辞書なしだと、文脈依存分割が避けられず検索漏れのリスクが増えます。拙書の形態素解析本に解説あります。 secon.dev/entry/2026/04/27/0…
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GOドライブ株式会社、GO株式会社、株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)の3社のAIエンジニアが開催しているAI技術に関する勉強会の資料を公開しています。 100件以上の資料がまとめられていますので、ぜひご覧ください。 新たな資料が追加された際は本アカウントでも紹介していきます。 dena.ai/community/
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#CVPR2026 のAUTOPILOT workshopで行われたコンペ(ACCIDENT部門)にて、AI本部の立松 (@monnu0621)、高橋 (@onick_man)、堂込 (@CALPIS10000)、廣中 (@pensuke_san)のチームが105チーム中1位となり優勝しました。 固定映像から事故の時刻・場所・種類を、実データの学習なしで特定するタスクでした。現在論文執筆中で、解法はworkshopでも発表予定です! kaggle.com/competitions/acci…
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これまで本業関連の学会コンペでは必ず入賞してきたので、ようやく事故関連で入賞できてよかった
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AI本部の宮澤 (@kzykmyzw) がセミナーでの講演資料「AI開発をスケールさせるデータ中心の仕組みづくり」を公開しました。データ中心のAI開発で重要な"データエンジン"を効率化するためのヒントをSignal-to-noise、Speed、Simplicityの3つの観点で具体例から探っています。speakerdeck.com/kzykmyzw/aik…
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Diffusion regression関連が高速化なども進んでて面白い。geminiにサンプルコード書いてもらってcolabで実行して遊んでる arxiv.org/pdf/2206.07275
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