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東京
Joined June 2010
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How many 忍者? (How Many Ninjas?)
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いつかやって来るという大地震に備えて (Preparing for the Big Earthquake That May Come Someday)
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紙谷俊平|Shunpei Kamiya retweeted
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人生設計は迷路のよう (Life Is a Maze of Choices)
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人生設計は迷路のよう (Life Is a Maze of Choices)
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紙谷俊平|Shunpei Kamiya retweeted
\本日発売/エンタメ図鑑📖 「気持ち悪い」「人間の天敵」と思われがちな寄生虫…🐛 そんなネガティブな印象がある寄生虫の、驚くべきサバイバル術を紹介した一冊です🙌 虫や生き物が好きな子どもたちの知的好奇心を120%刺激する、新感覚の生物図鑑😊 イラストは紙谷さん(@quickflat)、監修は寄生虫学者の脇さん(@Riccardoella)にご協力いただきました🙏 読めば、寄生虫の魅力にどっぷりハマるはず! Amazonページはこちら👇 amzn.asia/d/09RK0Gvy
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紙谷俊平|Shunpei Kamiya retweeted
『キモッ!けど、すごいヤツら! おどろきの寄生虫ずかん』10/20発売。 「見た目は奇妙、生き方は戦略的」な寄生虫たちの驚くべきサバイバル術(全55匹)をユニークなイラストと解説で大解剖! 漢字ふりがなつきです。 監修/寄生虫学者・脇 司 イラスト/紙谷俊平 orangepage.net/books/2119
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「work」
本日発売
『キモッ! けど、すごいヤツら! おどろきの寄生虫ずかん』(刊行:オレンジページ/監修:脇 司) 中面のイラストをたくさん描きました。
寄生虫の不思議な生態を、楽しくわかりやすく紹介した一冊です。
興味のある方はぜひご覧ください!
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年老いた母、年老いた息子 (An Aging Mother, An Aging Son)
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Replying to @maaraion_info
ぜひよろしくお願いします😊🙏✨
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紙谷俊平|Shunpei Kamiya retweeted
紙谷さん、先日はありがとうございました。鑑賞者が作家の言葉に影響されないように、という配慮を携えながら、いろいろお話しくださったこと、いつまでも憶えていたいとおもいます。 ウォーホルと書いたのは持ち上げるためではなく、「現代の肖像」という観点がうつくしく一致するからです。紙谷さんもウォーホルも透徹した正攻法であり、まっさらなすがすがしさがあります。 ミュージシャンを描いた作品群にも、紙谷さん独自の「肖像画」の作法があり、しびれます。 そして、「グループ」という主題、さらに「視線」の交錯が加わることで、真の意味での多様性が立ち現れる。いつかしっかりとした論を書きたいと考えています。 これからの創作もたのしみにしています。ご丁寧にありがとうございます。わたし自身も、作家からの返信に感激しています。
自分について、ここまで深く言及していただいたのは初めてで、感動しました。自分でも意識していなかった絵のスタイル(癖?)まで見抜かれているようで、批評家の言葉って作家に力を与えてくれるものだな、と。「令和のウォーホル」は恐縮でしかないです(笑)。 コピーして机の前に貼っておきます!
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Replying to @aidatoji
またまた素敵な言葉を頂戴して、感動しております。私の「配慮」についてのお話。「現代の肖像」を「正攻法」で、というご指摘。自分でも気づかなかった、私の作品を貫く構造的な特徴まで捉えていただき、感謝するばかりです。今後の相田さんの論考も楽しみにしております!🙇‍♂️🙏
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自分について、ここまで深く言及していただいたのは初めてで、感動しました。自分でも意識していなかった絵のスタイル(癖?)まで見抜かれているようで、批評家の言葉って作家に力を与えてくれるものだな、と。「令和のウォーホル」は恐縮でしかないです(笑)。 コピーして机の前に貼っておきます!
静謐だがクールではない。色彩だけでなく視点がカラフルなのだ。アングルは常に正攻法であり後ろを向いている人も含め真っ直ぐに見つめる。人物は基本的に全身をおさめ複数の場合は集合写真のようにもなる。カメラを向けられた時わたしたちの背筋が伸びるように彼の絵の対象もすっくと立っている。そこに世界へのリスペクトがあり「乱世」をテーマにしながら皮肉の雑味や鋭い含みからは悠々と距離をとる。だからすがすがしくまぶしい。何人かの人々が同じ彼方を見ている。誰かと誰かとの視線があう。それをことさらエモーショナルにはしない。だがかけがけのない未来の日常として提示する。『東京の若者たち』は後世に残る傑作。写真にはうつらないもの。わたしたちの網膜がキャッチできないもの。紙谷俊平のまなざしだけが捉えることのできる肖像がある。令和のウォーホル。日本の元号がここまで似合う現代アーティストもいないだろう。
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私の中に棲んでいた生き物 (The Creature That Lived Inside Me)
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個展2か月ほど前から、アイデアが低空飛行で、なかなか強い絵を描くことができなかった。ネタ帳を見てみると、「玄関の前で待つストーカー」「田植えとパソコン(日本の生産力)」「粗品とあのちゃん」「寿司屋の後継者問題」「電子マネーの可視化」などと書いてある。結局どれも絵にならなかった。
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Replying to @natsuhasha
それは不思議なご縁ですね!私としてはありがたいです😊 こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
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Replying to @maaraion_info
個展にお越しいただき、ありがとうございました!たしか2年前の3人展の時もお越しいただきましたよね。今度、ぜひ、風刺画についていろいろ教えてください!ありがとうございました!😊🙇‍♂️🙏✨
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絵が説教くさい風刺画や安直なプロパガンダにならないようにも気をつけた。 また、視覚的メタファーを多用したので、一目で意味を理解されて、絵そのものを見てもらえなくなることも避けたかった。 そのためにも「おバカ」や「マヌケ」といった、余計なものが絵には大切なのだと思った。
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今回の個展では、実は、絵にとって意味や物語やメッセージとは何か、ということばかり考えていた。せっかく絵を描くのだから、絵にしかできないことがしたい、と思ったし、絵にとって「おバカ」や「マヌケ」が大切であるということにも思い至った。
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個展にお越しいただいた何人かの方から、「石田徹也的なところがある」「明るい石田徹也」などと言っていただきました。石田徹也さんは好きですが、あちらの方がぜんぜん画力が上だし、私としては発想が似ないように気をつけているくらいです。ま、ありがたいことです。
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Replying to @anomarts_PB
お越しいただきありがとうございました! 楽しんでいただけたとのこと、良かったです。 また、いろいろお話もできて、とても嬉しかったです! 😊🙇‍♂️🙏✨
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