Xのタイムラインに必要なのはこういうやつだ
【最近判明】桐谷健太、7年水をやり続けた多肉植物が「造花」だった
news.livedoor.com/article/de…
桐谷は7年前に引っ越しをしたときに「ガラスに入った多肉植物を買った」という。その植物をかわいがり「水をちょこちょこあげた。7年育てた。本当に強いなって」と感心していたが、造花だったそう。
日本リーバの「オーガニック」という競合シャンプーが日本市場に上陸阻止のエピソードがエグすぎて、ここだけでも買って読む価値あります
書評『マーケティングの真実』を読んで、コトラーのSTP否定論の代償について思ったこと
note.com/muroya/n/n45154e675…
いいポジショニング。これからも愛用します。
>Notionは、地球上のあらゆるエージェントにとって最適なコンテキストシステムであり、私たち独自のエージェントがそのコンテキストをユーザーや他のエージェントのために常に最新の状態に保ちます。私たちは、これが今日のAI普及において最も欠けている要素だと考えています。
クチコミの情報源としての信頼度はいつの時代も強いが、生成AIが思いのほか高めなのは驚いた。
仮説だが、若年層はハルシネーションのリスクが低い調べものが大半だから信頼の毀損があまり起きてないとか、そういう要素もありそう。とはいえAI検索は欠かせないマーケのチャネルにはなっていくと感じた
商品情報、若年層はインフルエンサーより生成AI信頼 サイバー調査
nikkei.com/article/DGXZQOUC3…
N高グループさんのSlackなどコミュニティの仕掛けが気になり、根掘り葉掘り逆インタビューさせていただきました!
#磁石祭2026
「N高グループのSlackは『仮想校舎』のようなもの」
磁石祭2026協賛企業・株式会社スノードームの室谷良平さんに、N高グループのコミュニティに注目した理由や、生徒との交流を通して感じたことを伺いました✨
企業のコミュニティづくりにも活かせる学びとは?👀
記事はこちら👇
nshigh-news.jp/2026/10/33172…
まさに。というかこれに尽きる。だからリーダーのAIリテラシーが明暗を分ける
>すべて解決可能ですが、必要な変更を強制するリーダーが必要です。
once teams have figured out building w AI (ai powered eng, prototypes, etc.) their bottlenecks move upstream and downstream
upstream issues:
- pm capacity
- no good ideas
- rigid org structures + process
downstream issues:
- pr review / capacity
- verification
- commercial (slow gtm, no $$ value)
how to fix:
- redesign your org for new physics
- focus on ambitious ideas, not just features
- make eng own more requirements so PMs can talk to customer and cultivate big swings
- automate your PR review + risk scoring
- cloud/preview environments + tooled agents for verification
- tighter PM <> GTM partnership
all solvable, but takes a leader willing to force the changes necessary
動画元年は10年くらいかかったが、「AIエージェント元年」はあっという間だった…Difyがもう懐かしい
AIの主戦場は“エージェント”へ 米大手4社の一斉参入でマーケが大変革 (3ページ目) | 日経クロストレンド(この記事は2026年11月3日 8:42まで登録せずに読めます)
xtrend.nikkei.com/atcl/conte…
Setlog創業者インタビュー、良き
『ただ、僕の中では今も「人間の根源的な価値」が軸です。親しい人から写真が届いたら、純粋に嬉しい。それは根源的に人間的なことだと思う。だから僕らが向かう先のほとんどは、その根源的な「近さ」です。』
毎日750万人が使うSetlogは、なぜ若者の日常になったのか。創業者が語るプロダクトへのこだわり zvc.vc/interview_setlog_zvc/
室谷良平(ムロヤ) retweeted
(長文感想)
世界がグローバルに一つにつながるインターネット時代に、従来型の国家権力がネットに主権を確立するためには、ブロッキングする権力ぐらいもってないと話にならない。グローバルなプラットフォーム企業に、ローカル国家が「お願い」することしかできなくなる。
日本のインターネットの所轄官庁である総務省にとってもブロッキングできないと海外企業はインターネット経由で日本の法律を無視し放題になるから、世論が反対してもなんとか説得して、手に入れたい最終兵器のはずだ。
しかしながら10年前の漫画村事件の時にブロッキングするチャンスが訪れた時に、総務省は逆に反対世論に火をつけてブロッキングを潰そうとした。国益にも省益にも反する、およそ意味不明な判断だったが、今回も同じような正気を失った行動に出るかどうかが、見どころの一つ。
もう一つの見どころは「WIDE界隈」の影響力がどの程度のこっているかだ。10年前の総務省の迷走の背景には、日本のインターネット政策に、村井純氏をはじめとする「WIDE界隈」の連中が強い影響力を与えていることがあった。彼らの第1世代は、この10年で引退した。しかし、かれらの薫陶を受けたひとたちは、まだまだ健在だ。
彼らは日本のインターネット普及には大きな貢献をしたが、日本の理系らしからぬイデオロギー先行の人達であり、インターネットの自由と独立に対する強い幻想をもっている。
インターネットを治外法権の楽園とすることで世界がひとつになるという理想は、現時点ではグーグルなどの巨大米国企業が世界を支配する装置として機能していて、日本もふくめた米国以外の世界各国に巨大なデジタル赤字を生みだし富を吸い上げている。
「WIDE界隈」が日本で果たした役割は、インターネットを普及させた功績だけでなく、売国奴的な側面も「結果的にあった」といわざるをえない。このあたりは歴史としていずれ総括されるべきではないか。
昨今の急激なAI革命は、インターネットのありかたも変化させる。自由なインターネットではAIでハッキングもやり放題であり、資本主義社会の根幹である金融システムですら崩壊しかねない。
AIの影響によりインターネットは急激に自由さを失うだろう。アクセスする機器の登録認証制度と通信のトラッキングの仕組みはインターネットを維持させるには必須だ。
今後の日本のネットの未来は、「WIDE界隈」が残した時代遅れのイデオロギーを如何に脱却し、新しい時代に合わせたものにアップデートできるかにかかっている。
GMO攻撃者のサイト、総務省が「ブロッキング」要請…通信大手幹部「実施するかどうかの判断難しい」 : 読売新聞 yomiuri.co.jp/national/20261…
こういうログの蓄積は本当にあとに効いてくる。まずはあらゆる会議の録音と文字起こし。そしてNotionやDrive格納。
めちゃくちゃ良いまとめ。AIの事業機会は企業の「データ」でなく、「なぜその判断をしたか」を記録する基盤にある
1) 既存の業務システムには意思決定の経緯が残っていない
- Salesforceには最終的な販売価格が残るが、「なぜ値引きを認めたか」は、Slackや会議、人の頭の中に散在している
2) AIが業務を担うにはルールに加えて過去の判断が必要
- 「値引き上限10%」というルールだけでは、顧客への20%値引きが妥当か判断できない。障害履歴、解約リスク、過去の例外、承認者まで把握する必要
3) 判断履歴をつなげたものがコンテキスト・グラフ
- 顧客・契約・障害・規則・承認者などを、判断の根拠とともに結び付ける。AIの内部的な思考過程ではなく、業務上の根拠・承認・実行結果の記録を意味する
4) 業務実行するAIスタートアップに優位性
- 複数システムを横断して情報を集め承認を取り処理するエージェントは、意思決定の瞬間を記録できる
- 既存の業務ソフトは自社領域に閉じやすく、データ基盤は処理後のデータを受け取るため、判断の全体像を捉えにくい
5) 判断履歴が蓄積するほど競争優位が強くなる
- 当初は人間が承認し、その経緯を記録する。類似事例が増えるとさらに履歴が増える
- この循環により、「企業の意思決定の記録基盤」に成長する
6) 狙い目は、例外が多く部門やシステムをまたぐ業務
- 引受審査、コンプライアンス、経理照合、障害対応など
- 特にRevOps・DevOps・Security Opsのような調整役は、文脈を人が補っているため有望
着眼点は、「使うほど独自の判断履歴が蓄積し、企業が依存する基盤になるか」
室谷良平(ムロヤ) retweeted
それでもAIが電話を代わりにかける機能を続ける理由を、正直に書きます。耳が聞こえにくい方、声が出しにくい方、電話が怖い方、仕事中で電話できない方。ピクルの電話機能を一番使ってくださっているのは、電話そのものが壁だった方々です。
確かに。受動的にユースケースを受け取れる体験だったら習慣化させやすいだろうし。
>「普通の人、エージェントの使い道を思いつかないのでは?」だったわけだけど、この問題を、フィードとアイディアの2つから逆提案させるというのは、非常に強力なアイディアだ。
museを使って思った事。
総括としては、僕が思っていた「僕にはAIがあるとないとで生産性が100倍変わるんだけど、普通の人にコレいる?」に対するmetaの非常に強い回答だというのが僕の印象。
メール・スケジュール・ちょっとした頼み事など、ともかくそういう日常的な業務をやれるように設計されており、さらに「フィード」と「アイディア」でAIの方から「こんなことがやれますよ」と提案して、それによってAIが人間をアシストできることを増やしていくのが非常に効果的。
僕がもっとも疑問に思っていた「普通の人にコレいる?」というのは、すなわち「普通の人、エージェントの使い道を思いつかないのでは?」だったわけだけど、この問題を、フィードとアイディアの2つから逆提案させるというのは、非常に強力なアイディアだ。
これをgoogleがgeiminiのCMで一生懸命やっていた「様々な用途を見せて使ってもらう」や、appleがsiriのCMでやっていた「クッキーモンスターにタイマー使わせて使い方を見せる」というので、AIを使ってもらおうとするアプローチと比較したとき、AIが自分で提案してくれるという発想で、極めて見事だと思ってしまいました。
というわけで、museは現時点で、一般向けのAIとしては最強クラスの出来になっていると思います。
なお、自分はコーディングエージェントにトークン全振りなのもありメールのチェックだのニュースのチェックだのサブスクの管理だの、slackやいろんな連絡だのは全部museにブチこみましたw























