草
私たちは法律に守られているように思うが,民法を破るレベルだったら額によっては訴訟コストのほうが上回るので不法行為側がアド勝ちするケースがある
あと制度上本名と住所がわからないと格段にどうにもならなくなる(発信者情報開示命令は限定的)
整列可能定理では任意の元を最小元にできるんだ
Xの元aを選んでX\{a}に整列可能定理を使って,もとのXでaが最小になるような順序を定めればそうなる
かなりどうでもいい小ネタ
でも整列可能定理は得体の知れない最小元を受け入れざるを得ないというわけではないことがわかった
開発量が増えたらレビューも増加するというのは確かだ
そこで,プログラムが動いた時点で形式化の失敗を除き正しいということが保証されているような強い型システムの言語の需要が増すことがあり得るかが気になった。それとも商業の世界では既存資産がやはり大きく,今のまま進むのだろうか。
るーびお retweeted
前に指導教官が「すごいこと見つけた」って興奮気味に話しかけてきて「法事の頻度って徐々に間隔が空いていくけどlogスケールで綺麗にフィッティングできて色んな文化圏でそれが当てはまるんだよね」ってグラフを見せてくれて「やっぱ弔いって残された人の心に合わせて設計されてるんだな」と思った
代数幾何やった
環のスペクトル=素イデアル全体の集合に対してザリスキ位相によって何が開集合であるかが決まる。その開集合に局所化によって可換環を対応させる構造層が定義できる。環のスペクトルと構造層の組がアフィンスキーム。一般のスキームは空間全体をひとつのスペクトルで表せるとは限らない
(ほぼ)ブルバキスタイルで音楽理論説明してるのでよかったら
書きました。私がコードをどう理解してるか気になる方は読んでみてください。解説用じゃないので文字だけです。
note.com/rubio_flat/n/n6cec4…
慣れてないから層がキモいな 開集合に切断全体の集合=あり得る可能性たちを割り当てる挙動、メタのレベルが高い
こんなのが必要になるのか
ああこれが圏論の有用性かもしれない、だいぶショボいけど
圏論のレイヤーで見てないとメタさがキモくなるものがある







