るーびお retweeted
前に指導教官が「すごいこと見つけた」って興奮気味に話しかけてきて「法事の頻度って徐々に間隔が空いていくけどlogスケールで綺麗にフィッティングできて色んな文化圏でそれが当てはまるんだよね」ってグラフを見せてくれて「やっぱ弔いって残された人の心に合わせて設計されてるんだな」と思った
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色の見え方
入力は赤緑青,処理は「赤/緑」「黄/青」「明るさ」の組み合わせになっていて,黄色っぽさ=赤+緑,明るさも赤+緑
赤緑に差がなければ黄/青,その差も無ければ無彩色で赤+緑の量で白〜黒に見える
オレンジ:赤+黄,紫:赤+青,黄緑:緑+黃,青緑:緑+青
「あかみどり」「きあお」はない
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Replying to @rubio_phys
トゥーほど丁寧かはわからないですが、A. Altman と S. Kleiman の A Term of commutative algebras はアティマクより丁寧だった記憶があります
dspace.mit.edu/entities/publ…
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#数楽 るーびおさんが正しい。座標系の滑らかな貼り合わせについてイメージがあれば十分。
そして「Hausdorff空間を割った結果(商空間)がHausdorffにならない例」も物理学科的な直観で理解できるし(スレッド全体を参照)、できた方が物理学科的には良いと思います。
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そうなると開集合で分離できないところで関数の値が一致しなければならないというテクニカルな条件がつくけど,致命的ではない
なので本質的にハウスドルフ性が効くのは1の分割に関することだと思った
1の分割のための補題: 多様体のHiausdorff性はどこで効くか - HackMD
hackmd.io/@hyrodium/H1kS5xWs…
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今日は多様体のハウスドルフ性について考えてた
多様体上の関数がなめらか:すべての点で局所座標でなめらか,なので,使っているのはユークリッド空間の位相であって多様体の位相ではない
したがって非ハウスドルフな位相空間が局所的にユークリッドに同相な場合であってもなめらかな関数は定義できる





















