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Quollio Technologiesはこの度、シリーズAラウンドにて、7.5億円の資金調達を実施し、累計調達額は10億円を突破しました。専門とするメタデータ技術から、日本のデータ&AI活用、ガバナンスの根幹を作っていきます。グローバルチームで組織拡大中です、是非ご覧ください!
quollio.com/news/release_202…
松元 亮太 / Quollio CEO retweeted
伊藤忠テクノソリューションズ様とのパートナーシップを発表しました。大企業向けに両社で力を合わせ、AIエージェント時代のコンテキスト基盤(メタデータ、タクソノミー、オントロジー、ナレッジグラフ、等々)の実装に向けて、どんどんご支援を加速させていきます。
quollio.com/jp/news/release_…
<導入事例>セイコーエプソン様のQuollioの導入事例が公開されました。統合"意味"基盤を構築する上で、統合データ基盤の構築とはまた異なるポイントにも着目されています。
quollio.com/jp/news/release_…
伊藤忠テクノソリューションズ様とのパートナーシップを発表しました。大企業向けに両社で力を合わせ、AIエージェント時代のコンテキスト基盤(メタデータ、タクソノミー、オントロジー、ナレッジグラフ、等々)の実装に向けて、どんどんご支援を加速させていきます。
quollio.com/jp/news/release_…
松元 亮太 / Quollio CEO retweeted
データカタログをテクニカルメタデータメインで考えると、オントロジーとは別世界に考えがち。ただ、元記事のように簡単でもエンティティ(原文はクラス)と意味定義をきちんとすること、つまりビジネスメタデータをデータカタログに整理しておいてLLMに読ませるだけでも、LLMの品質は上がりますよね。なので、オントロジー製品に手を出す前に、今のデータカタログ内の重要データについて、きちんとエンティティ名と意味定義を記載することから始めるといいです。
AI時代のデータ基盤用語を整理した記事。技術者以外に説明する場面でも使える整理。
qiita.com/yushibats/items/d4…
①オントロジー:概念と関係の定義そのもの
②ナレッジグラフ:定義に実データを流し込んだ実体
③セマンティックレイヤー:指標の計算ルールを統一する層
松元 亮太 / Quollio CEO retweeted
Oreillyの新刊「メタデータ管理入門」の著者、Oleさんのポッドキャストを聴きました。この番組を通して、Semantic Managementの中心にあるのはかなり古典的なもので、
概念データモデル
論理データモデル
ビジネス用語集
その他メタデータ
データ品質
データスチュワードシップ
そしてデータガバナンス
であることに自信が持てました。
最近話題のオントロジー、ナレッジグラフ、セマンティクスレイヤは、上記を置き換えるというより、これまで人間向けに管理していた「意味」を、機械にも理解可能にする技術だと考えて良さそう。 smartlink.ausha.co/enterpris…
データカタログ「Quollio」がMCPサーバー機能を追加、AIツールからメタデータを参照・更新 it.impress.co.jp/articles/-/… via @itleaders_jp
松元 亮太 / Quollio CEO retweeted
【お知らせ】
QDICの新機能「#MCP サーバー機能」を本日、正式リリースしました🎉
ClaudeなどのAIツールから、メタデータの検索・更新・タグ付与をリアルタイムで実行可能に。
#AI とデータスチュワードが協働する、新しいメタデータ運用のカタチです。
詳細はこちら▶️ quollio.com/jp/news/release_…
松元 亮太 / Quollio CEO retweeted
AIで万能感が出てしまってる弊害だけど、先を行ってるUSではBuild vs Buyは大方の方向性は出てきててSNS上だけで個人や小規模事業社がお金ないから効率の良くない手作りしてる。本業がAIって企業以外は買った方が安い。自社でプロトタイプ作るくらいまでやってもいいけど限界感じたら買った方がいい。
ヤンマーホールディングス様でQuollioの導入PRが公開されました。農業機械、建設機械、産業用エンジン、船舶用エンジンなど、様々な事業からの情報や知識を統合的に扱う「AIフレンドリーなデータ基盤」の実現に向け、Quollioを導入・利用いただいております。
quollio.com/jp/news/release_…
松元 亮太 / Quollio CEO retweeted
😟LLMの出力精度に悩んでいませんか...
💡鍵は[翻訳辞書]と[協調判断]にあります
🙂データカタログと協調判断で精度向上する手法を解説。
詳細を✅ enterprisezine.jp/article/de…
#Quollio
インフォマート様でのQuollio導入事例が出ました。従来のデータ探索業務から、今後はAI活用の高度化まで見据え、メタデータとビジネスルールを整備していく取り組みにQuollioを活用。動画にて様々なポイントをお話しいただいております。
>データを一ヶ所に集めるフェーズは完了しましたが、AIに本領を発揮させるためには、データに適切な分類やラベル付けを行い『誰もが使える状態にするフェーズ』が不可欠だと痛感しました。
quollio.com/jp/news/release_…
松元 亮太 / Quollio CEO retweeted
【導入事例】インフォマート様がQuollio採用🎉
企業間電子商取引基盤を提供するインフォマート様が、全社的なデータ活用の取り組みを本格化
📊膨大な取引データの利活用
🔎データの可視化
🤝ヒトとAIの役割分担
詳細はこちら👉 quollio.com/jp/news/release_…
#Quollio #データカタログ #事例
松元 亮太 / Quollio CEO retweeted
NTTデータ様から、データ整備(AIが活用できるデータの整備)と業務文脈整備(AIが判断できるセマンティックレイヤー/オントロジー/コンテキストレイヤーの構築)を統合して実現するサービスが開始。
Quollioロゴも入れていただいています。本領域の国産スタートアップとして、我々も裏側から企業のAI戦略をご支援していきます。
RT:
>
本サービスでは、AIに適したデータ整備、AIの判断基準となる業務文脈整備、AIが連携するためのシステム基盤の構築を一体で提供します。これにより、AIが複数システムを横断してデータ取得、分析、判断、申請処理までを一連の流れとして実行できる環境を実現します。AI自らが必要なデータを理解し、業務ルールや定義を踏まえながら、複数システムと連携して一定の業務を実行できるようになるため、企業の意思決定の質とスピード向上につながります。
>
AIが複数システムを横断して業務を実行できるよう、システム全体の設計と連携基盤の構築を行います。
既存の業務システム(Salesforce、ServiceNow等)やデータ・メタデータ基盤(Alation、Databricks、Quollio Technologies、Snowflake等)とAIエージェントを連携するために、仲介役となるAIゲートウェイを設置し、システム連携アーキテクチャを設計・構築します。
>
複数システム横断でAIが業務を自律的に実行する環境構築サービスを提供開始 nttdata.com/global/ja/news/t…
この先1番需要の増える仕事だと思ってる
nttdata.com/global/ja/news/t…
NTTデータ様から、データ整備(AIが活用できるデータの整備)と業務文脈整備(AIが判断できるセマンティックレイヤー/オントロジー/コンテキストレイヤーの構築)を統合して実現するサービスが開始。
Quollioロゴも入れていただいています。本領域の国産スタートアップとして、我々も裏側から企業のAI戦略をご支援していきます。
RT:
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本サービスでは、AIに適したデータ整備、AIの判断基準となる業務文脈整備、AIが連携するためのシステム基盤の構築を一体で提供します。これにより、AIが複数システムを横断してデータ取得、分析、判断、申請処理までを一連の流れとして実行できる環境を実現します。AI自らが必要なデータを理解し、業務ルールや定義を踏まえながら、複数システムと連携して一定の業務を実行できるようになるため、企業の意思決定の質とスピード向上につながります。
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AIが複数システムを横断して業務を実行できるよう、システム全体の設計と連携基盤の構築を行います。
既存の業務システム(Salesforce、ServiceNow等)やデータ・メタデータ基盤(Alation、Databricks、Quollio Technologies、Snowflake等)とAIエージェントを連携するために、仲介役となるAIゲートウェイを設置し、システム連携アーキテクチャを設計・構築します。
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複数システム横断でAIが業務を自律的に実行する環境構築サービスを提供開始 nttdata.com/global/ja/news/t…
松元 亮太 / Quollio CEO retweeted
従来のORMに相当する話としてセマンティックレイヤーがあるけど、その上位に持ってくるagentic searchの手法、例えばユーザインテントとコンテキストを理解して多様なクエリを並列実行するとか、検索結果の評価と再検索とか、様々な用途や分野ごとに用意されたSkillsを読み込みながらクエリ生成するとか。ORMの頃にはできなかったいろいろ面白いことができると思う。常識を持ったORMみたいな。





