樋口左衛門尉隆晴 retweeted
おはようございます
鎌倉殿の時代考証担当・坂井孝一先生の北条義時論文がJーSTAGEで読めるので、鎌倉殿で小四郎に狂った勢はぜひ読んでください 義時の人生のあらましなので割とざっくり読めます 日本でいちばんのこしやえ過激派論文です
北条義時の軌跡─五つの転機
jstage.jst.go.jp/article/gun…
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金田一シリーズ最新作!
特集ドラマ【#悪魔の手毬唄】
BS 11/28,12/5(土)夜9時
それに先立ちこれまでのシリーズを一挙放送
11/8(日)午後1時「悪魔が来りて笛を吹く」
11/15,22(日)午後1時「犬神家の一族 前後編」
祭りの始まりです!
web.nhk/tv/an/akumanotemariu…
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現代人は「太平洋戦争で批判される日本軍の戦術ミスや判断ミスが多少減った所で戦争の趨勢は変わらない」と思ってしまいがちだが、当時の人にすれば「日本軍のミスが減れば私の身内は死なずに済んだかもしれないし、身内は無理でも無事復員出来た人が増えたかもしれない」なので批判が鋭くなるのも当然
サムライも騎士も主君に仕えるって点では、民主主義以前で前近代だろうに。そしてサムライも騎士もある程度は個人主義的でもあるけど、それは自由主義とは関係ない。
#何か見た
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レイテで1個歩兵大隊がどこでどう戦おうが戦況には大きな影響はないし大した話ではないかもだけど、レイテはあまりに戦死者が多すぎてどこでどれだけ戦死者が生じたかさえ判然としないから、せめてどこでどう戦ったかの新しい話があればカタチにして世に出したい。
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見方によっては在村被官の方が外従八位の子孫だったりするので下手な血統詐称している武士より真っ当な可能性があるんですよね。上位官位・官職は許認可制ですが、この辺りは記録に残さずとも準官位相当を付与可能ですし。
Replying to @ojima_yoshihiro @junji_trans
ヨーロッパの傭兵でも銃兵、高いんですよね。
あと戦国期にも在村被官といって、村の名字の衆が、大名なり国衆の家臣になってます。そのへんって今でいう下士官か下級将校なんでしょうけど、武士身分の最下層になるのかなぁ。
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連載記事「レイテ戦余話」寄稿しています! 今回は「重松大隊のブラウエン急襲」。大岡昇平氏の「レイテ戦記」では否定された、第26師団独立歩兵第13連隊第3大隊のブラウエン攻撃を米側資料などから再検証します!
BANZAIマガジン第31号(アサルト・オン・ヨーロッパ) bonsai-games.net/banzaimagaz…
これはちょっと良いかも。
#おうちごはん
「ミートソースは挽肉にかぎる」などと誰が決めた?
ミート(Meat)ってのは肉の事なんだから肉でさえありゃ挽肉でなくともミートソースに料理出来るのである。
だもんで休肝日である今日のタメシ(「ためし」ではなく「ゆうめし」)は豚コマを使ったミートソースに決まった。
旨い(笑)
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1940年に警視庁特別高等警察によってプロレタリア演劇・新劇団の劇団員が多数検挙され、事実上の解散命令となりました。国策に協力的する事を条件に、日本移動劇団連盟に加盟した劇団は活動を許され、軍の慰問活動を展開していきます。
『図表近代日本史』アテネ新書,和歌森太郎,安藤良雄,弘文堂,1956
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戦前って戦争の度に株価が上昇してるんです。右肩上がりってやつですね。自分達が死ぬと思わなきゃ「うかれる」連中もいたんでしょうね。現代も同じかもしれません。
『山一証券史』山一証券社史編纂室, 1958年 巻末図表を加工作成
























