Pinned Tweet
AC当事者で、仕事依存・共依存があります。12ステップ、自助グループに参加しています。親との関係は手放せた気がしますが、仕事がうまくいかず、適応障害→うつになり、今、休養中です。
今日一日/masayo retweeted
すごいものを読ませてくれる連載。
自分が感じたのは、風間暁さん、松本俊彦さんの「率直さ」。
「防衛」「かっこつけたい」欲望を外し、「私」のためじゃなくて、「みんな」のために聞いているし、答えている。
その胸襟の開き方に、こちらは動かるものがあるんだな。
gentosha.jp/series/kokoronoy…
🖼️
アンリ・マティス展「マティス 黒と白の詩学」が2027年に上野・国立西洋美術館で開催へ
tokyoartbeat.com/articles/-/…
初期から晩年にいたる版画制作の歩みをたどる。会期は2027年3月20日〜7月19日
📝参考にしよう
自分の感覚が分からなくなっていく、ゆるやかな自傷
・もうお腹いっぱいのところをさらに食べる
・ふと浮かんだ違和感を自分の感覚、捉え方がおかしいだけだと言い聞かせて蓋をする
・疲れているのにこのくらいの作業量では休むほどのことではないと自分に言い聞かせる
・喉が渇いていても作業の区切りがつくまで水を飲まない、尿意があってもそこまでではないと我慢する
・暑さや寒さを感じても、周囲の人が平気そうだからと我慢する
・好きだったものを、他人から否定された途端に遠ざける
・他人に悪意が無ければ自分には怒ったり悲しむ資格が無いと思いこみ、許さなければいけないと思うこと
・面白くない冗談にも反射的に笑って合わせる
・話したくないことを聞かれても答えないのは失礼だと思って話す
・相手の話を聞くのが苦痛になっても最後まで真剣に聞こうとする
・怒りを感じてもそんなことで怒るのは幼稚だと打ち消す
・悲しいと感じてももっと大変な人がいるからと悲しむことを許さない
・一度決めたことは、途中で気が変わっても撤回してはいけないと思う、好きでい続けることが誠実、一貫性が無い自分はダメだと思ってしまって義務感で続けてしまうこと
・合わない環境にいるのに、自分の適応力が足りないのだと居続ける
・好きで始めたことまで、上達や成果につながらなければ意味がないと思う
・調子が良い日は余力を残さず限界まで頑張ろうとする→後日動けなくなるの繰り返し
・自分が納得していないのに、相手の説明が論理的っぽいからと受け入れる
・自分にとって負担の大きいことでも、他人が簡単にできているからと同じ基準を課す
・相手のことが好きなこと、感謝していることと、相手の要求を断りたいことは両立しないと思い込む
・何かを達成しても、喜びを味わう前に次の目標を設定する
・自分の中ではもう結論が出ているのに、誰もが納得する理由が見つかるまで決断しない
・何となく嫌だと感じても、合理的な理由が見つからなければその感覚を採用しない
・本当は嬉しかったのに、期待すると傷つくからと喜びを小さく見積もる
・寂しがるのは依存的だからと誰かに会いたい気持ちまで否定する
・興味が湧かないことを、教養として知っておくべきだからと無理に好きになろうとする
・何かを手放した瞬間に解放感があっても、諦めた自分を肯定してはいけないと思う
・自分にとっては十分に満たされた一日だったのに、何も成し遂げていないからと不満足なことにする
📚
きむ ふなさんによる書き下ろしの韓国文学史『韓国文学100年の物語』が完成しました✨
1900年代から今日まで、各時代の詩と小説を社会背景とともに詳細に紹介。
語りかけるような文体なので、トークイベントに参加している感覚で、楽しく読み進めることができます!
hanmoto.com/bd/isbn/97849102…
写真展📷
「パレスチナと猫」写真展、はじまりました。D4Pカレンダーも置いて頂いています。
・期間:2026年10月28日(水)〜2026年11月15日(日) 11:00〜19:00
(店休日:11/4, 5, 9, 10)
・入場料:無料
・場所:キャッツミャウブックス(東京都世田谷区若林1丁目6−15)
d4p.world/news/38637/
今日一日/masayo retweeted
【参加者募集開始しました】
TRCオンライントーク13
キタ幸子
トラウマからの「回復」を問い直す
――「私」を生きる、それぞれのトラウマリカバリー
日時:2027年1月19日(火)19:00-21:30
講師:キタ幸子(一般社団法人MiStory Japan・代表理事)
対談:キタ幸子×白川美也子(トラウマリカバリーカレッジあさがや、こころとからだ・光の花クリニック)
形式: オンライン(ZOOMウェビナー)
アーカイブ配信:2027年1月26日(木)頃~2027年8月31日(火)
参加費:一般2,640円、経済的な支援を必要とする方1,320円、応援付き3,960円
詳細・申し込み
ライブ参加:trc-ot-13-live.peatix.com
アーカイブ視聴:trc-ot-13-archive.peatix.com
トラウマから「回復する」とは、どのようなことでしょうか。これまでトラウマ支援では一般的に、PTSDなどの症状を軽減することや、困難・問題を解決することが重視されてきました。しかし、回復とは単に症状や苦痛がなくなることなのでしょうか。
本トークでは、世界13か国、3,000名以上のサバイバーとともに進めてきた10年間の国際共同研究から見えてきた「トラウマリカバリー」の旅路について紹介します。回復とは、揺り戻しを経験しながら、自分の体験を理解し、意味づけ、他者や社会とのつながりや主体性を取り戻し、「自分らしい人生」を再構築していく、一人ひとりのサバイバー自身が主人公となるプロセスです。
さらに、こうした研究から生まれた新たな支援枠組み「トラウマリカバリー・インフォームド・プラクティス(TRIP)」と、その実践・社会実装について紹介します。支援者は、サバイバー主体の回復の旅路にどのように伴走できるのでしょうか。
テクノロジーと対人支援を組み合わせ、支援の格差や空白を埋める「トラウマテック」の取り組みも紹介しながら、サバイバーを中心に据えたこれからのトラウマ支援を、ともに考えます。
今日一日/masayo retweeted
みなさま、楽天堂の「キット定期便」で、世界の豆料理を作ってみませんか?
毎月二つずつ郵便受けに届きます。1ヶ月あたり1650円。1年のコースです。
豆とスパイス、レシピ、その他キットによってはドライフルーツも入ってます。
パレスチナのホンモス、イランのレンズ豆と干しあんずのスープなど。
📚
與那覇 潤 (著) 『なぜ「まちがえた」と言えないのか: 専門家依存が壊すメディアの信頼』読了。熱い本でした。そして、多少なりとも「専門家」として何かを言う人間として、考えさせられることが多かったことは間違いないですね、はい。
link.amazon/B09fmWtXG
今日一日/masayo retweeted
さすが独裁者ミロシェビッチを学生の非暴力抵抗で失脚させたセルビア、その伝統が生きている。みなさんに読んでいただきたい記事なので、プレゼント機能を利用してシェア。27日16時42分まで無料で読めます。→強権与党に「勝利」 セルビアのZ世代 学生らの型破りな戦略とは
digital.asahi.com/articles/A…
📚
Replying to @honnoinosisi555
「現在がうまくいっている人にとっては、過去のことはあまり気にならないと思いますね。たとえ、いろいろなことがあったとしても忘れてしまうものです。それは人間に備わったいい天性だと思うのです。」(佐々木正美『続 子どもへのまなざし』福音館書店、P20)
link.amazon/B0eBMDrDu
今日一日/masayo retweeted
映画ファン広くに聞きたいので拡散していただけるとありがたいです。
韓国映画を見るなら
97%字幕
3%吹き替え
1,297 votes • Final results🎞️
【開催決定!】今年もやります!
台湾巨匠傑作選2026
台湾と日本、戦争と戦後を見つめる
12月19日㊏より新宿K’s cinemaにて
全33作品連続上映
ラインナップは↓こちら↓
[劇場初公開]
台湾郷土文学を映像で紡ぎ、
表現の道を切り拓いた先駆者
イエ・チンション(葉金勝)
プロデュース作品『一八九五』
監督作品『さよなら・再見』※35㎜フィルム上映
---
[権利切れ間近]
ワン・トン(王童)監督
台湾近代史三部作+自伝的作品
『村と爆弾』
『バナナパラダイス』
『無言の丘』
『赤い柿』
---
プレ・台湾ニューシネマ、
台湾ニューシネマ、
ポスト台湾ニューシネマ
🎥1980年代作品
『風が踊る』
『坊やの人形』
『海辺の一日』
『冬冬の夏休み』
『台北ストーリー』
『童年往事 時の流れ』
『恐怖分子』
『恋恋風塵』
🎥1990年代
『青春神話』
『愛情萬歳』
『熱帯魚』
『エドワード・ヤンの恋愛時代』
『憂鬱な楽園』※35㎜フィルム上映
『カップルズ』
『河』
『ラブ ゴーゴー』
『フラワーズ・オブ・シャンハイ』
🎥2000年以降
『ヤンヤン 夏の想い出』
『ミレニアム・マンボ』
『藍色夏恋』
『珈琲時光』※35㎜フィルム上映
『狼が羊に恋をするとき』
『赤い糸 輪廻のひみつ』
『本日公休』
『ひとつの机、ふたつの制服』
『霧のごとく』
『ギデンズ・コーの功夫(カンフー)』
新宿K’s cinema
2026/12/19㊏~2027/1/29㊎
ほか全国順次公開
🔗taiwan-kyosho2026.com
📚
大学でアジアの翻訳文学を紹介する授業をしています。韓国文学に興味をもった学生が「今これを読んでいます」と授業後に見せてくれたのが『翼 李箱作品集』(斎藤真理子訳、光文社)。「後から来る者たちはいつだって、ずっと賢い」(チョン・セラン)と思いました。(アサノ)books.kobunsha.com/book/b101…
今日一日/masayo retweeted
\日韓の文学、再会/
「日韓作家ダイアローグ2026」
1992年、中上健次氏の発案で始まった日韓の交流が、24年を経て動き出します。
日本と韓国から20名以上が集結。
12月、東京・上野にて。
#日韓作家ダイアローグ2026
jkwritersdialogue.jp/
📚
【電子書籍配信中】
多忙なある日、突然うつと診断される。その七年後、今度は「双極性障害」だとわかる。薬や自分の症状とのつきあい方、子育ての悩み、寛解に向けての日々を患者に必要な情報と共に綴る。
海空るり『うつ時々、躁』☞iwnm.jp/270992
#世界メンタルヘルスデー
今日一日/masayo retweeted
フィンランドの精神医療の現場で生まれた「開かれた対話(オープンダイアローグ)」
そのシンプルな対話構造は医療以外の場でも役立つはずと信じてワークショップ開催の依頼を受け続けてきた
そう、フィンランドの専門学校で聞いたからだ
「対話とは交通、やりとり」
「輪になる」
「聞くとはそのひとの人生に関わるもの」
「聞くとはともに雨に濡れて同じ世界を見ようとすること」
「ことばとはその人の経験」
「その人のいないところでそのひとの話をしない」
「複数名で聞く」
「話す番、聞く番を分ける」
「身体は対話する」
「発話とはひとかたまりの生き物で応答とは生き物を大切に思うこと」
「内的対話の時間を作る」
「ポリフォニー」
「カーニバル論」
「リフレクティング」
(バフチン、ベイトソン、アンデルセン、セイックラ、アンキル)
など
最近、小学校でとか、小さな集落の孤立した人ととか、いろいろな場で、この構造を知って人の助けになったと教えてくれる人がいる
その話はいつも私の想像を超えていて(ここでは書けないけど)、いつもびっくりする。私は構造を紹介しただけだから、実践者たちを本当に尊敬している
そう思うから、この活動は続けていこうと思っている – at Nerima-ku, Tokyo






























