君斗りんく@クリエイター応援 retweeted
フリーランスを始めたばかりの人に、やりがちな失敗を1つ教える。
見積書を出す時に「高かったら言ってください」って添えてない?
これ、「交渉したら安くなります」って自分で言ってるのと同じ。見積もり通りで依頼するつもりだった人まで「じゃあ安くして」って言い出す。
しかも一度下げた単価は元に戻せない。リピートの時もその金額がベースになる。
失注が怖い気持ちは分かる。でも自分の仕事の価値を自分で下げてどうする。
見積もりは「この金額で提供する」という意思表示。自信を持って出す。それで合わなければ縁がなかっただけ。
最初のうちはこの判断が怖いけど、ここを妥協すると長期的に自分の首を絞めることになるよ。
君斗りんく@クリエイター応援 retweeted
思いがけない形で100円の壁を突破した!
見に来てくれた人ありがとう!!😊
うちのサイト、choconasu.com の収益のリアルを見せてやろう
ちなみに、収益に対してテコ入れは本格的に入れ始めたのは先月で結果は出ている模様👀
AIで「作れる人」が爆増する時代に、
SaaSの差別化ってどこに残るんだろう。
1人のビルダーが社内ツールで置き換えてしまう話を
見て思うのは、
実装コストが下がるほど、
特許で守られた独自のアイデアやプロセスの価値が
相対的に上がる、ということ。
君斗りんく@クリエイター応援 retweeted
保守管理契約をしているサイトは、今回のPHP騒動以前から最新状態にしていますが、流石に怖かったので10/21に大急ぎで監視プログラムを入れました。
毎日Slackにレポートが届くんですが
乗っ取りの試行回数がすごい。
サーバーのログを見ると
バックドアやデバッグファイルを探してるのが分かる。
これやっとかないと
しらないうちに、
はいられて
メール設定を
転送でgmailなどに設定されて情報をぬきとられることがあります。
MXレコードはつながっているので
メールは普通につながっているときづかない。
ここで、メールがあるとわかると
大量のスパムメールを送られて
メールで情報が全てわかるので
ある日突然、
windowsのログインや
SNSログインのっとりがはじまっていきます。
もちろん、WEBサイトはいうまでもありません。
レンタルサーバー側の二段階認証もやっときましょう!
エックスサーバーの場合、
・アカウント自体の二段階認証
・サーバーパネルの二段階認証
が設定できます
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①アカウントの二段階認証(画像1・2枚め)
アカウントログイン後、右上のアイコン→ログインセキュリティ→二段階認証
あと、二段階認証のスキップもOFFにしておくと良いかもしれません。
②サーバーパネルの二段階認証(画像3枚め)
サーバーパネルにログイン後、サーバー→二段階認証設定
---
現状だとパスワード自体を盗まれる被害が各所で出ているので、二段階認証設定と、用意されてるなら「パスワードでのログイン不可」(SBI証券とか)をしておきたいところ。
Museって、コーディングもできるの?
能力について聞いてみたら、
「コードを書くだけ」のタイプじゃなく、
自分のパソコンでファイルを編集して、実行して、エラーが出たら直すところまでやるタイプでした。
大きな開発や複雑な設計は、
Claude CodeやCodexが強い場面もあると思います。
でも、小さなツール作りや作業の自動化、
Webページ作りみたいな「まず動くものを作る」仕事なら、かなり頼れる相棒になりそうです。
クリエイターって、本来の創作以外にも面倒な作業がたくさんあります。そういう作業を減らせる選択肢が増えるのは、シンプルに嬉しいことですよね。
【開発者向け】
パスキーを入れるとき、
ここで利用者が詰まりやすい
パスキーは安全で速い。
でも
「入れただけ」
だと、
何も知らない人はログイン画面で止まります。
実装で押さえておきたいポイントをまとめました。
① パスキーは
「登録した端末だけ」
で使える
未登録の iPhone で押すと
「保存済みパスキーはありません」
で止まる。
画面に
「登録した端末だけ」
と書いておく。
② 必ずもう1つの入口を用意する
おすすめはメールに届く6桁のコード。
入力欄を
autocomplete="one-time-code" にすると、
iPhone のキーボードの上に数字が出て1タップで入る。
▶ developer.apple.com/document…
③ 登録ボタンは「ログイン直後」に自分から出す
設定画面の奥に置くと、まず気づかれない。
「次からは Face ID だけで入れます」
と一緒に出す。
④ iPhone の保存先は
「パスワードに保存」を案内
「Chrome に保存」
を選ぶと Google パスワードマネージャーの
PIN を求められ、そこで止まる人が多い。
⑤ 失敗したときは黙らない
キャンセルや未登録で失敗したら
「メールの6桁で入って、この端末に登録してください」
と次の一手を出す。
⑥
「パスキーとは」
を一言で
「指紋・顔・画面ロックで本人確認する仕組み。
指紋や顔のデータはサイトに送られません」
と書くと、登録をためらう人が減る。
パスキーの基本と実装ガイド
▶ passkeys.dev/
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個人開発者の 'ワイテッくん' さんが「個人情報漏洩データベース」サイトを公開されております。
こちらのサイト、個人情報入力なし、ユーザー登録不要で、ご覧頂けます。
実は私、某社様サービスの利用しており、個人情報漏洩しておりますので、参考にさせて頂きます。
※ワイテッくん さんが記載されている通り、掲載内容は参考情報となりますので、 正確な情報は必ず各公式サイトをご確認ください。
ご興味ある方は、引用元をご覧ください。
仕事がバタバタですが「個人情報漏洩事件データベース」を公開しました📝
日本全国の事案と、世界の主な事案を毎朝更新予定。
検索・傾向分析・詳細印刷に対応。
問い合わせ時の参考にも。
掲載内容は参考情報です。
正確な情報は必ず各公式サイトでご確認ください📰
ytec.cloudfree.jp/forge/proj…
君斗りんく@クリエイター応援 retweeted
Web制作で月額契約を提案するとき、最初に伝えてほしいこと
「ホームページを作った後も、毎月お金がかかるんですか?」
月額保守を提案すると、お客様からこう聞かれることがあります。
このとき、初学者の方が伝えられるようになってほしいのは、料金だけではありません。
毎月何をするのか。何をしてほしいときに頼れるのか。
ここまで具体的に伝えることです。
僕自身、ホームページ制作や公開後の支援を仕事にしてきました。
先日、今月はホームページ制作・保守の案件が3件、MEO対策が1件、コーディングのご相談が2件あったことをお話ししました。
コーディングの2件は、まだ見込みの段階です。
こうした相談をいただく中でも感じるのは、お客様が知りたいのは「ホームページを作れるか」だけではないということ。
作った後、誰が面倒を見てくれるのか。困ったとき、どうすればいいのか。
そこまで含めて安心したい方がいます。
■ 「保守します」だけでは伝わらない
「月額で保守をします」
と言われても、ホームページに詳しくないお客様には、具体的な中身が分かりません。
例えば、自分のプランで対応できる内容を、次のように分けて伝えます。
① ホームページを動かし続けるための確認
バックアップや更新状況、表示の不具合などを、契約で定めた範囲で確認する。
② 小さな変更への対応
営業時間や電話番号、文章・画像など、どの程度の変更を、月に何回まで依頼できるのかを示す。
③ 困ったときの相談窓口
問い合わせの方法、返信の目安、緊急時の連絡方法を伝える。
④ 公開後の振り返り
契約内容に含む場合は、問い合わせ状況などを確認し、改善が必要かを相談する。
大切なのは、できることを並べるだけでなく、頻度と範囲まで決めることです。
「軽微な修正に対応」だけでは、お客様と制作者で「軽微」のイメージが違うかもしれません。
■ 保守に含まないことも、先に説明する
月額契約を長く続けるには、対象外の作業も明確にしておく必要があります。
例えば、
・新しいページの追加
・大幅なデザイン変更
・写真撮影や原稿の作成
・広告運用
・毎日のSNS投稿
・予約システムの追加開発
これらを月額に含めるかどうかは、プラン次第です。
含まない場合は、
「新しいページの追加や大きなデザイン変更は、内容を確認して別途お見積もりします」
と先に伝える。
お客様にとっても、後から予想外の費用が出るより、依頼前に判断できる方が安心です。
■ 初期費用無料の場合こそ、契約条件を丁寧に
僕は、初期制作費を抑え、月額で制作・運用保守を行う形も提案しています。
この場合、お客様からは、
「なぜ初期費用が無料なの?」
「途中で解約したらどうなるの?」
「契約期間が終わったら、サイトはどうなるの?」
といった疑問が出ます。
だからこそ、契約前に、
・月額料金に何が含まれるか
・最低契約期間と総額
・途中解約時の条件
・ドメインやサーバーの名義
・契約終了後のサイトやデータの扱い
を、分かる言葉で説明することが必要です。
初期費用が無料でも、費用がかからないわけではありません。
例えば、月額9,800円(税抜)で最低契約期間が2年なら、24か月の合計は**235,200円(税抜)**です。
お客様が総額を理解したうえで、自分の事業に合うか判断できる状態をつくる。
それが、信頼につながると思っています。
■ 初学者が最初に作るべき「月額プランの説明書」
これから月額契約を提案したい方は、まず次の6項目を書き出してみてください。
月額料金と最低契約期間
含まれる作業と、その頻度・回数
含まれない作業と、追加費用の決め方
連絡方法と返信の目安
解約条件と契約終了後の扱い
サーバー・ドメイン・データの管理者
すぐに立派な提案書を作る必要はありません。
自分が提供できる内容を整理し、お客様の質問に答えられる状態をつくることから始めてください。
ホームページは、公開した日から事業の中で使われていきます。
その後も安心して使ってもらうために、何を確認し、何を支援できるのか。
そこまで考えることが、お客様と長く付き合えるWeb制作者への一歩になるはずです。
クリエイターにとって、お金は大事な話。
でも「稼ぎ方」の話って、
なぜか後回しにされがちですよね。
今日、こんな使い方をしてみました。
まず、Museにこう指示を出しました。
「今日、ジモティーで無料や少額のもので、
メルカリなどに売れば利益が出るものはある?」
すると、
無料〜5,000円くらいの候補が10件ほど返ってきました。
その中でも目を引いたのが、
1,500円の圧力鍋でした。
そこで、さらにこう指示を出しました。
「圧力鍋は利益出そう?」
「メルカリ相場を調べて、ラクマでもいい」
調べた結果、
メルカリでは未使用が11,800〜24,000円、
中古が4,500〜7,980円。
ラクマでは流通が少なく、
メルカリの方が売れ筋でした。
つまり、
仕入れ1,500円に対して、
手数料10%と送料を引いても、
数千円〜1万円近く残る計算になる。
もちろん、
必ずその値段で売れるとは限りません。
だから、ここだけはちゃんと確認するようにしました。
・蓋やパッキンなど付属品が揃っているか
・重いものは送料が上がりやすいか
・状態に見合った値付けになっているか
「安く買って高く売る」
だけなら、ただの転売の話です。
でも、状態確認と送料計算まで含めて、
利益が出るものだけを選ぶなら、
これはクリエイターが活動を続けるための
資金づくりにもなります。
マイクを買うため、
配信環境を整えるため、
作品づくりの時間を確保するため。
お金が回れば、
創ることも続けやすくなる。
そんな方法もあるよ、
というシェアでした。
同じように
「続けたいけど、お金がネック」
というクリエイターの参考になれば嬉しいです。
君斗りんく@クリエイター応援 retweeted
あああー、嫌な連絡がきたぞ…
今回のPHPの件で保守に入ってないけど納品したお客様にも一応連絡入れておいた…🙄
それから数日…
管理画面に入れない。
違う画面になっている。
とのこと…
保守の案内した時にお断りされたお客様だったけど、やっぱりこういうことあると保守の大切さがわかるよね…
外出先のスマホから、家のPCのClaude Codeに仕事をたのめるようにしました。
スマホのClaudeアプリで「家のPC」を選んで新規セッションを始めるだけで、PCのフォルダでそのまま作業してくれます。何本も同時に進められます(初期設定で32本まで)。
やり方とつまずいたところを、続きに書きます👇
スマホのClaudeアプリから、このPCのClaude Codeに仕事を頼めるようにしたい。
「claude remote-control」を、PCにサインインしたら自動で立ち上がるように設定して。
1. claude --version と claude auth status を確認して。
ログインしていなければ、私に「ターミナルで claude auth login を実行して」と伝えて待って。
APIキーでのログインでは使えないので、claude.ai のアカウント(Pro か Max)でログインが必要。
2. claude remote-control --help を見て、使えるオプションを確認して。
3. すでに remote-control が動いていたら、二重に起動しないで。
4. 作業用のフォルダに起動用のファイルを作って。
・そのフォルダで「claude remote-control --spawn=same-dir」を実行する
(--spawn を付けないと、起動時の質問で止まってしまう)
・終了したら30秒待って、自動で起動し直す
5. サインイン時にそのファイルが最小化で起動するように登録して。
Windows はスタートアップフォルダにショートカット、Mac は LaunchAgent。
管理者権限やシステム設定は変えないで。
途中で確認が出たら、私に何を許可すればいいか教えて。
6. 実際に起動して、「Connected」と表示されるまで確かめて。
止まっていたら、原因と私がやることを教えて。
7. 作ったファイルの場所と、止め方を教えて。

























