
BL作家です。吉井和哉&イエモンと元KAT-TUNのライブがあるとあちこち遠征します。元ハイフン専用アカはこちら→@syoukoyy
Joined January 2010
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岸田さんの最初の結婚は26年前。その5年後くらいに離婚されたとか。公表はされてないが。つまり星奈さんとの出会いは離婚して10年ほどたってることになる。それも最初は音楽家同士の出会いのようだ。その数年後に一緒に仕事するために連絡をとったことを「コロナ禍で若い女性を呼び出す」と表現する?
ある男性ミュージシャンの新たに妻になった女性が、「心優しくて男気のある人」と評していて、
心優しい人は、男性に我が子がいるのに、娘でもおかしくないほどの年齢差の女性と再婚しないだろうし、
心優しい人は、我が子の幼児期に、コロナ禍で若い女性を呼び出したりはしないだろうし、
男気のある人は、「結婚することになりました」(決断ではなくまるで自然現象)ではなく「結婚いたしました」と報告するだろうし、
心優しい人は、これまでの家族を慮って、「50年生きてきて、こんな良い出会いがあるんだなぁとしみじみ」とは、思っていても公言しないだろう、と思ったのでした。
その言葉を我が子が目にする可能性が、十分にあるからです。
父親が、まだ子どもである自分よりも、ある女性との出会いをより幸福に思っている、と世間に堂々と発信する残酷さ。
例えばわたしには子どもがいますが、間違いなくわたしにとって最大の「良い出会い」は、子どもたちという二人の他者です。
子どもたちが、親よりも大切だと感じる誰かに出会うその日まで(そういう日がくることをわたしは願います。親なしで生きていけるようにしてやることがある意味では子育てのゴールでしょう)わたしは子どもから何度「誰が一番好き?」と聞かれても「あなただよ」と答えつづけるでしょう。それが親の仕事だと思っています。
心優しい人は、妻が出産育児に忙殺されていた時期に新しい妻に「一聴惚れ」していたとはいいません。
もしそうだとしても、それを表には出しません。
「ウェディングハイ」や「幸せそう」というファンの声も多いものの、彼のnoteは、つじつまのあわないところにあらかじめ予防線をいくつも張った文章に見えてしまい、無自覚に後ろ暗さがあるのではと、感じました(女性の側に対してはまったくなにも感じません。どうかお幸せにと思います)。
気になる点はもうひとつあります。
彼女が「スコアの浄書や手直し」を手伝っていたとあり、それはクラシックの教育を受けた彼女の尽力があってこその、交響楽の仕事だったということではありませんか。
しかし作品名は彼の名義になります。
これは長い歴史の中でくりかえされてきた、女性の業績や尽力があっても男性の功績としてクレジットされる類型ではありませんか。
文芸でも絵画でも音楽でもよく見られてきた搾取です。
クラシック音楽でも西洋近代絵画でもポップミュージックでも小説でも、大家の作品の陰に、妻や愛人や恋人や姉の莫大で献身的な作業があったという事例はたくさんあります。
またこのような読まれ方をするnoteがオフィシャルに出る、つまりこのような指摘をする人が誰も周囲にいないのだ、という点も気になりました。
これらが杞憂であり邪推であることを願います。彼女と、お子さんのお幸せを願います。
義月粧子 retweeted
僕は岸田さんのこの恐縮は理解できる気もする…"聴き込んでいる皆さんと比べてしまうと、好きというには大変烏滸がましい数しか聴いていないですが(それでも記憶に残るくらい)"ってミュージシャンらしいへりくだりで、普段自分に課していること(聴き込み・楽曲理解)が無自覚に出ているようにも思う。
気持ち悪い。岸田さんのnoteからは、同志に出会えた喜びしか感じ取れなかったけどね。それをいちいち若い女性って…。
特にここが最高にキモかったです。
『本当に音色だけだったんですかね。容姿や若さにも相当惹かれたんではないですか、と』
くるり岸田繁の再婚に思う。「サブカルの教祖」も結局、若い女性が好きなのか| @mizuburo__ note.com/mizuburo_/n/nf48b16… 「ホルンの音色に一聴惚れ」して交際に発展したという。実に美しい話だ。幸せな馴れ初めは詳しく語る一方、過去については触れないでほしいとも。どうにも引っかかる感覚の正体。
義月粧子 retweeted
🇫🇮 The Mayor of Tampere has proposed that Russian figure skaters should not be issued visas for the 2027 World Figure Skating Championships.
The Mayor of the Finnish city of Tampere, Ilmari Nurminen, has submitted a proposal to Finland’s Ministry for Foreign Affairs calling for visas to be denied to Russian figure skaters ahead of the World Championships.
“We have approached the Ministry for Foreign Affairs with a proposal not to issue visas to Russians. It is still unclear whether Russian athletes will take part in the World Championships. We need a government decision stating that visas will not be issued to athletes representing Russia - that would resolve the issue.
We do not want a situation in which Russian athletes arrive here, because in that case the entire problem would fall on the city,” Nurminen was quoted as saying by Iltalehti.
スケ連も中立だとかわけわからんことでごまかしてないで、ロシアにこのくらいのこと言ってやれ。ウクライナ戦争だけじゃない。ドーピングの問題もある。選手は気の毒かもしれないがコーチや国は責任あるでしょ。甘い顔してるんじゃないよ。
Canadian Prime Minister Mark Carney delivers a blunt message to Russia:
“You cannot bomb Ukrainian cities and then send your junior players to Alberta to play hockey as if you were civilised people.
No Russian or Belarusian teams at the World Junior Championship. Not under your flags. Not under any other flags. Period.”
義月粧子 retweeted
民主党完勝。54だと、12年前の2014年、第二期オバマの中間選挙で共和党が取った議席と並ぶ。2014年の改選州は今回と同じなので、第二期トランプで第二期オバマと同じ改選州で同じ状況を突きつけることに。歴史の巡り合わせを強く感じる。なお55取ったらオバマ圧勝の2012年以来。
それでも60には届かないので共和党はフィリバスター可能。
中間選挙、最後のまとめです。私は特に上院選は社会論的なマクロな視点ではなく、選挙は選挙として分析すべきだと思っているので、「共和党に逆風」とざっくり捉えるより、宗教票やMAGA票を含め、個別の州の事情を把握するのが重要と考えてnoteを書いてきました。その上でポイントをまとめてあります。
メインやアラスカを考えれば結果が出るのは11月後半になる可能性が高いですが。
note.com/sugio_takahashi/n/n…
義月粧子 retweeted
見て、これ👀
私レベルになるとこのタイトルのつけかたで沖縄の琉球新報のヤバさが分かってくる👀
違法風俗店営業疑いで9人逮捕なんだけど、何処の国の奴かはタイトルに載せてないのよ👀
意図的だろ?👀
これ、中国籍のやつが違法風俗店営業疑いで逮捕されている事件よ?
家宅捜索したら1億現金が見つかったって私も昨日取り上げたけど、
中身にはしっかり書いてて、思ってたより闇も深そうだ👀
こいつら琉球新報が何故中国籍のって書いてないか分かる?👀
こいつら琉球新報はあくまで沖縄で米兵ガーを広めたいから中国籍の犯罪ってのはタイトルで触れてないのよ👀
ちなみに他の沖縄メディアはちゃんと中国籍ってタイトルに載せている👀
琉球新報はタイトルに載せてない
もう、皆解約した方が良いんじゃないか🤔





















