Pinned Tweet
【書籍発売のお知らせ】
大阪市生野区を舞台にした「ルポ 大阪・生野」が9月18日に発売となります。
同僚の玉置太郎記者と書きました。
「共生」が彼方へ遠のく社会ですが、今こそ読まれてほしいと願います。
朝日新聞出版 書籍:ルポ 大阪・生野 人口2割が外国籍の街 publications.asahi.com/produ…
【連載「アイヌモシリをたどって」】
「謝罪 その後」の5本目。最後です。
アイヌネノアンアイヌ―人間らしい人間―。
遺骨返還にこそ求められる姿勢だと、あるアイヌ民族の男性は言います。
囚われの人骨を、あるべき姿に 求められる「アイヌネノアンアイヌ」:朝日新聞 asahi.com/articles/ASVBY1P1Q…
【連載「アイヌモシリをたどって」】
「謝罪 その後」の4本目です。
国の遺骨返還ガイドラインの問題点を指摘しています。
「盗まれた側が申請しろなんておかしい」と訴訟で訴えています。
持ち去られた遺骨と「先祖の魂」 国が無視するアイヌの自己決定権:朝日新聞 asahi.com/articles/ASVBY1HV1…
大瀧 哲彰/Tetsuaki Otaki retweeted
🕕FULL TIME🕕
5連勝🔥
アウェイの地で勝ち点3を掴みました🔴⚫️
本日も応援いただき誠にありがとうございました!
🏆明治安田J2リーグ 第15節
#FC今治 0-4 #北海道コンサドーレ札幌
#consadole #コンサドーレ
DAZN の加入・視聴が強化につながる📺
→x.gd/7jn1J
大瀧 哲彰/Tetsuaki Otaki retweeted
「ルポ 大阪・生野」書評 日本社会を映す多文化共生の場 book.asahi.com/article/17011…
《本書は、生野区で外国にルーツをもつ人びととの共生に関わる場、具体的には、学習支援教室、商店街や地域、歴史資料館、多様なルーツの生徒が通う高校、朝鮮学校、難民カフェを対象に、地域社会の日常と地続きにある共生のあり方を描き出す。K―POP人気で多くの人びとが集うようになった場の地層に刻まれた在日と日本人の歴史、そこに、さらに多様な人びとがさまざまな経路で辿(たど)り着き、地域住民と重ねる日々の接触。そして公教育や行政も関与しながら、ともにまちを創り出している現代の営みに光を当てる》
奪われた先人たち、夫の涙「悲しくて」 なぜ遺骨は持ち去られたのか:朝日新聞 asahi.com/articles/ASVBY1G9S…
著書『ルポ 大阪・生野 人口2割が外国籍の街』の書評を書いていただきました!
《生野の実践の特徴は、マイノリティのルーツを肯定すると同時に(…)他地域にも大きな示唆を与えるだろう》
(書評)『ルポ 大阪・生野 人口2割が外国籍の街』 玉置太郎、大瀧哲彰〈著〉asahi.com/articles/DA3S16578…
【連載「アイヌモシリをたどって」】
「謝罪 その後」の3本目です。
11月に立ち上がる真実委員会。真相究明、和解、共生への第一歩です。
「謝罪はスタートライン。これからが問われている」
アイヌから「加害者」へ、真相究明と和解を 「尊厳の傷は消えない」:朝日新聞 asahi.com/articles/ASVBY1H1N…
【連載「アイヌモシリをたどって」】
「謝罪 その後」の2本目。
なぜ、遺骨は持ち去られたのか。
正面から答えない北大に対して、識者は「北海道開拓と遺骨研究は地続き」と言います。
奪われた先人たち、夫の涙「悲しくて」 なぜ遺骨は持ち去られたのか:朝日新聞 asahi.com/articles/ASVBY1G9S…
大瀧 哲彰/Tetsuaki Otaki retweeted
拙著『ルポ大阪・生野』の書評を、移民研究者の高谷幸・東大准教授が10/31朝日新聞朝刊・書評面に書いてくださいました。特別感謝!
「本書は、生野区で外国にルーツをもつ人びととの共生に関わる場(…)を対象に、地域社会の日常と地続きにある共生のあり方を描き出す」
book.asahi.com/article/17011…
4連勝!!4試合連続クリーンシート😭🔴⚫️
最下位からの逆襲がすごい。
#consadole
🕕FULL TIME🕕
聖地厚別で勝利!4連勝🔥
本日も応援いただき誠にありがとうございました!
🏆明治安田J2リーグ 第14節
#北海道コンサドーレ札幌 1-0 #湘南ベルマーレ
#consadole #コンサドーレ
DAZN の加入・視聴が強化につながる📺
→x.gd/7jn1J
見出しはどう考えても「性的暴行疑い」とすべき。まだ刑事裁判は続いている。
元検事正、拘置所から保釈 部下への性的暴行事件で2年4カ月勾留 asahi.com/articles/ASVBZ10YX…
【連載「アイヌモシリをたどって」】
紙面先行している新連載、本日から5本がデジタル配信されます。
遺骨問題をめぐり、謝罪で幕引きをはかる北海道大学の姿勢を問います。
「あまりに無責任」な北大の謝罪 遺骨盗掘、研究…「死者への冒瀆」:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/A…
【連載はじめます】
道内版で続けている連載シリーズ「アイヌモシリをたどって」の第7弾です。
テーマは「謝罪 その後」。5回連載です。
遺骨問題で謝罪が相次いでいますが、大学や国は何をするべきなのか。
「謝罪は終わりではない。スタートラインだ」
あるアイヌ民族の言葉から、取材しました。
言葉の使い方と刑事裁判の基本を学んでください。
You’re unable to view this Post because this account owner limits who can view their Posts. Learn more
大瀧 哲彰/Tetsuaki Otaki retweeted
相手が「強者」であれ「著名人」であれ筋を通す。じっくりと考え悩みぬいた末の決断なのでしょう。勇気を出して公表したことを讃えたい。
【同6行目〈私の中学生の息子が〉は〈川中くんが〉に、同7行目〈息子は〉は〈川中くんは〉に訂正します】publications.asahi.com/produ…
これはつまり、川中だいじ君が話したことを著者の望月衣塑子氏が自分の息子が話したことにしたというもの。
川中だいじ君からこの不可解な「ミス」?を指摘された段階で速やかに、編集者のみならず望月氏本人が彼に直接「説明と謝罪」をなすべきではなかったのか?
今後、心無い誹謗、攻撃をだいじ君に浴びせる輩が出てくるだろうが、彼はそんなことでは挫けないし屈しない。とはいえ、良識あるみなさん、だいじ君にエールを。
『常識なき世界を生き延びるために』(朝日新書)内田樹×望月衣塑子:著 について
10月27日に、版元より「訂正とお詫び」が掲載されました。
215項、217項、239項で、望月氏がぼくに関して話をしている内容のほとんどが事実ではありません。
215項にある「川中くんは周りの子から『老害』と言われたり」とありますが、そのような事実はありません。「老害」という言葉が若者の間でよく使われていた時期に、そのような表現はよくないということを話したことが、なぜかぼくが「老害」と言われているという内容にすり替えられています。
他には、215項の「私の中学生の息子が」に続く発言や「息子は」に続く発言は、ぼくが話した内容であるにもかかわらず、主語を望月氏の息子に置き換えられていました。
239項では、小学生の時に学校に新聞を張り出し、先生に剥がされたという事実はありません。ぼくは、新聞委員会に所属し新聞を書いていましたが、勝手に張りだすような行為はしていません。他には、日本中学生新聞が創刊された経緯が書かれてあるのですが、外務省に取材をしようとした事実もなく、メディアの記者じゃないからダメと言われ、新聞の創刊に至ったという内容も間違っています。
10月17日(土)に版元に連絡し、今もまだやり取りは続いています。
担当編集の方によると、(※)望月氏から「ゲラの確認をきちんとできていませんでした」と返事があったと聞いていますが、現在もなぜこのようなことになってしまったのか詳しい経緯の説明はなく、望月氏からの謝罪や説明はありません。
(※)望月氏が本当にこのような発言をしたかは分かりません。なぜならば、上述したとおり望月氏からは何の連絡もなく、担当編集と望月氏のやり取りはぼくには知る由もないので、担当編集からのメールにあったそのままの言葉を書いています。
学校内の先生や同級生について全く事実でないこと、ぼくが話してもないことを書かれたことに対してのショックは大きいです。訂正を出してもらうために時間と労力を取られていることに憤りを感じています。
publications.asahi.com/produ…
大瀧 哲彰/Tetsuaki Otaki retweeted
「在日朝鮮学生美術展」
通称ガクビ
既存の枠にとらわれない伸びやかな作品、自身のルーツや葛藤と向き合った作品、審査する先生らの生徒へのまなざしに毎年、驚かされます。画集出版に合わせて書きました。
在日朝鮮学生の50回記念画集が刊行 ルーツや葛藤向き合った作品もasahi.com/articles/ASVBQ1H7P…
大瀧 哲彰/Tetsuaki Otaki retweeted
日本に住んでいる日本人でも、文化や地域のルールを尊重しない人は普通にいるわけで、外国人だけ批判されるのはよくわからないけど、そういう外国人が一体どれくらいいると言うのか。それが日本で暮らす外国人の全体像ではない。逆に海外で暮らす日本人の全てが、その国の文化や地域のルールを尊重して生きているとは限らないと思うが、ビザを更新しようと思えば、当然、法律を守り、文化や地域のルールを尊重する事に非常に慎重になるのが移民というもの。それは日本に暮らす移民も同じ。入管に人生をグリップされ、入管の匙加減でどうにでもなる中で生きているのが移民だから。田村さんには、人口の2割が外国人の私の暮らす街のことを書いたこの本を、ぜひ読んで欲しいですね。
大瀧 哲彰/Tetsuaki Otaki retweeted
日本に拍手を送った北朝鮮サポーターたち、K―POPを聞く北朝鮮代表 祖母の願いで韓国代表を選んだ4世の金メダリストも【在日コリアンのアジア大会】
静岡に駆け付けた北朝鮮サポーターたちは、北朝鮮から来たのではなく、日本で生まれ育った在日コリアンたちだ。 47news.jp/15134177.html
3連勝!すべてクリーンシート!🔴⚫️
最下位から徐々に上がってきた。
#consadole
🕕FULL TIME🕕
3連戦、3連勝を達成🔥
本日も応援いただき、誠にありがとうございました🔴⚫️
🏆明治安田J2リーグ 第13節
#カターレ富山 0-1 #北海道コンサドーレ札幌
#consadole #コンサドーレ
DAZN の加入・視聴が強化につながる📺
→x.gd/7jn1J



















