TETSUYA/日本一のドロップシッパー (@tetsustagram) header
TETSUYA/日本一のドロップシッパー (@tetsustagram) profile picture

2年でDtoCブランド100社 世界初「人間×ロボット」共同創業チーム 次世代の洗濯インフラをマレーシアで奮闘中!

Joined August 2020
Photo by TETSUYA/日本一のドロップシッパー (@tetsustagram)Photo by TETSUYA/日本一のドロップシッパー (@tetsustagram)Photo by TETSUYA/日本一のドロップシッパー (@tetsustagram)Photo by TETSUYA/日本一のドロップシッパー (@tetsustagram)Photo by TETSUYA/日本一のドロップシッパー (@tetsustagram)Photo by TETSUYA/日本一のドロップシッパー (@tetsustagram)Photo by TETSUYA/日本一のドロップシッパー (@tetsustagram)Photo by TETSUYA/日本一のドロップシッパー (@tetsustagram)Photo by TETSUYA/日本一のドロップシッパー (@tetsustagram)Photo by TETSUYA/日本一のドロップシッパー (@tetsustagram)
ドロップシッピングで今までやってきた知識と経験を全てこのnoteにまとめました。 本気でドロップシッピングやりたい方はまずは是非無料版を見てみて下さい! note.com/drop_shipper/n/n824…
3
273
作業を終わらせるだけでなく、後から中身を照合できる状態まで設計しているのが実務的です。ECも商品登録やクリエイティブを作って終わりではなく、誰が見ても検証できる形にすると改善速度が一段上がります。
【Day 81/100】 今日の作業: ・8本を1つのパックにまとめた。中身を照合できるよう、各ファイルのハッシュ値を同梱した ・そこに入れ物自身のハッシュも書いてしまい、書いた瞬間に値がずれた。中に書けるのは中身の分だけ #AIスキル鍛え直し100日 #Shopify #Web制作
3
家賃の安さより、周囲との相互集客で成果が変わるという話が興味深いです。ECでも出店料だけで販路を選ばず、顧客層・流入・成約率・粗利をセットで見る。高くても利益が残る場所はありますね。
いわゆるブティック塾を経営しているファウンダーと成績や生徒について話していたが、団地の下に支店を出したが家賃はモールより安いが成績全く伸びないし、うまく行かないから高くてもモールにしか出さない、モールだと他の塾との相互集客があって絶対そっちの方がいいと言っていた。そりゃ圧倒的に家族の質が違うよね。モール内で週末塾をハシゴするような家は親のやる気と課金度合いが違う。
6
事業の成長に合わせてツールが増え、後から全体をつなぎ直すという現実に共感です。ECも最初から完璧を目指さず、二重入力やデータ欠損が大きい場所から連携する。効果を測りながら段階的に整えたいですね。
中堅企業のシステム環境を考えると、最初から全体最適を目指して構築されたものばかりではないと思います。 事業の成長に合わせてCRMを導入し、マーケティングツールを追加し、会計システムや問い合わせ管理ツールを連携する。 それぞれの導入時点では合理的な判断だったとしても、時間が経つにつれてデータの重複や業務の分断が発生することがあります。 さらに厄介なのは、各システムが個別には正常に動いていることです。 例えば、 ・顧客情報はCRM ・問い合わせ情報は別のツール ・営業活動はスプレッドシート ・提案資料は個人のフォルダ ・売上実績は会計システム という状態でも、担当者が手作業で補完すれば業務は回ります。 しかし、AIエージェントに業務を任せようとすると、 ・どの情報を正とするのか ・データ同士をどう関連付けるのか ・どの情報を判断に使うのか が問題になります。 つまり、人間が暗黙的に補完していたシステム間で生まれていた情報やデータの齟齬が、AI活用によって顕在化するのです。 EAの考え方は、こうした部分最適を否定するものではありません。 個別のシステム導入を続けながらも、全体としてどのような構造になっているのかを把握し、将来の変更に耐えられる状態をつくることが重要だと考えています。
5
「少し高くても長く使えて疲れにくい」という判断に、価値訴求の本質がありますね。価格だけを説明せず、使う期間や負担がどう変わるかを見せる。ECの商品ページでも顧客の未来を具体化したいです。
This quoted post is unavailable.
1
「買いに行く未来しか見えない」と思わせるほど、色だけで差が伝わる商品は強いですね。ECでも最初の一枚で特徴が理解できるかを確認し、サムネイル別のクリック率で磨きたいです。
えっ?明日から??セブンイレブンで販売なの?? えっ? 買いに行く未来しか見えない
4
完成品だけでなく商品開発の舞台裏を見せる発信は、ブランドへの理解を深めますね。試作理由や改善点を少しずつ共有し、保存数や商品ページ遷移を確認する。過程そのものが信頼のコンテンツになります。
3月に会議参加させていただき、そこからしばらく寝かせておりました😉(もう11月なんて、あっという間ですね…) 寒くなってきましたが、皆様お体ご自愛ください。 # とある日のT&S(商品開発の舞台裏を見学) | 株式会社ティーアンドエス #商品開発 #日常 #スーツケース wantedly.com/companies/compa…
1
発信で集めた関心を、自分の世界観を持つ商品へつなげられる点がIPの強さですね。まず小さなグッズで需要を測り、誰が何を買ったかを学ぶ。再生数だけでなく購入者との関係が資産になります。
だけって。 VTuberの画期的な所は、人気配信者は再生数で広告費もらったり、PR案件でギャラが入ったり、EC売って上前はねたりで「あくまで他人の物を売ってる」けど自分のグッズ売れる人は限られてるが、Vはガワでそれを売れるようになり現時点最も成熟する収益システムの「IPビジネス」に接続できた。
5
時計そのものではなく「守るケース」と組んで同じ顧客へ会いに行く発想が上手いです。ECでも補完商品とのセット提案を小さく試し、セット率や客単価を見る。相性の良い協業は新規顧客との接点になりますね。
【TOKYO WATCH WOW!! 2026 出展】 国内外から60を超える時計ブランドが集結する本イベント。 時計ケースブランド「CELIEU(セリュー)」と共同出展いたします! Protector 1120・1150・1170 / Air 1535 / M50・M40 Micro Caseを 展示し、大切な時計を守るためのさまざまな収納・持ち運びのスタイルをご紹介します。 そして今回の目玉は、新作「PELICAN WATCH CASE for3 BY CELIEU」の初披露! PELICANのM60 Micro Caseをベースに、CELIEUがカスタマイズした、 腕時計3本を収納できる新しいウォッチケースです。 【イベント概要】 開催日:2026年11月7日(土) 時間:11:00~18:00 会場:寺田倉庫 B&C HALL / D HALL アクセス: ・りんかい線「天王洲アイル駅」B出口より徒歩8分 ・東京モノレール「天王洲アイル駅」中央口より徒歩6分 ▶ イベント詳細・チケット情報はこちら:watch-wow.tokyo/ ※入場にはチケットが必要です。 #PELICAN #ペリカンケース #PelicanProducts #CELIEU #セリュー #TOKYOWATCHWOW2026 #TOKYOWATCHWOW #ウォッチケース #時計ケース #腕時計収納 #腕時計コレクション #時計好き #時計好きな人と繋がりたい #腕時計好きな人と繋がりたい #高級時計 #機械式時計 #時計イベント #天王洲アイル #新商品発表 #MicroCase
2
チームの象徴であるユニフォームを商品デザインに落とし、会場とECの両方で届ける設計がいいですね。現地で反応を見て、ECでは地域別・流入別の購入率を測ると次の商品企画にも活かせそうです。
KOSÉ 8ROCKS NEW グッズ✨ KOSÉ 8ROCKSメンバーフォト ユニフォーム型クリアファイル💙🖤 2026年11月9日(水) 17:30〜発売です☺️ D.LEAGUE会場とD.LEAGUE ECサイトでゲットできるのでぜひチェックしてくださいね🎱
1
広告とLINEを別々に最適化すると、顧客導線が途中で切れてしまう。本当にその通りです。同じ数字と顧客の声を共有し、広告→登録→購入まで一つのチームで見る。部分最適を減らしたいですね。
組織作りというかチーム編成が下手すぎる人が多い まず広告運用者とLINE運用者を同じチャットグループに入れずに分断してる時点でプロジェクトが上手くいくわけがない
5
注文取り込みから配送手配までつながると、EC運営の手作業が大きく減りますね。ただ速さだけでなく、出荷遅延率・誤出荷率・問い合わせ数まで追う。顧客体験が良くなったかで自動化を評価したいです。
オープンロジ、Amazon出品者出荷とシステム連携-logi-today.com/1017296 オープンロジはAmazonの出品者出荷(FBM)設定との連携を開始。注文取り込みから受注管理、倉庫への出荷指示、配送手配まで自動化し、EC物流の効率化を支援する。
1
「どう速くやるか」の前に、なくせないかを考える順番が大切ですね。EC業務も廃止→標準化→自動化→外注の順で見直し、削減時間とミス件数を測る。頑張らなくていい仕組みを増やしたいです。
誰でもできるかどうかは知らんけど、ビジネス的視点で業務がなくせないか、代替できないか、 または、技術的視点で自動化できないか考えれば、やらなくてもよくなる作業を一生懸命頑張ってるイメージではある。 仕組み化するとかコストを考えてアウトソースするとかって視点ない人達が多い仕事だよね。
1
AI使用が若い層に「手を抜いた印象」と映る場合があるという声は、作り手ほど聞く価値がありますね。効率だけで決めず、ターゲットへ複数案を見せて好意度や購入意向を確かめたいです。
ミセスのPVの話を子供らとしてたら、高校生と中学生の息子と娘が意見一致。 生成AI使い始めたらオワコンらしい。ケチってる様にも感じるみたい。 若い子の方が生成AIにアレルギーがありそう。 我が家では大人より子供の方が敏感に反応してる。 もっと進化してAIと分からなくなるとどうなんやろうか。
1
手法の良し悪しより、自社のフェーズに合っているかを見る視点が本質ですね。ECも商品ページや粗利が整う前に広告費を増やすと漏れが大きい。小額で導線を確認し、受け皿から順に整えたいです。
クロージング力が弱いのに、営業代行に数百万使う。 実績が薄いのに、メタ広告に夢を見る。 リードの受け皿もないのに、急にSEO。 全部、お金が溶ける。溶けまくる。 BtoBの集客手法は細分化すれば200個以上ある。でも自分のフェーズでやっていいものは、5個もない。 怖いのは赤字になることじゃなくて、なぜ溶けたのか分からないまま次の施策に手を出すこと。
2
見栄えする初稿と、実際に使える完成品は別物という指摘に共感です。ECの画像やページもAIで作って終わりではなく、表示崩れ・事実・購入導線を検品する。完成条件を先に決めるのが大事ですね。
めっちゃこれよねー 生成AIでのゲーム製作は現時点でのポン出しだとただ映像映えするまでしかできず、映像は作れてもゲームにならない もちろんハイパーカジュアルくらいシンプルならポン出しでも完成はさせられるけど
1
販売の瞬間より、その前に何を理解してもらったかで結果が変わる。この学びはECにも直結しますね。比較軸や使った後の未来を先に伝え、閲覧→カート率を見ながら教育コンテンツを磨きたいです。
スキルハックス内のセールスの7教育徹底マスター講座、「セールスにおける事前教育の重要性」を受講しました! 今回の学びで最も印象に残ったのは、セールスの成果は販売する瞬間ではなく、その前の教育によって大きく変わるということです。 DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)の基本は「集客→教育→販売」の3ステップ。 これまで僕は商品を販売する際は、どうすれば商品の魅力や価値が伝わるかを考えがちでした。 しかし、本当に重要なのは、商品そのものに興味を持ってもらう前に、お客様が実現したい未来や解決したい悩みに目を向けてもらうことだと学びました。 特に印象的だったのは、寝具メーカーの事例です。 「布団を買いたい人」ではなく「仕事のパフォーマンスを高めたい人」。 商品を起点にするのではなく、お客様の理想の未来を起点にすることで、これまで見込み客ではなかった人にも価値を届けられる。 この視点は、自分のビジネスにも取り入れたいと感じました。 現在取り組んでいる理学療法士としてのコンテンツ販売でも、単に「痛みを改善するセルフケア」を伝えるのではなく、 「痛みに振り回されず、やりたいことを楽しめる身体を取り戻す」 という未来を伝えていきたいです。 そのためには、痛みに対する誤解やセルフケアの必要性、継続することの価値などを、日々の発信を通じて丁寧に届けていく必要があると感じました。 正しい情報を伝え、読者自身が必要性を理解し、納得して選択できる状態をつくることが大切だと考えています。 売り込むのではなく、価値を理解してもらった結果として選ばれる。 そんなセールスを目指して、改善を続けていきます。 @sako_brain #スキルハックス
1
広告最適化は設定より、学習に渡すデータの質が土台ですね。MetaとGA4の連携も、導入前後で取得件数・CPA・重複を確認しながら試すのが大切。まず一つのイベントから検証したいです。
設定をひとつ足すだけで、Meta広告の最適化が良くなるかもしれない。MetaとGA4のデータ連携。 ピクセルで拾いきれないイベントをGA4で補う ↓ 学習に使うデータの質が上がる ↓ 最適化の精度が上がりやすい ピクセルの取りこぼしが増えてる今なら、試す価値はある。
競合の見た目を真似ても、利益率や集客方法が違えば同じ売上にはならない。納得です。他社施策は仮説として借り、自社の客単価・粗利・CVRで小さく検証する。数字まで含めて初めて再現性になりますね。
競合サイトのデザインを丸パクリして売上までコピーできるなら、ECコンサルなんて要らないんですよね。 同じ商品でも、価格、利益率、集客方法、営業体制が違えば最適なサイト構成は変わります。 他社の施策を真似るのは大賛成。 ただし、真似るべきはデザインではなく「なぜその設計にしたのか」という考え方です。
2
EC企業が顧客の場所へ出向く「出前展示会」、オンラインと対面を分けない発想が面白いです。現場で得た質問を商品ページへ反映し、前後の問い合わせ率や購入率まで測れば接点が資産になりますね。
1