石津智大 Tomohiro Ishizu retweeted
🧠美と芸術の脳科学「神経美学」に注目👀
関西大学文学部・心理学専修 教授
石津智大先生にお話を伺いました👂
"生物として共通して感じる美"
"学びや経験によって変化する美"
人間が美を感じるときの脳の中身とは?
📻radiko.jp/share/?t=202610230…
@tmitter
#サニー813 #jwave
J-WAVE sunny vivesさんで神経美学を取り上げていただきます。長井優希乃さんの文化人類学の話も面白かったです。ありがとうございました!
今朝は、美の感性を磨く3時間🌹
🥣#ハリー杉山 さんが
イギリスの朝食文化を解説🇬🇧
🌍美しい声・心地よい声のヒミツ🗣️
🧠美と芸術の脳科学「神経美学」に注目!
🪘世界的シタール奏者
#アヌーシュカ・シャンカール の音楽旅🎵
🪞#アンミカ さんと美意識トーク💐
#サニー813 #jwave
滋賀・琵琶湖のメディア「果てのメディア」さんに取材していただきました。琵琶湖を見て感じる美しさと、ファッションに感じる美しさは同じなのか。そんな質問から、悲しみや無音の美まで話しています。
前編 note.com/hatenomedia/n/n18f3… 後編 note.com/hatenomedia/n/n1421…
興味深い感情ボディマップを勉強できる和書!
本日より,新書が発売です. これまでの自分自身のボディマップの論文をまとめながら,わかりやすく書きました. どうぞ,よろしくお願いします!
amazon.co.jp/dp/4121508807
今夜のNHK歴史探偵は暗殺事件について。暗殺は当事者、大衆、当局の間である意味物語化されてきました。それについて短いコメントをさせていただきました。ほんの少し放映されます。
web.nhk/tv/an/rekishi-tantei…
IMPACT STARTUP SUMMIT 2026に登壇させていただきます.お話ししたかった方ばかりで楽しみです.「科学技術が加速する時代、私たちはどう生きるか」.10月7日東京建物 ぴあ シアター&カンファレンスです.
IMPACT STARTUP SUMMIT 2026
注目セッション紹介!
「科学技術が加速する時代、私たちはどう生きるか」では、篠田真貴子氏(エール)、深井龍之介氏(COTEN)、松田崇弥氏(ヘラルボニー)、石津智大氏(関西大学)が登壇します。
※登壇者一部変更
多様なテーマから、社会をポジティブに前進させるためにインパクトスタートアップが果たしうる役割を議論します。
🗓 10/7(水)14:30–15:20 / リーダーズセッション4
📍 東京建物 ぴあ シアター&カンファレンス(東京駅直結)
🎙 篠田 真貴子氏(エール株式会社 取締役)※モデレーター
深井龍之介氏(株式会社COTEN)
松田 崇弥氏(株式会社ヘラルボニー 代表取締役Co-CEO)
石津 智大氏(関西大学 教授)
皆様のご参加を、心よりお待ちしております。
✅ 参加費無料
▼お申し込み
forms.gle/hZVZAyJZqKCjQEb18
※登壇者やセッション内容は、予告なく変更となる場合がございます
#IMPACTSTARTUPSUMMIT2026
#インパクトスタートアップ協会
#インパクトスタートアップ
今夜,AI+Compassion Global Forum 2026というイベントでお話しさせていただきます.12地域をつなぐ24時間のノンストップのリレートークです.わたしたちは東アジア地域の枠です.
compassionai.io/
石津智大 Tomohiro Ishizu retweeted
New Paper in @PNASNexus
Using NLP, we show that Nitobe’s Bushido has a distinctive moral structure associated with broader reception in the West—with Meiyo (honor) at its core.
Check this out at: doi.org/10.1093/pnasnexus/pg…
埋め尽くすことで、そこには無いものを立ち上げる。鎌谷徹太郎さんの絵画について論考を書かせていただきました。画集『TETSUTARO KAMATANI』に収録されています。鎌谷さんの刊行記念個展「表層の彼方」は9/19-10/10渋谷LAGにて。9/26のトークに私も登壇します。入場無料です
live-art-books.jp/lag/exhibi…
明日は見た目のアンチエイジング研究会で登壇させていただきます。日心の発表の応援をしてから駆けつける予定。mitame-aa.jp/seminar/613/
ラボメンバーの丸山さん論文2報同時掲載、おめでとうございます。
題と詩の意味の近さを自然言語処理で測ると、ズレた題は作品の評価を下げ、また、「無題」という中立ぽい題も実は評価を下げる働きがある。作品外の小さな言葉の影響を示した研究です
sciencedirect.com/science/ar…
journals.sagepub.com/doi/10.…
意味のある空白や静寂とは何か、というテーマでAI for scienceに採択していただきました。これだけ大規模な公募の事務や審査にあたられた方々のご苦労を思うと、本当にありがたく思います。頑張ります。


















