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神経美学ラボを関西大学で開いています.『神経美学』(共立出版 https://teapawt.net/t.co/ngTiw76zml).『泣ける消費』(サンマーク出版 https://teapawt.net/t.co/3tgtRfneJC).Neuroaesthetics professor at Kansai University Psychology

Osaka, Japan
Joined January 2008
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🧠美と芸術の脳科学「神経美学」に注目👀 関西大学文学部・心理学専修 教授 石津智大先生にお話を伺いました👂 "生物として共通して感じる美" "学びや経験によって変化する美" 人間が美を感じるときの脳の中身とは? 📻radiko.jp/share/?t=202610230… @tmitter #サニー813 #jwave
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New Paper in @PNASNexus Using NLP, we show that Nitobe’s Bushido has a distinctive moral structure associated with broader reception in the West—with Meiyo (honor) at its core. Check this out at: doi.org/10.1093/pnasnexus/pg…
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『きみはうつくしい』展 / 回想 ⑨ 1月18日のクロストーク 石津智大×諏訪敦 では、私の脳波について、宮本武典さんと石津智大さんが語り合うというマッドで珍しいシーンが展開しました。 「諏訪さんの脳波の波形は美しい」という、石津さんの神経美学者ならではの発言には笑ってしまいました。 「きみはうつくしい」の「きみ」は何を指しているのかという謎がありましたが、答えはまさかの「脳波」??
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なぜ脳は、日本的「美」に反応する? 欧米の美とは異なる「共存」と、AIが処理できない「無」 <日本人が古くから育んできた独自の美意識に着目し、それを神経美学や認知科学の知見と結びつけながら、企業経営や産業競争力へとどう接続できるのかを議論する> newsweekjapan.jp/minami/2026…
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AIと未来ウェビナーシリーズ「技術者と人文社会科学の専門家がAI社会の10年後を対話する」を2~3月のランチタイムに開催します(全9回、無料)。AIと未来に関して、いまお話伺いたい素晴らしい皆様に登壇お願いしましてとても楽しみ。よろしければぜひ🙇 project.nikkeibp.co.jp/mirai…
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【新着記事】 私たちはなぜ美しいと感じるのか。石津智大さん(@tmitter)に聞く、「美の正体」への手がかり。 私たちの脳はなぜ美しさを感じ、時に悲しみや無のなかにさえ美を見出すのでしょうか。脳科学という客観的な物差しで解き明かす神経美学の観点から美を探ります。  fin.miraiteiban.jp/bitowanan…
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“神回”認定をいただいた、DOMMUNE での対話の続編を想定して臨みましたが、予見してた以上に宮本武典さんが新たなケミストリーを生み、私自身も話すのを忘れて聴き入る時間帯が多かった気がします。ライブの面白さが存分に発揮された空間でした。 石津智大さんの研究領域は、ますます重要度を増していくでしょう。 これで予定のイベントは全て満席で完遂。参加者の皆様ありがとうございました。 目下、追加イベント案が寺田倉庫側から次々にプレゼンされてきています。乞うご期待。
宮本企画のWHAT MUSEUM 諏訪敦展クロストーク・シリーズ。最終回のゲストに神経美学者の石津智大さんをお迎えし、本展タイトル「きみはうつくしい」の”うつくしい”という感情の不思議について、脳科学の視点から諏訪作品を交えつつ解説いただきました。「美」によって活性化する脳領域は、 内側眼窩前頭皮質という部位で、カタチが整っていたり、瑞々しいといったポジティブなシグナルに反応するのは生物学的に当然なことで、それはAIに学習させることは容易なのですが、それだけではないネガティブな要素にも人間は美や愛しさを感じることができる。それはなぜか。クロストークでは諏訪作品やフランシス・ベーコンの絵画を例にとりながらお話しいただき、生成AIの時代における「人間らしさ」(あるいはこの感情をどうやってAIに実装するか)をめぐる議論にまでひろがり、大変刺激的でした。諏訪さん、石津先生、ご参集くださった皆さま、ありがとうございました。展示は会期後半になり、来場者数が増えています。3/1まで。画像は諏訪さんの脳波形を解説する石津さん。 x.gd/u2U4Z
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中野信子さん山田五郎さん赤坂憲雄さんと、博覧強記な方々をお招きしてきたWHAT諏訪敦展トークシリーズ。第4回のゲストは神経美学者の石津先生です。テーマは「悲哀に美を感じるとき」。死や喪失を描く諏訪さんの絵画に人はなぜ惹かれるのか。その魅力を認知神経科学の視点から探る決定回。年明け1/18(日)。 prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
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こちらまだお席あります!お早めにお申し込みください☺️
WHAT MUSEUMにて開催中の「諏訪敦 きみはうつくしい」展で,諏訪さん,キュレーター宮本さんとともに「悲哀に美を感じるとき」をテーマにお話しします.なぜ悲哀や喪失を描いた作品にうつくしさを感じるのか.神経美学の視点も交え,お二人と作品を前に語り合います!1/18(日) terrada.co.jp/ja/news/16084/
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ファイナル・メディア #DOMMUNE に呼ばれたことに、私自身が一番驚いています。 巨大な情報をプールしそこで遊戯する宇川直宏さんと、神経美学の若き先導者、石津智大さんの超高回転の頭脳による語りに私自身がついていけるか不安です。 <12/3水> 21-23:00 「諏訪敦|きみはうつくしい」開催記念|成山画廊Presents『「見えないもの」を描く技術』 ●出演:石津智大×宇川直宏×諏訪敦 ■観覧予約▶︎naruyamadommune2.peatix.com/…⚫︎番組概要▶︎dommune.com/streamings/202…
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【「見えないもの」を意識的に認識するための入り口がこの日現出!!】<12/3水>#DOMMUNE 21-23:00「諏訪敦|きみはうつくしい」開催記念|成山画廊Presents『「見えないもの」を描く技術』●出演:石津智大×宇川直宏×諏訪敦■観覧予約▶︎naruyamadommune2.peatix.com/…⚫︎番組概要▶︎dommune.com/streamings/2025/… ________________ 2025/12/03 WED 21:00-23:00 「諏訪敦|きみはうつくしい」開催記念 成山画廊 Presents『「見えないもの」を描く技術』 ●出演:石津智大 × 宇川直宏 × 諏訪敦 ________________ ■「諏訪敦|きみはうつくしい」開催記念 成山画廊 Presents『「見えないもの」を描く技術』 現在、天王洲のWHAT MUSEUMで開催中の「諏訪敦|きみはうつくしい」は、諏訪にとって約3年ぶりとなる大規模な個展です。新作の静物画や肖像画35点を含む82点を展示し、現在に至るまでの制作活動の変遷を多角的に紹介しています。かつてSNS上で宇川直宏が「ハードコア・リアリズム」と呼んだように、卓越した描画技術で対象に肉薄する諏訪の作品は、徹底した取材に裏付けられ、近年では亡くなった人々や、神話や古典文学、満州難民であった家族の歴史への言及など、主に不可視な存在を描く、リサーチプロジェクト型の絵画制作が評価されています。 今回、諏訪と対話するのは、神経美学という認知神経科学の新しい領域で、本邦における先駆的研究者と目される、石津智大(関西大学文学部心理学専修 教授)です。石津は芸術的活動と認知プロセスとの関係、美醜、感動、崇高などの感性的な体験における、脳のはたらきとの関係を、実験心理学と認知神経科学の手法を援用し研究しています。そして「きみはうつくしい」展では、構想段階からアドバイサーとして、諏訪に多くの示唆を与え続けてきました。 「きみはうつくしい」展の撮影禁止エリア「第2章 喪失を描く」に展示されている、《emptiness》は、二人の協働で描かれ、創作の過程は2023年に芸術新潮の短期連載でレポートされました。永青文庫所蔵の重要文化財、『長谷雄草紙』をモチーフに制作された《emptiness》は、「見た目は美しい美女」でありながら,魂(アニマシー)を未だ宿さぬ存在を描いています。この「容れ物」としてだけ存在しているという現代の寓話的絵画は、もはやアートにおいて重要視されなくなった「美」の価値についての問い直しでもありました。 《emptiness》の制作と、「きみはうつくしい」展を振り返りながら、生命感の有無により,脳内で異なる反応が引き起こされるという事実を示すことで、それが単なる眼前の可視的な要素に還元されないことについて対話を深めること。それはおそらく、私たちが直接的には感じとることのない「見えないもの」を、意識的に認識するための入り口ともなるでしょう。 ________________ ■2025年9月11日—2026年3月1日 諏訪敦|きみはうつくしい@WHAT MUSEUM what.warehouseofart.org/exhi… ■成山画廊/Gallery Naruyama official gallery-naruyama.com/ ________________ PROGRAM INFOENTRANCE ¥1000(●限定50人超エクスクルーシヴ・スタジオ観覧者をPeatixで募集いたします!! ▶︎naruyamadommune2.peatix.com エントランスで必ず1ドリンクをご購入ください。) PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP shibuya.parco.jp/shop/detail… ________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 ________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル(youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(dommune.com)からご覧いただけます。 • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
【究極の内田裕也SP!神回確定!予約ココ▶︎japanesemusicposterscrapdomm…】<12/3水>19-21:00 「JAPANESE MUSICPOSTERSCRAP」内田裕也ポスター展SP「内田裕也|ROLLING ON THE ROAD」@DOMMUNE●出演:井出靖,宇川直宏,石山夕佳(内田裕也オフィス)●LIVE:三原康可(exトルーマンカポーティロックンロールバンド) _______________________ 2025/12/03 WED 19:00-21:00 「JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP」Presents 内田裕也ポスター展覧会記念SPECIAL 「内田裕也|ROLLING ON THE ROAD」@SUPER DOMMUNE ●出演:井出靖、宇川直宏 ●SPECIAL GUEST:石山夕佳(内田裕也オフィス)●MINI LIVE:三原康可(ex 内田裕也 トルーマン・カポーティ・ロックンロールバンド) _______________________ ■DOMMUNE番組概要▶️dommune.com/streamings/2025/… _______________________ ■「JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP -ROCK-」内田裕也ポスター展覧会記念SPECIAL!! "記録に残す 記憶に残る” をテーマに井出靖が「JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP」を今年2月発行。 初版2,000冊は2ヶ月で完売。 2月、7月には東京都目黒区美術館区民ギャラリー 、9月には福岡県立美術館でも井出靖が収集する日本のロックポスター展を開催。 今年の締めとして、恒例となったSUPER DOMMUNEで、内田裕也の功績に改めてスポットライトをあてる。当日は井出靖、宇川直宏とのトークに加え、内田裕也オフィス、プロデューサー石山夕佳をトークゲストに迎え、DEEPでEXTREMEな内田裕也の活動を振り返る。 また1981年以来、内田裕也 トルーマン・カポーティ・ロックンロールバンドのギタリストとして、また俳優としても活躍、近年はカルメンマキ&OZのドラマーとしても知られる武田チャッピー治とNIONを結成するなど更なる精力的な活動を続ける三原康可のミニ・ライブも! 内田裕也のロック・ミュージシャン、プロデューサー、俳優としての多大なるその活動に焦点をあてる。また12月6日に井出のThe Beach Gallery で開催する、内田裕也ポスター展覧会も一早くご覧頂ける、まさにVery Specialな2時間! _______________________ 「JAPANESE MUSIC POSTER SCRAP」 PRESENTS 内田裕也 Original Poster & Flyer Exhibition “ROLLING ON THE ROAD” ■会期:2025年12月6日(土)–12月14日(日) ■時間:13:00–18:00 ※10(水)は定休 ■会場:The Beach Gallery(渋谷区富ヶ谷1-5-3 岸ビル1F) ■TEL:03-6407-0750 ■入場料:1,000円(記念ポストカード付き) grandgallerystore.com/ 2023年1月に刊行された井出靖の自伝 『ROLLING ON THE ROAD ―僕が体験した東京の1960年代から90年代まで―』。 そのタイトルにもなっている、井出が生涯を通して強い影響を受けた内田裕也にフォーカスした展覧会を開催します。 シンガー/俳優/プロデューサーとして日本のロック史を切り拓いた内田裕也。 当時のオリジナル・ポスターやライブチラシを通して、その軌跡をたどります。 今回は内田裕也オフィスのご協力のもと、 販促ポスター、コンサート告知、ライブフライヤー、さらに映画・CMポスターまで、 貴重な資料を一堂に展示。 井出靖個人および内田裕也オフィス所蔵のコレクションを“実物”でご覧いただける、またとない機会です。 展示開催を記念して、限定ZINE、Tシャツも発売します。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。 _______________________ PROGRAM INFOENTRANCE ¥2500(●限定50人超エクスクルーシヴ・スタジオ観覧者をPeatixで募集いたします!! ▶︎japanesemusicposterscrapdomm… エントランスで必ず1ドリンクをご購入ください。) PLACE 〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 15-1 Udagawa-Cho Shibuya-ku Tokyo 150-0042|Shibuya PARCO9F「SUPER DOMMUNE」 SUPER DOMMUNE FLOOR GUIDE  MAP shibuya.parco.jp/shop/detail… _______________________ ■ ご来場者はカメラに映る可能性がごさいますので、ご了承のうえご参加ください。 ■ スタジオには、クロークやロッカーございません。手荷物は少なめでご来場のうえ、ご自身での管理をお願いします。 ■ ドリンク類はスタジオ内でお買い求めいただけます。お飲み物の持ち込みはご遠慮ください。 _______________________ <新型 コロナウイルス、インフルエンザA(H1N1)亜型、A(H3N2)亜型、B型等の感染症予防および拡散防止対策について> • 発熱、咳、くしゃみ、全身痛、下痢などの症状がある場合は、必ずご来場の前に医療機関にご相談いただき、指示に従って指定の医療機関にて受診してください。 • 会場にて万が一体調が悪くなった場合、我慢なさらずに速やかにお近くのスタッフにお声がけください。 • 会場には、クロークやロッカーはございません。手荷物は少なめでご来場の上、ご自身での管理をお願いいたします。 • 本イベントはDOMMUNEからの生配信を実施いたします。 DOMMUNE YouTubeチャンネル(youtube.com/user/dommune)、もしくはDOMMUNE公式ホームページ(dommune.com)からご覧いただけます。 • 生配信では、YouTubeのスーパーチャット機能による投げ銭を募っております。何卒サポートをよろしくお願いいたします。 • 会場の関係などにより、開演時間が前後する可能性があります。予めご了承ください。
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北大 人間知・脳・AI研究教育センター(CHAIN)で、初めてのクラウドファンディングです。readyfor.jp/projects/chain20… CHAINでは素晴らしい学生たちが育っていますが、教育と研究をさらに発展させ、AIと共に大きく変わる未来社会に貢献できる若者を育てるために、ぜひご支援をお願いします!拡散希望です。
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日本神経科学学会50周年記念シンポジウムに登壇します👥 明日17(日)14:00から、日本科学未来館にて入場無料です! ユイグとの共同制作もされている京大の神谷教授オーガナイズのもと、神経美学者の石津教授、キュレーターの高橋洋介さんとお話させていただきます!ぜひ🙏 jnss.org/50th_memorial_year
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石津さん(@tmitter)の新刊を送っていただいたので、さっそく読んでみた。悲しみとか恐怖とかのネガティブな感情が、エンタメやフィクションなどで、なぜ魅力的なコンテンツになるのかということを教えてくれる本だった。商品とか作品を作る人にとっては実用性もある発想が得られると思う。
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【拡散希望】共同研究で、日本舞踊の経験者さんを募集しています。自宅で参加可能なオンライン実験です。博士論文のための研究ですが、なかなか参加者が集まらず苦労しているので、お知り合いに心当たりがある方は伝えていただけると嬉しいです!
2024年研究184(再掲) 内容:日本舞踊の審美評価課題 対象:18歳~60歳の日本舞踊経験1年以上の方(詳細は画像参照) 日程:9/1~9月中旬 所要時間:50分程度 謝礼:2000円 場所:オンライン 参加は以下サイトより jikken-baito.com
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日本心理学会第88回大会で、シンポジウム「研究者としてのライフプランをファイナンシャルプランナーと考える」を実施します。毎年高校生・学部生も含めた若手への企画として開催している進路相談会ですが、今年はFPの方をお招きし、お金の面から進路について考えます。
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今日2100から、こちらの『神経美学』を題材に、著者の @tmitter 石津先生とともに、 #シラス にて、「美しさとは何か?」について、アカデミックと商業クリエイティブの世界を行ったり来たりしながら、語らう対談をやらせて頂くことになりました。 詳細は後ほどツイートにて。楽しみ!
今年イチ面白い本だった。ジャンルや五感を問わず、「美しい」と感じる時(美しい絵画、横顔、数列、行動…etc.)いったい何が起こっているのか?を脳科学等から紐解き、そもそも「美とは何か?」という人類最古レベルの命題に挑む最新学問を紹介する一冊。 ホントは恐ろしく難解な領域だろうに、愉快なエンタメ作品ばりに分かりやすく紐解く著者の筆力に脱帽。さらに、著者の態度が素晴らしい。自分たちがやっていることの限界や批判を十二分に受け止めたうえで、万能科学屋的なふるまいを一切みせない、かといって自暴自棄にならず、力強くも論じてくれる。なんて素晴らしい科学者の態度だろう。 目鱗な発見をさまざまくれたが、中でも、太古から人類が、繁殖や居住、道徳などで美を判断基準として生き延びてきたことを指摘した上で、「正しい答え、絶対的なものがない世界で、わたしたちがすがることのできる道標のようなもの、それが人間ひとりひとりがもつ日の間隔なのではないか」という終盤の指摘は、自分の仕事への応援歌では?と勝手に解釈して、震えた。 商業クリエイティブという世界で、美とは何か?を考えることも多い実務家の端くれとして、いつか、じっくりお話うかがってみたい。聴きたいことが多すぎる。 例えば、最近、平野啓一郎さんの書籍タイトルにもあったが、「カッコいいとは何か」も実務ベースで研究したいと思っていて、そんな話もぜひ伺ってみたい。 『神経美学 -美と芸術の脳科学-』(共立出版)(bit.ly/2OIk9el).@tmitter
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またまた理研(和光市)の睡眠ラボでは、脳機能における睡眠の効果を検討するため18-35歳の方を対象として昼寝中に脳波などの生理指標を計測をしたりPC課題をしたりする実験の参加者を募集しています! 謝礼は全セッション参加で26,000円です。ぜひご応募を! 詳細: shorturl.at/Xb9ao
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