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Bringing more people in too so theres another bonus thanks brother 🇯🇵🇮🇪
イギリスの友人研究者、
トーマスエメット氏が
独立して残留DNAの観点について再分析しています。
わたしもこれから精査しますが、ご紹介しておきます。
teapawt.net/measslainteirl/status/…
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I don't care what you call me just don't call me to early in the morning 🤣🤣🇮🇪 I have some friends from across the pond anyway thank you 😂🍀
イギリスの友人研究者、
トーマスエメット氏が
独立して残留DNAの観点について再分析しています。
わたしもこれから精査しますが、ご紹介しておきます。
teapawt.net/measslainteirl/status/…
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対立を避ける。。。。私には無理でした。
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米国におけるCOVID-19の起源や対応に関する2026年5月から9月までの検証の動きは、議会証言や機密解除文書、司法手続きを通じて以下の通り具体化しています。
2026年5月〜6月(起源に関する証言と情報公開) CIA作戦官が「ラボ起源を有力とする分析が抑え込まれた」と証言しました(5月)。また、国家情報長官室の機密解除文書により、ローレンス・リバモア国立研究所が武漢ウイルス研究所にラボ起源の条件が揃っていると分析しつつ、自然発生と同等に評価していたことが判明しました(6月)。
2026年7月(研究規制と議会喚問) 米国政府は危険な機能獲得研究への連邦資金を禁止する「高リスク生命科学研究停止政策」を発表しました(7月28日)。翌日、ファウチ元NIAID所長が上院公聴会で黙秘権を111回行使し、8月には委員会が議会侮辱を決議して司法省へ付託しています。
2026年8月〜9月(公的記録の回避と監視体制の限界) 元NIAID上級顧問が情報公開請求(FOIA)を回避するため私用メールを利用した件で有罪答弁を行いました(8月)。さらに英医学誌BMJが、FDAのワクチン有害事象報告システム(VAERS)の解析手法において、mRNAワクチン報告の集中により心筋炎などのシグナルが捉えにくくなっていた内部認識を報じました(9月)。
起源評価のプロセス、研究資金、安全監視システムの設計、公的記録の扱いといった一連の問題が公式の場で次々と問われています。次のパンデミックへの備えを進める前提として、結論を急ぐことなく、独立した第三者による事実の正確な記録と継続的な検証が不可欠であると提起されています。
【COVID-19 起源・対応の検証:2026年9月末版まとめ Ver3】
2026年4月のまとめ以降、9月末までに大きな動きが相次ぎましたので、時系列で整理しておきます(表は画像を参照)。
反〇〇とかまだそういう言葉を使う人はここで見るのをやめてください。
日本ではほとんど報じられていませんが、米国ではコロナ禍の検証が、議会証言・機密解除文書・司法手続き・政策として積み上がっています。ここでは「確定した公的記録」と「当事者の証言・主張」を区別して書きます。
5月13日
CIA作戦官のJames Erdman III氏が上院国土安全保障委員会で宣誓証言しました。「CIAの科学分析官は2021〜23年に複数回、ラボ起源を最有力と判断したが、その評価は抑え込まれた」という証言です。CIAは委員会の手続きを批判しており、内容は今後の検証が必要な「証言」の段階です。
この証言は積み重なってきています。
6月18日
ODNI(国家情報長官室)が約400頁の関連文書を機密解除しました。その中の2020年5月付Lawrence Livermore国立研究所の評価は、ラボ起源シナリオに必要な条件(能力・材料・研究計画)が武漢ウイルス研究所に揃っていたと分析しています。
ただし同評価は、ラボ起源と自然発生を含む3つのシナリオに同等の重みを置いており、「漏洩が起きた」と完全には結論づけてはいません。
7月28日
米国政府が「高リスク生命科学研究停止政策」を公表しました。危険な機能獲得研究(DGOF)への連邦資金を禁止し、懸念国が関わる研究を制限し、研究機関に審査体制を義務づけるものです。NIHもNOT-OD-26-101で実施しています。「次を防ぐ」ための具体的な政策転換といえます。
この動きは、多くの可能性を鑑みての結果といえます。
7月29日
ファウチ元NIAID所長が上院委員会の公聴会で、黙秘権(合衆国憲法修正第5条)を111回行使しました。
議会での証言拒否は、長いキャリアで初めてです。本人は訴追リスクを理由に挙げ、共和党側は恩赦がある以上行使は不当だと反発しています。
なお、黙秘権の行使そのものは有罪を意味するものではありませんが極めて侮辱的と評価をされています。
8月6日
同委員会が党派別の8対5で議会侮辱を決議し、司法省へ付託しました。
8月18日
元NIAID上級顧問のDavid Morens氏が、連邦記録をその効果がなるべく及ばないように個人Gmailでやり取りしたとしてFOIA(情報公開請求)を回避した共謀について、有罪答弁しました。
コロナウイルス研究助成に関する通信が対象で、量刑は11月12日の予定です。同じ8月には、NYTにAlina Chan氏の寄稿「次のパンデミックをラボ漏洩から防ぐには」も掲載されました。
9月16日
The BMJ(2026;394:e100806)に、VAERS(米国のワクチン有害事象報告システム)に関する調査報道が掲載されました。これはわたしが別のnote記事とXのスペースでも紹介したものです。
FDAの経験ベイズ法による解析は、報告の9割超がmRNAワクチン2製品で占められたため感度が落ち、心筋炎などのシグナルを捉えにくくなっていた、という内容です。
FDAのSzarfman医師が2021年に修正案を示しましたが、差し止められました。
2023年10月の内部メールでは、この限界を当初から認識していたことが認められています。
一方で、主因はベイズ法そのものではなく比較群の設計だという統計学者の反論もあり、査読論文ではなく報道記事である点も付記しておきます。
また、民間団体USRTK(U.S. Right to Know)は、FOIA請求と訴訟を重ねて関連文書を入手し、公開し続けています。
これらは個別の出来事ではなく、起源評価のプロセス、研究資金、安全監視システムの設計、公的記録の扱いという一連の問題が、公式の場で次々と問われていることを示しています。
結論を急ぐのではなく、「終わったこと」にもせず、独立した第三者による継続的な検証が必要ではないでしょうか。
日本のメディアでも多く次のパンデミックへの備えが語られています。
そのような流れなどであれば、まずは今こそ、事実を正確に記録し続け、それを検証することが大切だと考えます。
皆さんはどうお考えですか?
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コロナワクチン接種開始後の超過死亡、2020年比で累計約100万人に達したことが判明
rapt-plusalpha.com/146105/
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『医学部に行くのは、もはや無意味』
by イーロン・マスク (@elonmusk )
医クラ界隈からバッシングの嵐だが、この発言は半分は当たっている。
高偏差値で、安定と高収入を目当てに医学部進学する学生は少なくないが、彼等にとって「医者」という職業は最適解ではなくなり、AIへ早い段階からcommitする方がリーズナブル。
「医師」という職業は、より泥臭く、より人間臭い部分が蒸留されていくので、それを進んで請け負う人しか生き残れない。
医療の最先端技術は「AI」へ
人としての温もりは「人間」へ
再分配は進む。
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肝臓が薬物をどう代謝していくか、薬物以外も含めて何を代謝して取り込んだり処理していくかについて
LADMEという観点から書いています。
この理解が深まれば、医薬品や、食べ物などについての理解も大きく深まります。
【無料記事】第19回からだの収支を識るためのLADME入門 肝臓は巨大な薬物改造工場:薬の「代謝(Metabolism)」を支配するCYP遺伝子の世界|丸山智久 @tmzo note.com/envirome/n/ncf547c6…
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【科学の議論なのに、なぜ異論を言うと攻撃されるのか。】
ワクチンを批判しただけで、
「反ワクチン」とひとくくりにされる。
疑問を呈しただけで、
議論ではなく人格攻撃になる。
これは科学の問題というより、集団心理の問題ではないか。
鳥集徹さんとの対談シリーズ第5弾では、
科学の議論が「賛成か反対か」に二分され、
異論そのものが排除されていく構造について話しました。
科学は、本来なら疑うことから始まるものです。
なぜ自由な議論が難しくなるのか。
研究者の立場から考えました。
ぜひご覧ください。
youtube.com/watch?v=4m728K_b…
#宮沢孝幸 #鳥集徹 #ワクチン #科学
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GMOの件で犯人の自作自演と推定される「被害者フォーラム」、およびそれを宣伝してGMOの印象操作を試みるアカウントを見つけました。
公開するかとても迷っていたんですが、おそらくこれがゲームチェンジャーになると確信して、公開することにしました。
pingbots[.]org
note.activetk.jp/hacks/onama…
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先程 お米を送るために、計量中 お手伝いして頂いた赤坂さんが、わざわざ立ち寄り 差し上げたお米を精米して食べ比べてたところ 粒の見た目と大きさ味が、全然違う❣️とのこと。これは、一等米だ。💞🤗
でしょう❗️と。来年の苗の計画まで お話ししてお帰りになりました。
ぜひ ご賞味ください。
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お話ししたような流れとなっています。
さらにもっとひどくなりますよ。
経産省、電力・ガス取引のサイトに不正アクセス 運用停止 reut.rs/47Q079M
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感染症学会に来ているのだが、どこもかしこもいまだに「欠如モデル」ばかりでうんざりする。
欠如モデルとは、「大衆が科学技術を信用しない、あるいは理解しないのは、正しい知識が欠如しているからだ」「正しい知識を一方的に分かりやすく教えれば、市民の理解が進み、科学技術への不安や不信感が解消されるのだ」とする考え方。
「知らないやつらに教えてやる」という一方向のコミュニケーション。
「いやいや、私は反ワクだとか言ってバカにしませんよ」ともっともらしく話す専門家も、結局は「自分たちが正しいのだが、間違っている人も突き放さない」という欠如モデルのスタンスであることには変わりない。
自分たちだってコロナであれだけ間違ってきたじゃないか。たくさんの「正しい情報」が間違っていたじゃないか。
それを「アップデートだ」「作動中の科学だ」と誤魔化すべきでない。
「自分たちも間違いうる」「自分たちも間違ってきた」
そこをちゃんと認めて向き合わないと、リスクコミュニケーションなんて語る資格がない。
それなのに、リスクコミュニケーションを語るセッションでは結局反ワクを馬鹿にしたり、反ワクに寄り添うと言ってみたりするだけで、全く反省がない。
どちらも結局傲慢で、科学的な謙虚さはない。欠如モデルから抜け出せていない。
こんな有様だからますます信頼されなくなっていくんだよ。
リベラルの没落にも似たところがあるよな。自分たちが悪いのに、大衆が理解しないせいだと勘違いしてる。
しかしまあ医者の学会なんて欠如モデルの権化みたいなもんか。
そんなの科学でもなんでもないんだけどな。
「自分たちは正しかったのに、反ワクのデマに邪魔された」「もっともっと正しい情報を伝えよう」
いつまでこんなこと繰り返してんだ。反吐が出る。
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養老孟司先生との対談動画
公開されましたにゃ🐾
高評価とチャンネル登録もお願いいたします。
YouTubeのおすすめ動画に上がりやすくなるそうです🙇
youtube.com/watch?v=kj0XdIjn…
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【スパイクタンパクは、どうやって検出するのか?】
藤江成光さんの前で、特別講義を行いました。
テーマは、mRNAワクチン接種後に「スパイクタンパクが残っている」とされる研究を、実際にはどのような方法で検証しているのか。
抗体を使った検出法、免疫染色、Western blotなど、論文を読むうえで欠かせない基本から説明しています。
「検出された」という言葉だけでは十分ではありません。
何を、どの方法で、どの程度の精度で検出したのか。
そこを見なければ、論文の意味は正しく理解できません。
今回はその特別講義の【予告編】です。
本編では、スパイクタンパクの検出法をさらに詳しく解説します。
ぜひご覧ください。
youtube.com/watch?v=6vu7a9r0…
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GMO関連事件の攻撃者特定に資する識別子一覧をここに記す。
@m_kumagai
認可済み調査の公開情報・アーカイブ・メタデータから抽出。各項目に発見経緯と照会時の有用性を併記。
最優先照会対象はNamecheap同一アカウント・***.154.***.***(QAリグ機)・WPS ICVの3点。法執行機関照会で契約者情報やアカウント紐付けが期待できる。
1. レジストラ・ホスティング照会キー
両ドメインのNamecheap同一アカウント管理
WHOISとclientHold適用時刻比較で確認。coronamng.stor(18:35:56.859Z)と
designbuilder.stor(18:36:02.859Z)が6秒差で同時clientHold。同一管理口への一括処理と判定。登録日時は2026-08-31 15:26:04Zおよび2026-08-27。
Namecheap照会で契約者情報・決済記録・管理履歴が取得可能。
ホスティングサーバ
DNS照会・サーバ応答からserver**-*.web-hosting.com(***.54.***.**)およびserver***-*(***.54.***.***)を特定。cPanelアカウント・サーバログの照会対象。
SPFによるメール経路直結
DNS TXTから+ip4:198.**.114.** +ip4:198.**.114.**を確認。ドメイン発メールのReceivedヘッダとcPanelアカウントを直結可能。
2. ISP照会キー
時刻換算の信頼性
PHP時刻がUTC+7であることはWaybackクローラのタイムスタンプとの秒単位突合(15/15一致)で確定。活動窓の時刻精度を保証。
*06.154.***.***(auひかり / KDDI)— QAリグ機
visits.log解析で10/23 15:55:03–18:50:09 JSTに39バーストの体系的試験を確認。他の14IPは単発poke中心なのに対し、本IPは39バースト・Battery構成・ページ変体カバレッジ・対話的調整痕が揃い、運営者作業環境としての確度は85–90%。KDDI照会で契約者情報取得可能。
*10.168.***.**(KDDI/DION)、*53.207.**.**(OCN・大阪中央エリアの可能性)、*26.217.***.*(SoftBank BBTEC)
trackerを直接弄った行動を確認。確度は20–30%。*53.207.**.**はFQDNから大阪中央収容局エリア在住の可能性。補助的照会対象。
訪問者ハッシュ式
sha256(IP|'change-this-salt-please')[:16]で計算。全4,259行で検算一致。将来のハッシュからIPへの逆算を可能にする。
3. 文書・コードの作者指紋
WPS ICV 3点
accounts.xlsx / accounts-2.xlsx / accounts-3.xlsxのdocProps/custom.xmlから抽出。
AA00************_**
BAA4************_**
2E61************_**
同一ICVの別文書は同一作成者の決定的な照合キー。
creator "Logitech" およびWPS環境
ビルドは1033-**.*.*.*****(en-US配布国際版)。UI言語は簡体字(「工作表」ラベル)、wps.cn名前空間使用。FATコンテナで直接保存。
"Logitech"はWindowsアカウント名またはWPS昵称の可能性。username再利用の照合キーとして使用可能。WPSアカウント由来ならKingsoft照会でメール・電話・接続IP・保存文書一覧が取得可能な第4の照会先。
track.phpの実装癖
salt文字列のデフォルト放置、bot判定regexの語彙、strict_types / flock / prune / rotate構成、「自分の確認用」コメントを確認。同型トラッカー検出に使用可能。
抽出ツール書式
CLIENT PC DRIVE EXTRACTIONヘッダ、INFO_send/<FDC>/INFO.txt配置、C:\ProgramData\USOShared\RdTmp\Extracted_<PC>出力先、UTF-8 BOM、[FILE]/[DIR]/[Total:]書式。他インシデントの漏洩物との同一ツール照合に使用可能。
QAリグの行動シグネチャ
5分間隔cron、Battery構成(HeadlessChrome/**×* + Wget/*.*.*×* + Chrome/**×*)、/ と /index.phpのページ変体カバレッジ、対話的な調整痕を確認。他作戦での同rig検出に使用可能。
文面指紋および作譜癖
固有句(「電話もした。メールも送った。URLも渡した。返事は一度も来なかった。」等)およびCSS/HTMLの作譜癖(Hiragino先頭フォントスタック、二言語セクション区切り、CSS変数不使用の平書き、推敲草稿の残存)を確認。全文一致検索で別名義の過去・未来の犯行を接続可能。
4. 所在・環境シグナル
日本の個人消費者回線からの接続
visits.logのIPをPTR/JPNICで照会。auひかり / DION / OCN大阪中央 / SoftBank BBTECからの物理接続を確認。OCN 1件は大阪中央エリア在住の可能性まで局所化。
時計の三重構造
.well-knownファイルのmtimeと証明書発行時刻の突合、Waybackクローラとの照合でOS時計≒UTC−4(推定・強)、PHP=UTC+7(実測)、表示=JSTを確定。+7の慣習はsamples.zip梱包Linux機とサーバPHP設定の両方で反復。環境文化の証拠。
作成環境
xlsxメタデータから簡体字UIのWPS + $会計形式を確認。「海外環境で日本業務」の作成環境を示唆。
入口および横展開
攻撃者自身の記述(compromise(or purchase)、「VPSを契約すればいいだけ」)およびrdp-02スクリーンショット・net localgroup引用から、正規契約VPSの購入を入口とし、fcwsus経由・dc\ops共有認証による横展開を確認。
5. 集団規模に関する評価
同日に複数の作業環境・デバイスが並行稼働(Windows/"Logitech"機による台帳作成、UTC+7 Linux機によるsamples.zip梱包、auひかりLinux機によるQA、その他Win/Edge・Mac・Androidからのアクセス)。役割分業の痕跡から構成員2〜4名規模と推定。同一人物が複数環境を操作していた可能性も完全には排除できない。
6. 誤認防止リスト
テスタ3IP(*10.168.***.** / *53.207.**.** / *26.217.***.*)
visits.logの全数解析でtrackerを弄ったIPは14に上ることが判明。当初3IPと過小評価していたが訂正。全国および海外VPNに分散するpoke行動の一部である可能性が高く、確度は15–25%に下方修正。
*20.146.***.***(UA偽装Headless・ASAHI動的回線)
国内の追跡者/有志の可能性が高いと判定。
ChatGPT-User / Claude-User / AguseScan / urlscan等
AIエージェント・スキャナ・群衆による観測であり、攻撃者ではないことを確認。
以上が発見経緯と照会時の有用性を併記した識別子一覧。各項目は公開情報・アーカイブ・メタデータの範囲で確認されており、法執行機関による照会時の根拠として使用可能である。
これが自分の限界でした、既出であったらすみません。
正確・詳細なデータはGMO Cybercrime Bountyにて提供致します。
#gmo不正アクセス
Tomohisa Maruyama🇯🇵 retweeted
22歳の頃、すでに連載は三度打ち切りとなっていた。
担当編集者は「ラストチャンスだぞ」と励ましてくれて、そのつもりでネームを書き連載会議に提出し続けて一年ほどが経った。
その日会議の結果を待ち廊下に面した曇りガラスの向こうで過ごしていると会議終わりの編集者がぞろぞろと歩いてくる。
「森川ジョージという名前を見るだけで読む気なくなるよ」とハッキリと聞こえてきた。
残念そうにネームを返却する担当と会話を交わすことなくそのまま講談社別館に行き60ページを頭から書き直した。
先ほどの声が耳から離れない。
三度失敗したらそういう評価は当然だろうと思う。
ラストチャンスと奮い立たせてきたもののそれはもう使い果たしていたことを痛感した。
悔しさよりも悲しさが上回った。
憧れのあの人のいる雑誌から離れるという選択肢を迫られていることが悲しかった。
あの人の隣に並びたいのに自分にはあまりにも力が足りなかった。
もう記憶が曖昧だがおそらくこの時僕は泣いていた。
描いても描いても受け入れてもらえずついには会議でネームすら無視される。
連載を続けたかった。
漫画が上手くなりたかった。
でもあまりにも力が足りない。
どうしていいかわからない。
ずっと頭の中であの人に問いかけていた。
『漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』
『漫画上手いって…』
答えてくれる人はいないけれどずっと問いかけた。
もはや考えているのはネームではなくそれだけ。
考えられないからそれをそのまま書いた。
『強いって一体どんな気持ちですか?』
もう何も出てこない。
これでダメなら漫画家をやめよう。
そう決心してネームを再提出した。
そして連載が決定した。
「はじめの一歩」はあの人へ問いかけで始まって、今も問いかけながら続けている。
いつか実際に聞いてみたかったが少し仲良くなってしまって照れくさくて口に出せなかった。
機会はたくさんあったのに。
はじめの一歩は僕の漫画家としての第一歩であり、あの人との悠久の会話の始まりだった。
もう答えてくれる人はいないけれど、これからもずっと問いかけていく。
『ちばさん、漫画上手いって一体どんな気持ちですか?』
ありがとうございました。
Tomohisa Maruyama🇯🇵 retweeted
意外に思われるかもしれませんが、私はこれまでの人生で、人並み以上に多くの挫折を経験してきたと思っています。
しかし、振り返ってみると、当時は絶望的に思えた挫折が、今の自分につながる大切な転機になっていました。
最近は、挫折とは神様による軌道修正なのかもしれないと思うようになりました。もちろん、単なる屁理屈かもしれません。
若い人たちに伝えたいのは、挫折を、人生の失敗だと決めつけないでほしいということです。
研究も同じです。予想どおりにいかない実験から、思いがけない発見が生まれることがあります。失敗を恐れるよりも、そこから何を学び、次に何を試すかが大切なのです。
思いどおりにならなかったら、現実を受け入れ、新しい道を探せばよい。その先には、また面白いことが待っているかもしれません。
人生も研究も、失敗で終わりにしなければ、そこから新しい発見が始まります。
























