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子どもが不登校になったとき、
親まで仕事を辞めなくていい社会にしたい。
不登校の子を持つ親の95.4%が「仕事と子育ての両立が大変だった」と回答しています。
でも、使える可能性のある制度があっても、
会社も親も、その使い方を知らない。
そこで今回、
「不登校のための介護休業活用ツール」をつくりました。
親が子どものそばにいるために、
仕事を諦めるしかない。
そんな二択を、少しでも減らしたいと思っています。
@kizuki_juku @shikouishii
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介護休業を使うとしたら、何に使いたいか。
Branchに寄せられた174人の回答で、いちばん多かったのは「子どもと過ごす時間をつくる」でした。76.4%です。
2番目は「子どもと一緒に、居場所を見に行く」62.6%。3番目は「自分の心と体を休める」56.9%でした。
お子さんのそばにいる時間と、保護者さん自身が休む時間。どちらも、休業でつくりたい時間として挙がっています。
調査結果と保護者の声は、こちらの記事にまとめています。
branchkids.jp/articles/futok…
中里祐次(Branch/親のろ) retweeted
【15】AI子育てレシピ
-AIで親子の毎日を少しラクにする時間-
第15回は、
精神科医が解説|育児疲れにAIは使えるのか?
👇ご視聴はこちらから
🟩Spotify
open.spotify.com/show/033MtT…
▼パーソナリティ紹介
精神科医 / 益田 裕介 先生( @wasedamental )
早稲田メンタルクリニック院長。
専門家の視点から、AIと子育て、親子関係、子どもの発達や心の理解についてお話しします。
Branch代表 / 中里 祐次( @wato )
不登校や発達特性のあるお子さんとそのご家庭に、1000家族以上向き合ってきた専門家。
世のお母さん・お父さんの媒介人として、子育ての疑問や不安をAIでどうラクにできるか、一緒に考えていきます。
#AI子育てレシピ #不登校 #発達障害 #子育ての悩み #AI活用
次に何を読むか決まっていないと気持ち悪い|中里祐次 @wato note.com/wato/n/nad01b90f370…
映画とか漫画とかコンテンツについて話すPodcast、ネタバレされたくない心境から話によっては聞けない→Podcastは意外と「毎週なんとなく聞き続けられる」が大事→聞かなくなってしまう、につながるな。マンガのラジオもイナズマフラッシュもその辺うまくできてる。
読了。
おもしろポイントだらけだった。
現在、出生率が西高東低なのが(九州が高くて東北は低い)、九州が男尊女卑的風潮が強いからと一般的に語られてるけど、戦前は逆だったため明確に否定できる、など。
『新しい日本地理』重永瞬著
衝撃。
まだまだ遊んでる子たちいるのに。ユーザーもまだ結構いそうな印象。
ゲーム『Pokémon UNITE』サービス終了を発表 約5年の歴史に幕
kai-you.net/article/96971
『ポケモンユナイト』を巡っては10月、海外コミュニティを中心にサービス終了を予想する情報が拡散──日本のSNSでも「ユナイトサ終」などの言葉が話題となっていました。
中里祐次(Branch/親のろ) retweeted
【60】親の「のろい」をとくラジオ
-子育てのべき思考を手放す時間-
第60回は「ママが一番じゃないと」というのろいについて話していきます🍀
👇ご視聴はこちらから
🟩Spotify
open.spotify.com/show/68mkWE…
🟥YouTube
youtu.be/In8QeQvOji0
▼パーソナリティ紹介
Branch代表 / 中里 祐次( @wato )
不登校や発達障害のお子さんを抱えるご家庭と1000家族以上向き合ってきた専門家。
「親のべき思考」をほどき、親子に安心できる居場所を届けています。
雑談の人 / 桜林 直子( @sac_ring )
「雑談の人」という看板を掲げ、雑談サービス「サクちゃん聞いて」を主催。
コラムニストのジェーン・スーさんとのポッドキャスト番組『となりの雑談』も好評配信中。
#親のろ #不登校 #発達障害 #子育ての悩み
学校のほかにも居場所があると距離を取れる|中里祐次 @wato note.com/wato/n/n778261f48d5…
中里祐次(Branch/親のろ) retweeted
子どもから相談を受ける時は、「聞き切らない勇気」を持って、その子が話せる分だけの話を聞くことを意識しています。
相談の主体は子どもだからこそ、「話を聞き切ろうと焦って根掘り葉掘り聞くこと」よりも、「また相談に来てもらえること」の方が大切だと思うんですよね。
作りかけのゲームをお子さんに見てもらう|中里祐次 @wato note.com/wato/n/naf2075f2afc…
すごくよく分かる
Claude CodeやCodex前提の仕事スタイルと、「完璧主義」と相性が悪すぎるのとてもよく分かる。
この方の文脈とは異なるが、いくらでもこだわれてしまうし、いくらでも仕事量増やせてしまうので、自分で自分を上手くセーブしないと容易にバーンアウトしそうになる。
若手の頃はお世話になった社長に、「辛い時にあともう1歩が出せるかが大事」「常に120%を出せ」という薫陶を受けて、それをモットーに受けてきたんだけど、それらは生身の人間の限界が結構手前にあるから成り立つスタイルだったんだなと気づいた。
「辛くてもあともう1指示」というのはいくらでもできてしまうし、AIエージェントの出力は一定の不確実性が自分の報酬系を刺激して、ちょっとしたギャンブル感を伴う依存性を持っているのも感じるので、本当に自分で自分にストップをかけないと再現なくAIにコンテキストを渡し続けるリビングデッドのような存在になってしまう。
最近、自分は「70%の力で仕事しよう」というスタンスで仕事をしているんだけど、別に手抜きをしている訳ではなく、「100%」の感覚で「できることはやっちゃう」というスタンスだと延々にAIエージェントを回し続けて疲弊しちゃうから、あえて70%というキャップを自分にかけてる。それでもAI登場以前の2~3倍は仕事できちゃうし。
大学時代の友人で、ギフテッドの子どもを支援する活動をしている大石さんと対談しました。
エリートになりたいと思ったことはないけど、自分が好きなことをしていても変に見られない環境は必要だったな、と思います。
【「京大に入ってやっと息ができた」…47歳でIQ145のギフテッドとわかったphaさんが高校までを「暗黒時代」と振り返る理由】 #東洋経済オンライン
toyokeizai.net/articles/-/96…
中里祐次(Branch/親のろ) retweeted
20代から始まる、魔の人的資本衰退サイクルがある気がする
・会社に志を託す→この会社なら、「なぜ我が社で働きたいのか」「あなたはどうしたいのか」の理由を実現できる👨企業はそう面接するので☺️
その結果
↓
まずは成果を出してから権限を得る行動が始まる。
資源配分は、上司と社内が持っているので☹️
その結果
↓
適応が目的化。🐓
資源配分を得るためだったのが、既存業務と評価の獲得のための調整に変わる
その結果
↓
実現可能性を疑う☠️
上に行けば変えられるのか?
もっと上にいかなければ変わらないのでは?
責任と報酬が見合ってなくね?
その結果
↓
退出にも負担があることを知ってしまう🌚
ここで実現できないとして、他の組織で同じ権限を持てるのか?
家計は給与に依存してる。
他の組織に横滑りというわけにはいかない。(これは想像)
その結果
↓
期待を下げて生活を守る🎅
「変えようとしなければ、傷つかないで済む☺️」
「志を縮小して生活と心身を維持して多少の自尊心と承認欲求を満たせばそれでいいや☺️」
その結果
↓
今の能力ある責任世代がブルシットジョブに明け暮れてしまう。そしてその流れを今の若年世代に引き継いでサイクル完成。
若者にもっと良きに計らえでやってもらわなきゃダメかもしれない



















