Claude Code と Anthropic の最新情報を毎日まとめます|自社の事業をAIエージェントが運用している会社が運営|アプリ量産・SNS全自動・オウンドメディアを実運用中|作れることより、動かし続けることの方が難しい|導入や運用のご相談はDMまで📩

Joined September 2022
Claude Code を仕事で使う人向けのアカウントです。 ・Claude Code/Anthropic の公式アップデートを追う ・実務での使い方を「保存版」の記事にまとめる まず読んでほしい記事 ① 起動オプション65項目|コマンド例を30テーマで解説 xitter.cf/ClaudeCodeBase/status/… ② 実践24項目|依頼・設定・検証の使い分け xitter.cf/ClaudeCodeBase/status/… ③ Claude Codeで進める4段階開発の実践入門 xitter.cf/ClaudeCodeBase/status/… 更新を見逃したくない方はフォローしておいてください。
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【保存版】 Claude Codeの拡張6選、100+の専門エージェントもある宝の山。 ・wshobson/agents(41,706) 複数ツールに同じエージェントを導入。 ・VoltAgent/awesome-claude-code-subagents(26,047) 日常開発をカバーする専門家集。 ・rohitg00/awesome-claude-code-toolkit(2,756) スキル、コマンド、フック、MCP設定など。 ・anthropics/skills(183,754) Anthropic公式スキル集。 ・netresearch/claude-code-marketplace(78) オープン標準の厳選スキル集。 ・disler/claude-code-hooks-mastery(3,958) 自分のルールで停止させるフック教材。 まず試すならanthropics/skills。動くSKILL.mdの構成を学べる。 元の投稿:thedelostさん(数字は10/26にGitHubで確認) xitter.cf/thedelost/status/21140…
THIS IS F*CKING INSANE Anthropic turned Agent Skills into an open spec and GitHub filled up with ready-made Claude Code teams for free one of these repos alone ships 135 agents, 35 skills, 42 commands, 176+ plugins and 20 hooks. another hands you 100+ specialized subagents. none of it costs anything 10 GitHub projects you should open first: 01 wshobson/agents → a plugin marketplace that installs the same agents into Claude Code, Codex, Cursor and Copilot, so your setup survives switching tools github.com/wshobson/agents 02 VoltAgent/awesome-claude-code-subagents → 100+ specialized subagents covering most of what a normal engineering week throws at you github.com/VoltAgent/awesome… 03 rohitg00/awesome-claude-code-toolkit → 135 agents, 35 curated skills, 42 commands, 176+ plugins, 20 hooks and 14 MCP configs in one place github.com/rohitg00/awesome-… 04 anthropics/skills → the official Agent Skills repo. start here to see the shape of a working SKILL.md before you copy anyone else's github.com/anthropics/skills 05 netresearch/claude-code-marketplace → curated skills on an open standard, portable across Claude Code, Cursor, Copilot, Codex, Gemini CLI and 30+ other agents github.com/netresearch/claud… 06 disler/claude-code-hooks-mastery → the hooks reference. this is where you learn to make the agent stop on your rules instead of stopping to ask you github.com/disler/claude-cod… 07 karanb192/claude-code-hooks → an installable hooks marketplace split into safety, cost, observability and productivity github.com/karanb192/claude-… 08 affaan-m/claude-swarm → multi-agent orchestration that decomposes the task, coordinates the agents and shows the whole run in a terminal UI github.com/affaan-m/claude-s… 09 am-will/swarms → orchestration shipped as skills, so the coordination loads only when the job actually calls for it github.com/am-will/swarms 10 eugeniughelbur/obsidian-second-brain → persistent memory as plain markdown in an Obsidian vault, shared across Claude Code, Codex and six other agents github.com/eugeniughelbur/ob… give the first team a job with an obvious finish line: one reviewed PR, one researched brief, one failing test turned green then look at how much of that output you actually kept, and what it cost to produce. a bigger roster earns its place when it moves that number the download is free. paying four agents to repeat the same investigation is not save this before you spend another weekend building a config that already exists the article below shows how to keep context small, reuse finished work and contain retries, so more of your budget reaches the finished result ↓
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【海外の活用例】 Bober_smartが「モデルごとに役割を分ける」と、 Claude Codeの構成案を紹介。 何がすごいかというと ・Sonnet 5.5:メインのセッションでコードを書き、バグを修正 ・Haiku 5.5:読み取り専用のsearch・grep・docsで構造調査、呼び出し箇所の検索、API文書の取得 ・Opus 5.5:計画確定前、同じエラーが2回続いた時、完了前に相談するルールをCLAUDE.mdへ記載 ・JEV:ツール選択、調べるファイル、再試行などの判断を担当 つまり これまで:定型作業にも高価なOpusのコンテキストを消費 これから:Sonnetが実装、Haikuが調査、Opusがレビュー Claude Codeで実装・調査・レビューを分担したい人向け。 設定変更はまず差分で確認し、許可後に適用する構成。 この下の記事で、Claude CodeのAgent teams実務ガイドをまとめています。
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拡張を導入したのに表示が変わらないときは、導入済みか、対象セッションで読み込まれたかを分けて確認すると切り分けやすくなります。過去記事は執筆時に参照した資料に基づく整理です。試す前に最新の公式情報も確認してください。
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【どこまで直してもらうか迷うとき】 地味に困るのが、表データの取り込み修正で列ずれ。 Claude Codeに貼って範囲を確かめる3つ。 見た目の整理は後回しでいい。それより Claude Codeには変更の境界を先に渡す。 ついでの修正が混ざると、原因を追いにくい。 ・表データの取り込み処理で列がずれる 「商品名の空欄で列がずれる原因を調べて。 列の順序を変えずに直せる範囲を、編集前に示して」 商品名が空欄の行で、隣の価格が動かないか見る。 ・商品ページの画像表示で大きさが崩れる 「商品画像が枠をはみ出す原因を調べて。 一覧の画像に影響する変更が必要なら先に教えて」 縦長画像のとき、一覧でも枠内に収まるか見る。 ・料金表のページで古い金額が残っている 「月額料金の表示を直したい。申込時の金額も 同じ参照先か調べ、変更が及ぶ場所を先に示して」 年払いを選んだとき、申込時の金額と照合する。 私なら、料金表が一番範囲を見誤りやすいと思う。 表示の修正だけに見えて、申込金額にも関わるから。
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えええ、Claudeで「第二の脳」!!! 面白くなる直前ってどこなんだろう。やめちゃうポイントが気になる。
これ、マジでもったいない。 Claudeで「第二の脳」を作る人の多くが、 面白くなる直前でやめてしまう。👇                                                                                                                                             最初は記事を入れても、 保存した情報が返ってくるだけ。 「これ、普通の検索と何が違うの?」 そう感じて、使わなくなる。 でも、情報が蓄積すると、 活用の幅が広がってくる。 別々に読んだ記事の共通点。 昔のメモと、今の課題のつながり。 何度も考えていたのに、 気づかなかったアイデア。 Claudeが情報を整理し、 関連するページをつなぐことで、 知識を横断して考えやすくなる。 続けるコツは、 情報を入れる手間を減らすこと。 ✓ 読んだ記事を保存 Obsidian Web Clipperで 保管先を「raw/」に設定する。 ✓ コマンドで整理 独自に用意した「/ingest」で 新しいファイルをwiki化する。 ✓ 寝ている間に処理 スケジューラーに claude -p “/ingest” を登録し、夜間に実行する。 「50〜100ソース」は、 絶対的な境界ではない。 情報の質と、つなぎ方も大事。 まずは、日々読んだものが 自然に蓄積される仕組みを作る。 過去の知識を引き継いで、 次の思考を始められる。 そこまで育つと、面白くなる。 あとで組む人は、保存👇
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いや、マジでClaude Codeへの頼み方、奥が深いな。 長い作業を頼むなら、最初に決めたいのは 作るものだけでなく、どこで区切るか。 調べる、直す、確かめるを分けて、 それぞれの終わりを依頼に入れてみる。 ①何から始めるか迷っているとき 「この依頼を小さな作業に分けて。 各作業の終わりの条件と、先に済ませる 必要があることを整理して。まだ変更せず、 不明点は質問として挙げて」 返ってきた案を読み、範囲を確かめる。 不明点に答えてから、最初の一つを選ぶ。 ②途中で変更が広がりそうなとき 「今回は入力内容の確認だけ進めて。 画面の見た目や保存の処理は別に分ける。 ほかの変更が必要になったら、手を止めて 理由と必要な範囲を説明して」 返ってきた説明を見て、今回に含めるか、 次に回すかを決めてから続きを頼む。 ③区切りまで終わって次へ進むとき 「ここまでの変更と、確認したこと、 まだ確認できていないことを整理して。 最初に決めた終わりの条件と照らし合わせ、 残っている作業を挙げて」 一覧を実際の差分や確認結果と見比べる。 未確認の点があれば、次へ進む前に扱う。 自分なら、まず①で全体を分ける。 次に②で一つだけ進め、③で確かめてから、 次の一つを頼む順で試したい。
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いや、マジでClaude Codeへの頼み方やばいな。 長い作業は「全部お願い」で渡す前に、区切り方から頼んでみる。 「問い合わせフォームを作りたい。作業を小さく分けて、各段階で何を確認するかも並べて。まずは計画だけ出して、実装はまだ始めないで」 計画を見て、最初の作業だけ依頼する。確認してから次へ進む。 明日の大きめの依頼で、この一文から試してみよう。
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この記事の感想や質問、続きの話は、LINEのオープンチャット「claude code base」で受け付けています。匿名で参加できます👇 line.me/ti/g2/E4nnt2ClXcWxZp…
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【海外の活用事例】 tobiadonadon_が「Claudeでアニメ制作を自動化」と、 ワークフローとスキルを紹介。 何がすごいかというと ・詩の一節、引用文、物語と好みの画風を渡すと、各シーンをコード化して全フレームを描画。油絵、水彩、クレヨン、インク、絵本風に対応 ・PC上で動く音声で読み上げ、自分の声も使用可能。字幕は単語ごとにタイミングを合わせる ・短編ごとに音楽を作曲し、ライセンス取得は不要。縦・正方形・横の動画に対応 ・作者によると40秒の短編を1分未満でレンダリング。Proプランで1日50本以上、5Xで250本を制作可能 Claude Code利用者で、短編アニメを作りたい人向け。 一式は無料配布。作者の投稿に「animator」とコメントすると送ってもらえる。 この下の記事で、Claude Code Skillsの作り方・配置・呼び出し・検証を用途別に引ける24項目をまとめています。
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いや、マジでAnthropicの自動化ガイドやばいな。 SlackとGitHubの情報整理、テンプレ付きはいいな。
Anthropicが、 寝ている間も自動で働き続ける AIエージェントの構築ガイドを公開。 しかも、 すぐに応用できるテンプレート付き。 これまで毎朝1時間かけていた情報確認が、AIに任せられるようになる。 仕組みはシンプル。 SlackとGitHubを接続するだけで、AIが自動的に情報を収集・整理する。 具体的には                                                                                                                                   ① 昨日から何が変わったのか ② 自分の確認待ちになっているレビュー ③ チームの作業を止めている未決定事項 ④ 優先的に対応すべきタスク これらを確認・検証し、 毎朝Slackに要約を届けてくれる。 さらにすごいのが、 記憶機能まで組み込まれていること。 過去に報告した内容を覚えているため、 同じ情報を何度も通知しない。 実行スケジュール、動作ルール、 予算上限まで設定可能。 設定した予算を 超えないように制御できる。 しかも、クラウド上で動くため、PCを閉じてもエージェントは稼働し続ける。 つまり、寝ている間にAIが仕事を整理し、朝起きたらSlackに報告が届いている。 AIに質問する時代から、 AIが自律的に仕事を進める時代へ。 これは保存必須。👇
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席を離れてもClaudeが働き続ける、これは気になる。 海外で、能動的に動くエージェントアプリ「Claude Duet」のリサーチプレビューが公開。 発表によると、 ・注意を向けるべきことを知らせに来る ・頼んだタスクをこなす ・ユーザーが離席しても作業を続ける ・本人に代わって行動する前に確認する 「作業を続ける」と「行動前に確認する」がセットなのが気になるところ。 仕事をどこまで任せられるか、確認のタイミングも含めて見てみたい。 xitter.cf/claudeai/status/211298…
We’re opening a research preview of Claude Duet, a new app where Claude works as a proactive agent. It comes to you with what needs your attention, completes tasks you ask of it, keeps working when you step away, and checks with you before it acts on your behalf.
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Claude Codeにテストを頼むとき、いきなりコードを書かせていませんか。 先に「何を確かめるか」だけ出してもらう進め方もあります。 「この仕様のテスト観点を、通常の入力・境界値・不正な入力に分けて挙げて。期待する結果も添えて、不明点は質問して。まだテストコードは書かないで」 観点を確認してから、書いてほしいものを選んで頼む。 次のテスト依頼で、まず観点の確認から始めてみませんか。
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プラグイン公開前は、作成者の環境で動くかに加え、利用者が導入して更新を受け取れるかも確認したいところ。過去記事では、当時参照した資料に基づく確認点を整理しています。配布手順を見直す際のたたき台にどうぞ。
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Claude Codeにテストを頼むとき、 どこまで確かめてほしいか、伝えてますか。 いきなり書いてもらう前に、 今の作業に合わせて依頼を分けてみる。 ① まだ何を確かめるか決まっていないとき 「この処理の仕様を読んで、 正常な入力、境目の値、不正な入力で 確認したいことを挙げて。 判断できない点は質問にして、 まだテストは書かないで」 返ってきた一覧を仕様と照らし合わせる。 曖昧な点を決めてから、書く対象を選ぶ。 今の実装の動きを、そのまま 正解として扱っていないかも確認する。 ② 不具合を直そうとしているとき 「この不具合が起きる条件をもとに、 修正前には失敗するテストを書いて。 期待する動きの根拠も添えて。 処理の修正はまだしないで」 まず実行して、失敗した理由を読む。 準備不足で止まっただけなら整え直す。 狙った不具合で失敗することを確認して、 その後に修正へ進む。 ③ 変更を出す前に見直したいとき 「今回の差分と既存のテストを見て、 変更で影響を受けるのに、 まだ確認していない動きを挙げて」 候補を読み、今回の変更に関係するものを選ぶ。 追加したら実行結果とテストの中身を確認する。 自分なら①で確認事項を選ぶところから。 不具合対応なら②へ進み、 変更を出す前に③で見直す。
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【知らないコード、どこから読む?】 よくあるのが、表の取り込みを聞いて空欄で迷う。 Claude Codeに貼り、条件を探る3つ。 全体の要約より先に、動きが変わる条件を読む。 僕はこっちを勧める。Claude Codeの 説明が自然でも、例外まで読めたとは限らない。 ・表データの取り込み処理で、入口を探す 「必須項目が空欄の行を、入口から追って」 必須項目だけ空欄の行で、説明と分岐を照合する。 ・定期実行の処理で、実行条件を読み解く 「実行予定日を過ぎた処理の分岐を追って」 予定日に停止し翌日再開する条件で、説明を照合。 ・スマホでの表示崩れで、幅の決まり方を読む 「商品名が長い場合の、幅の指定を追って」 商品名に改行できない文字が続く条件で指定を見る。 僕が一番外しやすいと思うのは、定期実行。 処理の中だけ読むと、起動する側の条件を見落とす。
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【不具合報告】 theoが「Agents SDKはClaude Code直接利用より 5時間の利用枠を早く消費する」と不具合を報告。 何がすごいかというと ・対象はAgents SDK経由のすべての利用。 ・比較対象はClaude Codeを直接使った場合で、5時間の利用枠の消費が早くなるとのこと。 ・theoによると、時間をかけて調査し、Anthropic側の実際の不具合だと確認した。 ・週間の利用上限には影響しないと明記。Anthropicには報告済みで、早期の修正を希望している。 Claude Codeを直接使う場合と、 Agents SDK経由で使う場合の利用枠を確認したい人向け。 この投稿で報告されているのは5時間枠への影響で、 修正完了の案内は含まれていない。 この下の記事で、Claude Code 起動オプション65項目をまとめています。
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この記事の感想や質問、続きの話は、LINEのオープンチャット「claude code base」で受け付けています。匿名で参加できます👇 line.me/ti/g2/E4nnt2ClXcWxZp…
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【活用手順を紹介】 cwageが「Claude Codeに任せて散歩を繰り返す」と、 自身のAIエージェント活用手順を紹介。 何がすごいかというと ・ノートPCを開き、Claude Codeを起動。問題を多数抱えたリポジトリを作業対象にする。 ・Claude Codeに「go for it(やってみて)」と伝えたら、近所をひと回り歩く。 ・散歩の後、再び「go for it」と伝える。そして、もう一度近所をひと回り歩く。 ・その後も「go for it」と伝える。紹介された手順は、この繰り返しで締めくくられている。 問題のあるリポジトリでClaude Codeを 使う人に向けた、個人の運用例。 作業結果や修正の確認方法は、 この投稿には書かれていない。 この下の記事で、Claude Codeワークフロー28項目をまとめています。 xitter.cf/cwage/status/211408047…
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物販は手間変わらず利益変わるって話、業務効率化の判断基準にも使えそう。
16歳で始めた物販がマニアック商品だった理由。手間は同じで利益は違う
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