10/21に論文出ていた。JAMSTECさすが jamstec.go.jp/j/about/press_… Microplastic size matters—Report every particle | PNAS pnas.org/doi/10.1073/pnas.26…
琴浦の風車かあ。10/24の風車火災で運営会社が謝罪 機械部品を収納「ナセル」内部で出火か 鳥取県は原因究明と再発防止求める(TSKさんいん中央テレビ)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/ef…
これは凄いなあ。読まねば。
TNFD開示を分析した論文がでました!
228社の生物多様性開示をTNFDの前後で比較した論文です。開示の質に有意に関わる変数が企業の影響度から依存度へ転換していることを示しました。
査読対応かなり大変でしたが、なんとか無事に出版できました。よろしければご覧ください。
doi.org/10.1016/j.indic.2026…
hera# retweeted
実証結果を踏まえた国内PFAS浄化対策の方向性 リスクと現地特性、環境・経済・社会への負荷に配慮した合理的な技術の選択 kankyo-news.co.jp/news/07147… #環境新聞オンライン
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10/9に出版されてた。法律実務家のための公共政策・ルールメイキングの基礎知識 - 有斐閣 yuhikaku.co.jp/book/b1020394… ソフトローの勉強してれば、標準化の必要性もよくわかるはず
懐かしい。令和8年度 化学物質アドバイザーの募集について | 報道発表資料 | 環境省 env.go.jp/press/press_05504.…
7/10にpwcと東北大URAの方でこんなレポート出してたのかあ。「産学共創による社会変革とイノベーションリスクマネジメント ELSI/RRIのパラダイムシフトとフレームワークの推進者達」
pwc.com/jp/ja/knowledge/thou…
今年1月に刊行。今気がついた。7巻しかまだ出てないが、これが読みたかったからよかった。8,600円は高いなあ。循環管理【環境法研究講座 日本の環境法と今後の戦略〔第7巻〕】 - 信山社出版株式会社 【伝統と革新、学術世界の未来を一冊一冊に】 shinzansha.co.jp/book/b10171…
9/14 フィルム型ペロブスカイト太陽電池の新仕様実証実験開始について prtimes.jp/main/html/rd/p/00… @PRTIMES_JPより
6/24【プレスリリース】「棄てる」廃水処理から「活かす」廃水処理へ -窒素除去処理プラントの活性汚泥中で働く微生物群集を制御する技術を開発- | 日本の研究.com research-er.jp/articles/view…
この技術と、こっちの微生物発電の技術とは dnp.co.jp/media/detail/20178… くっつかないのかなあ。
8/31の記事 岡本先生の研究が面白いなあ。 人が集まれば、イノベーションは生まれるのか? 都市経済学が解き明かす「集積」の力 | xTECH xtech.mec.co.jp/articles/124…
9/18 学術フォーラム「サーキュラーエコノミーの実践のための社会課題と学術課題」|日本学術会議 scj.go.jp/ja/event/2026/398-…
hera# retweeted
今この時代に、真に意味あるプロジェクトが動き出します。めちゃ楽しみ!!
「絶滅危惧種を調べる人がいなくなる前に。自然史の専門家をつなぐ基盤を」 camp-fire.jp/projects/967996…
木村凡先生のブログ、初めて知ったけれど、わかりやすいなあ。
米国で1万人超―RTEレタスで過去最大規模のCyclospora食中毒 | 食品微生物学(検査と制御方法)|基礎と最新情報を解説|木村 凡 foodmicrob.com/us-cyclospora…
9/24PM ハイブリッド開催(無料) HICARIプロジェクト キックオフ・シンポジウム | 東京大学未来ビジョン研究センター 面白そうな登壇メンバーだなあ ifi.u-tokyo.ac.jp/event/2327…
このメタ研究、2017年のまでのまとめなので、やや古くなっていますのでご注意を。紙の優位は消えたわけではないが、効果は小さいことがSalmerón et al.(2024)で明らかに。また説明文と物語分ではかなり違うこと(Schwabe et al., 2022)など。
紙VSタブレットーどちらで読んだ方が定着率が高いのか
①紙での読解は、デジタル機器よりも内容の理解度が明らかに高い。
②制限時間がある状況や論理的な説明文を読む際、紙の優位性はさらに広がる。
③デジタル機器に慣れた世代でも紙の方が理解しやすく、その傾向は年々強まっている。
【補足】
①デジタル機器を使えば使うほど浅い処理をする癖がつき、それが読解の質を低下させる。これは「浅い処理仮説/Shallowing Hypothesis」として知られている。どうも、日常的にデジタルの機能(通知やショート動画の視聴にともなう集中力の切り替え)に触れていると、情報を深く考えずに処理するようになる。その癖がタブレットで読書をするときに発動するようだ。
②時間制限があると効率的な読解をしようとするため浅い処理が誘発されやすく、論理的な文章は物語文よりも負荷が高い(集中しないと難しい!)ため紙媒体でじっくりと呼んだ方が理解度が高まる。繰り返すが、デジタル機器自体が浅い情報処理を誘発しやすく、そこに上記の条件が追加されるとさらに浅い読解になる。
③小学生、中高生、大学生、そして専門職に至るまで、どの教育レベルや年齢層においても、紙媒体のほうがデジタルよりも一貫して読解スコアが高いことが明らかになった。以前はデジタル機器に不慣れだから紙での読書のほうが優位になると考えられていたが、2000年から2017年にかけて年々紙の優位性が高まっていることから反証されている。
ちなみに、デジタルでの浅い処理を緩和させるためには読解させたあとにキーワードを書かせる、要約させる。思い出させるなどの学習方略がある。それらを追加で実施すれば「スクリーン劣等性/Screen inferiority」がいくらか緩和される。
被引用:1481
レベル:★★★★★
(メタ分析、54研究、N=171055)
【出典】
Delgado, P., Vargas, C., Ackerman, R., & Salmerón, L. (2018). Don't throw away your printed books: A meta-analysis on the effects of reading media on reading comprehension. Educational Research Review, 25, 23-38.
農林水産省委託事業による国際標準化研修のお知らせ(9月~1月開催、無料)
2026年9月10日~2027年1月28日に、
『国際規格を力に変える!』
と題する国際標準化研修を開催します。
本研修は、一般財団法人日本規格協会が農林水産省より受託し実施する事業です。
“規格は与えられるものではなく、自らの強みをビジネスで活用するための戦略的ツールである”
という観点で、我が国産品や自社製品等の強みを活かし、どのような価値を市場に
提供・保証したいか、考えてみたい方は、ぜひ参加をご検討ください。
(なお、 本事業の趣旨に基づき、農林水産分野の事業者の方を優先してご案内致しますので、
予めご了承ください。)
「詳細は【2026年度農林水産省委託事業_国際標準化人材育成研修(演習)】(下記リンク)をご覧ください。」
webdesk.jsa.or.jp/pdf/jsa/pd…
アカデミアはどうかと言うと、環境アセスメント学会での太陽光発電に関するシンポジウムの報告が学会誌に載ったのが2018年ですね。FIT法が2012年〜。
jstage.jst.go.jp/browse/jsia…













