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手打式超多加水麺ののくら@亀有
・チャーシュー中華そば(塩)
・ワンタンハーフトッピング
ののくらはじめ
塩は節系の出汁がダイレクトに感じられ1口目から美味すぎ
麺は少し加水率落とした?
チャーシューは相変わらず神過ぎる
ワンタンハーフじゃ無くてもで食べきれたな🤣
白岩さんご馳走様でした😋
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【臨時休業のお知らせ】
誠に勝手ながら店主所用の為、10/28(水)休業とさせていただきます。
大変ご迷惑をお掛けいたしますが何卒ご了承のほどお願い申し上げます。
Ramen にじゅうぶんのいち
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20261024
千葉松戸 中華蕎麦とみ田
【20周年特別営業 第5弾】
✔️富士丸神谷本店一門の皆様と
幻の第5弾あるかも…
と聞いていたが約4か月後
遂に実現‼️
しかもコラボ相手が富士丸さんとは🎵
富田さんが30年前に初めた食べた
先代吉田さんの味を再現
味は少し薄めに仕上げたという一杯は…
↓続く↓
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松戸 松戸中華そば富田食堂
【20周年記念特別営業第5弾】
中華蕎麦とみ田 × ラーメン富士丸
ラーメン + 生たまご(薄羽養鶏場平飼い) + ブタカスアブラ(TOKYO X) + ビール アサヒスーパードライ(おつまみ付き) + ウーロン茶(ジョッキ)
第5弾も参戦し皆勤賞☆
この日は朝から雨の中を並び、2ロット目での入店となりました。開店まで約8時間という、文字にすると少々怯む待ち時間ですが、周囲には知った顔も多く、あれこれお話ししていると意外なほど時間が過ぎていきます。途中にはとんかつとみたのカツサンドもあったりと、待っている間にもお楽しみあり。気付けばあっちゅーまに開店時間です。雨の中で8時間をそう感じるのだから、我ながら随分この世界に馴染んだものですな。
開店のご挨拶では、富田氏から富士丸への想いや創業者への愛を込めたお話が。400gの麺を食べて、お腹いっぱいになってもらいたい。その言葉を聞いたら、少食家としては多少の不安がありつつも、ここは400gをいただきたいところ。お腹いっぱいになってもらいたいという想いに、こちらも胃袋で応えようではありませんか。
1巡目の方々が退店され、通されたのは1番席。まずはドリンクが到着し、キンキンに冷えたジョッキにスーパードライを注ぎます。おつまみには豚と野菜にアブラ、さらに半分のゆでたまごまで入り、これからいただく一杯への期待が高まる内容。豚をつまんでビールを流し込み、野菜を食べてまたひと口。長い並びを終えた後のこの時間がたまらん。
富士丸スタッフさんの調理を眺めながら待っていると、コールの確認。ニンニク少しでお願いしたところ、店主氏からツッコミをいただきつつも無事に着丼です。目の前に置かれると、やはり麺が多そうだなあと一瞬怯む。丼にたっぷり収まった麺に、クタッとした野菜、豚の塊とアブラ。なかなかの迫力ですが、富士丸創業者様の「お腹いっぱいになってもらいたい」という理念へのリスペクトを込めた400g。じっくり堪能させていただく。
まずはスープから。深みのある豚感がありながら、思っていたよりもすっきりとした飲み口。豚の旨味はしっかり感じられるのに、重たさで押してくる感じではなく、もうひと口と飲みたくなる。見た目の迫力との違いも面白く、意外と体に悪くなさそうだな、などと都合の良い感想が頭をよぎります。もちろん、この後ブタカスアブラに麺をつける気満々なのですが。
麺も想像していたほどゴワゴワではなく、思いのほかスルッと啜れてしまう。しっかり食べ応えはありつつ、啜り進めやすいのが良いですな。スープをまとった麺を持ち上げては啜り、また次の麺へ。着丼直後は量に怯んでいたのに、食べ始めると案外良い調子です。この食べやすさなら400gもいけるかもしれないと、少しずつ胃袋への信頼を取り戻していきます。
クタッとした野菜もまた良い。スープやアブラを絡めていただくと、麺の合間にも自然と箸が進みます。そして野菜を食べ進めたところで、存在感のある豚の塊江。こちらはTOKYO Xの上品な肉質を堪能でき、しっかり肉を食べる満足感がある。スープと麺を楽しんでいるところに、この豚が加わると少し雰囲気が変わりますな。良い意味で、丼の中で異種格闘技を見ているような面白さ。麺を啜る楽しさと、X肉そのものを味わう楽しさを行き来します。
途中からは別添えのブタカスアブラに麺をつけて。スープから引き上げた麺に、さらにアブラを絡めて食べるという背徳感。しかし、これが旨い。麺にまとわりつくアブラのコクと豚の旨味を楽しむと、そのまま丼から啜る時とはまた違った満足感があります。こちらもTOKYO Xというのだから、何とも贅沢な食べ方。ひと口試したらもうひと口と、ついつい繰り返してしまいます。
さらに生たまごを絡めて、まろやかさを加える味チェンも。スープで啜り、ブタカスアブラにつけ、生たまごにくぐらせる。同じ麺でも食べ方を変えるたびに気分が変わり、400gを最後まで楽しく食べ進められます。アブラを楽しんだ後のたまごの優しい口当たりも良く、あれこれ試しているうちに丼の麺も着実に減ってきました。
さすがに麺量は多いなと感じるものの、終盤までおいしくいただき、少し余裕を残して完食。食べ始める前の心配はどこへやら、しっかり満腹になりながらも苦しくなる手前で収まりました。少食家を名乗ったままで良いのかという疑問は、ひとまずウーロン茶と一緒に飲み込んでおこう。
富田氏の富士丸への想いを聞き、その一杯を富士丸スタッフさんの調理でいただく。味はもちろん、開店前の時間から食べ終わるまで、記念営業ならではの楽しさが詰まった麺活でした。第5弾まで皆勤できたことにも満足感高し。改めまして、20周年おめでとうございました。お腹いっぱいになってもらいたいという想い、400gできっちり受け取りましたよ。
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明日10/25(日)〜
プレミアム日本酒ペアリング(半合90ml)を販売いたします。
おつまみは付きませんが、おつまみ希望の方は+50円で承ります。
※【味噌専用魚介油】の食券をお買い求めください。
日本酒好きな方是非〜🍶
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【書きました】
ベトナム・ハノイの「とみ田」の直営店「富田麺越」をレポート!
海外進出のお手本でもあり、これからの道を示すような素晴らしいお店でした!
ベトナム・ハノイの「とみ田」が凄すぎた! 麺もスープも現地製造、日本の名店の味が海外でここまで楽しめるとは getnews.jp/archives/3750731


































































