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西葛西出版の中村です。
東京の東の端で、吹けば飛ぶような出版社をやっています。
本が読まれない、AIの方が早いと言われる世の中でも、人の気持ちがこもったものを紙の本にする仕事には意味があると思っています。
最新の本はこちら。
『東大はクイズを教えない』川人友理
『Catch the Rainbow 2』花木裕介
『君がJリーグを認めるまで、僕は歩くのをやめない』中村慎太郎
ほかの本も含めて、こちらに置いてあります。
shop.nishikasaibooks.jp/
作業用に流せるラジオは、YouTube「闇を祓え!西葛西出版」
youtube.com/@nishikasaibooks
タイムラインは日常の雑記です。
西葛西出版の本の内容に興味がある方や、出版希望の方はお気軽にDMしてください。
対人関係でいらっとくることがあって、ちょっとメンタルヘルス悪め。ネット上ではない。
サッカー見て、猫と遊んで、寝るしかない。
あ、子ども2人と家庭内ふにゃふにゃフリスビー大会でもりあがったのはよかった。
写真は今季初のキンクロハジロ。
圧倒的なオリジナリティあるいはタレント力が必要ですね。
それか自分でメディアを持つか。
ぼくは来世はお笑い芸人になってタレント力をあげたライターを目指しますが、今世は自分のメディアを育てます。
決算書が送られてきたのだけど、普通に当期純利益が出ていた。当期純損失ではなく!!
というわけで西葛西出版、5年目にして単年度黒字達成です。ただ、4年分の負債がだな。
あと3年くらいで別の次元まで飛んで行きたい。本当に色んなことがあった。しかし、正しい場所で、正しい方法で、頑張り続けていれば必ず結果は出るのだ。
noteに書くほどのことではないので、SNSに一言。
持病の鬱が取り切れるまで、あと半年は見た方がいいのかな。それでも寛解するかはわからない。
脳が常に炎症を起こしている状態でよくやっとると思う。大学院入学時は悪くなかったのだけど、入って半年で発症したのよね。
人間関係最悪だったしね
がんばれ!!オービックシーガルズ!!
習志野への地域密着を掲げ、仕事をしながら頑張っている選手やチアの皆さん、人手が少ない中、献身的に支えているスタッフの皆さんを見ているので!!
来年は笑えるように今年は筋トレ!!
必ず応援に行きます!!
#オービックシーガルズ
うちかと思った。
KADOKAWAでやってたエース級の編集者でも同じくらいのペースだと思うと、いかに本を作るのが大変なのかを痛感する。
そして、出版業だけで左うちわで食えるという小さな出版社はあるとは思うけど、そんなにないと思います。
こちらの書店はあんまり在庫数多くないですよね。実用書が多かった記憶。
渋谷で担当編集者を待っているあいだにおしゃれビルのTSUTAYAに来た。文芸書がずらりと並んだ店舗だ。村上龍の文庫本を買い直そうと思って探したがどこにもない。カウンターに行き「村上龍はどこですか?」と聞いたら若い店員が「それは誰?」という顔で俺を見た。
ややあって年配の店員がパソコンを叩く。そして「村上龍のなんですか?」と俺に聞く。「もちろん著書です」と俺は答える。すると「うちには1冊も在庫してません」と言われた。
信じられなくて何度も何度も聞き返した。村上龍ですよ?作家の村上龍ですよ?店員は辟易したのか「確認されますか?」と言ってパソコンの検索結果の画面を俺に見せてくれた。画面には200点の商品名(俺の言葉では著作名)が並んでいたが、在庫欄には緑の文字でクッキリと「0」とあった。
これはフィクションではない。どうやら俺のタイムラインと2026年のSHIBUYAシティーは完全に乖離しているのだ。まるで龍の小説の中のように。
眩暈がしている。
酒か薬にでも逃げるしかないのか。
中村慎太郎(西葛西出版) retweeted
脚本を担当させていただいたラジオドラマ、本日19:30放送です。
ゴーストや魔女、黒猫、吸血鬼、フランケン、カボチャアタマたちのハロウィンナイト🎃✨
小さい頃、アメリカで過ごした楽しい思い出をめいっぱい詰め込みました。
トリート・オア・トリート!
聴いてくれなきゃイタズラするぞ🍬💕
【本日放送】
2026年10月28日(水)
市川うららFM(83.0MHz)
「プロジェクト・リーフェリア 虹の架け橋」
19:30〜20:00放送🎃
番組内ラジオドラマ「おかしなお菓子なハロウィンナイト」
■番組エンディング曲:今井優 (@thank_yuyu)
jcbasimul.com/ulalafm
※サイマルラジオにてスマホ・PCで視聴可能
私がやってるわけじゃないんですが、発注元のメディアがジャーナリズムではなくインプレッション主義なんですよね。
だから、過去のアーカイブスも参照されるようなしっかりとしたスポーツウェブメディアがあったほうがいいと思います。
が、スポーツ新聞は芸能ゴシップになっていますし、需要も大きくないんで難しいですね。私が何かで蓄財できたら作ります。
もし、スポーツビジネスに、ジャーナリズムというのが、日本にあるのなら、
検証記事を書きなさい。
検証をしなさい。
NFTに関しても、
スポーツベティングのロビー団体に関しても
ハンドボールリーグのガバナンスワード連呼にしても
ACAフットボールパートナーによる、ベルギー2部クラブ破綻消滅にしても
安田グループにしても
NBA トップショットにしても
Jリーグモーメントにしても
マルチクラブオーナーシップにしても
DAOにしても
全く検証しない。全く。
立ち上げの時に礼賛して、あとは、全く、全く検証しない。
ジャーナリズムではなく、ライターだから、という言い訳なのかもしれない。だから、スポーツ関係者は、事実を知り、見つめ、リテラシーを持たないといけない。
評論家とAI丸ぶりポストが氾濫してるのだから。
















