スーパーワン往復280km走行実績
◼︎電費
往路は高速で悪化、電費7.0kWh
復路は下道で改善、電費9.5kWh
→普通下道なら10kWh超え確実
◼︎燃料費用
•Super-ONE 885円 3.16円/km (※1)
•N-ONE相当 2,751円 9.83円/km(※2)
→1往復当たり約1,866円(68%削減)
※1 自宅 385円+道の駅 500円
→自宅充電は太陽光と夜間電力半々
※2 N-ONE 燃費約17.3km/Lで計算
電気料金は電源調達調整費も乗った某夜安価プランで計算してますが、EV乗り定番のオクトパスエナジー利用すればもっと節約できます👍
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これからスーパーワン乗られる方の参考になれば🙆♂️
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こういうの、ホンダあたりが出してくれないかな。
インドの二輪大手が公開した「縦に2人」の超小型EVコンセプト、VIDA NEX 3
web.motormagazine.co.jp/_ct/…
先日のテスラ ロードスターの発表
凄いけど車でこれいる?🤨
と思ってしまうが、実は自動車の加速・減速・旋回・緊急回避における物理的な限界を拡張できるもの。
◼︎地面にファンで吸い付く
ファンは4基で各20kW。
従来の自動車がタイヤのグリップ力を主として利用して運動を制御するのに対し、これらの技術はタイヤ以外の力を利用して車速に依存せず車体の運動を制御できる点。
ダウンフォース制御でカーブの安定性やブレーキの制動に寄与。
万一の緊急回避、横方向G(衝突)に対しても姿勢維持できる。
高速走行時の道路のアップダウンでも車体が浮かず安定性や乗り心地を維持、急加速時もホイールスピンを抑制できる。
◼︎スラスターで宙に浮く
推力によって車体に直接、力や回転モーメントを与える。タイヤのグリップ力だけに依存しない制御が可能になる。
ファンほど活用場面は少なそうだが、横転する程のG(衝突)にあっても制御されたスラスターでバランスを維持。
万一車体が宙に浮いてしまっても横転せず安全に着地が可能。
かねてよりイーロンマスクは、走行中に突然、目の前にUFOが落ちても回避できる性能を目指すことを謳っているが、この為に必要となる更なる安全技術とも見て取れる。
特にファンによるダウンフォースは、常時発生させるのではなく、衝突回避が必要と判断した瞬間に最大化する「予測型アクティブグリップ制御」であれば、自動運転の認識・予測技術と組み合わせることで、単純な高性能化を超えた安全性の向上につながる余地がある。
街中を普通に走る意味においては、殆ど活用される場面はないと思うが、このロードスターがニュルブルクリンクでタイムアタックをするなら、歴史上の記録を異次元の差で塗り替えるのは間違いない。
本気を出せば、マリオカートのようにコースのショートカットだってスラスターを使えば出来るのだから🚗💨💨💨
但し、ドライバーの首は固定しておかないと安全の保証はないね。
新型カローラEVがこれなら普通に欲しい。
かっこいい!
トヨタ、中国で次世代「カローラ」生産 EVとHVの共通車台を採用
nikkei.com/article/DGXZQOFD1…












