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なんで麻生の姪の生活費を倍増して養ってやらねばならんのだろうね。
政府、三笠宮家の彬子さまの皇族費増額分を予備費で対応
mainichi.jp/articles/2026102…
従来の規定では、女性は男性の半分でした。改正皇室典範とともに施行された改正皇室経済法で彬子さまの皇族費年額は1067万5000円から2135万円に倍増しました。
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ロンドンのヒースロー空港の祈祷室で隣り合わせにお祈りするムスリムとユダヤ教徒。当たり前だが公共の場の祈祷室はすべての宗教の人のために作られたし、それを必要とする様々な宗教の信徒がいる。
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このオンライン署名に賛同をお願いします!「3Mに相模原事業所PFAS汚染の原位置土壌浄化を求める」 c.org/sYmGfjKhYm @change_jpより
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バイデン前大統領の要請で我が国は対ロ制裁に踏み切り、日米両国の政権が代わった今も制裁を継続している。そして10月2日には、追加制裁を発表した。ロシア産原油を輸送するタンカーへの修理や保険などのサービスを停止する他、資産凍結や禁輸品目の追加といった内容だ。しかし、欧州諸国の対ロ強硬策に我が国が同調する理由はどこにあるのか。トランプ大統領の対ロ外交を是々非々で評価しつつ、我が国の国益を考え、抜本的に対ロ制裁を見直すべきだ。
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コメダ珈琲店が「外国人差別反対」「LGBT応援」を表明した、という話がきょうXで広まって、「もう行かない」という声まで出ています。
ただ、コメダの公式Xのきょうの投稿は、季節のケーキの紹介などでした。どこでの表明なのか、わたしには見つけられませんでした。
見つかったのは、 会社のサイトにある人権方針です。「人種、国籍、性別、年齢、障がいの有無、宗教など、一切の差別的行為の禁止」と書かれています。
差別をしない、と約束しているお店に、「もう行かない」ですか。
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取材受けました。
私も「私的な」と聞いて、あれ? と思ったんです。
話の流れが変わっちゃうから、あそこではできなかったけど、どこかで確認したいです。
「私的な会合」で高市首相はG7を欠席か…当夜の高市首相と麻生氏らの公邸酒宴に“公私混同”新疑惑(2026/10/28女性自身web)
jisin.jp/domestic/2606483/
リンク先の文章を読んで、このオンライン署名に賛同をお願いします!「北川健太郎元大阪地検検事正による卑劣な性犯罪と副検事によるセカンドレイプの厳正な処罰を求めます #声を上げたことを後悔させない」 c.org/2THGYND4Xn @change_jpより
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えええええ〜!
熊本地震から3か月もたって、まだこの状態?
いまだに1,000人もの人が避難所で暮らし、自宅再建の見通しも立たない。
一体、日本政府は何をしているのでしょう。
自衛隊の名誉だとか、県から要請がなかったとか、高市首相も小泉防衛相も寝ぼけたことを言っているけど、被災者は今もこんな生活を強いられているんですよ。
テレビのワイドショーも、高市首相を持ち上げてばかりいないで、こういう被災者の現実こそ、もっと大きく取り上げるべきでしょう。
熊本地震の発生から28日で3カ月になります。県の発表では26日時点で1000人超が、今も避難所での生活を強いられています。避難所で取材に応じた85歳の女性は、自宅再建も見通せず、先行きを不安視していました。
写真特集mainichi.jp/graphs/20261027/…
ダム計画のせいで奪われた人生があるよね。。他人事じゃなくて、3.11で避難した人も避難できなくてそこに留まっている人も…皆!
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幸せの権利とダムとふるさと #石木ダム|まさのあつこ 地味な取材ノート @masanoatsuko note.com/masanoatsuko/n/na3a…
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繰り返すが、首相が何の予定もなくG7の会議をサボるというのは前代未聞で、辞任問題にならないのはおかしい。設備面の手配が間に合わなかった、フランスが連絡してくるのが遅かったというのは、どちらも検証可能で白黒はっきりさせるべき。日本に関係なさそうだから、などというのは、それこそあり得ない理由だろう。日本が議長国の時に、そんな理由で各国首脳がドタキャンして良いのか? 本当の理由は酔っ払ってたからなのではないのか、徹底追究すべし。一国の首相というより、普通の社会人のレベルであり得ない話なのだから。
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先日、議員会館で岩屋さんとお話をしました。そのあと、達筆の分厚いお手紙を頂きました。このままでは日本の衰退は止まらないということに強い危機感を持っている方でした。自民党にもちゃんとした人はいるんです。
【望ましい外交の方向性を示せる数少ない自民党議員】岩屋氏は「中国の疑念は晴らせていない。そもそもの原因は日本側にある。待ちの姿勢ではなく対話の努力をすべきだ」と述べ、「まずは外相会談を行い、首脳会談への道筋を描いてほしい」と期待した。米中が接近している現状を踏まえ
tokyo-np.co.jp/article/52391…
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Replying to @amneris84
中国残留孤児というのは、言うまでもないですが紛うことなき日本人ですからね。
敗戦の際に、祖国に見捨てられ、生きるために中国で想像に絶する苦労を強いられてきた人たちですよ。
本来なら生活支援どころか慰謝料、損害賠償、国賠を支払ったっておかしくない。
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福田首相でもう一つ印象深く思い出すのが、中国残留孤児への対応。生活支援のための改正支援法を成立させ、当事者に対して「(国として)気づくのが遅れて申し訳なかった」と謝罪した。
「国民共有の知的資源」としての公文書管理のルール作りに尽力された方でした。合掌 ⇒福田康夫元首相が死去 政界引退後も日中関係の改善に尽力(朝日新聞)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/e1…
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高市総理のG7首脳オンライン会合欠席について、茂木外相「外務審議官が出席することが適切であると、高市総理に外務省から伝えた」辻元議員「それなら官邸のディスプレイの準備をする必要はなかったのでは?」茂木外相「官邸のディスプレイの問題まで私は承知をいたしておりません」➡️なお中西内閣官房副長官は官邸のディスプレイの件について、「外交上、および情報セキュリティの観点から答えられない」とのことだったので、詳細は不明。結局、どういう時系列で高市総理が欠席となったのか判然としなかった。
---文字起こし---
2026/10/27 参議院 外交防衛委員会
辻「もう1度ちょっと外務省に聞きたいですけどね。高市総理は...ここ大事なとこなんです。最後まで『出る』と言ってたけど外務省が止めた、これでいいんですね?」
茂「止めたというよりもですね、外務審議官が出席することが適切である、このように外務省からお伝えいたしております」
辻「じゃあディスプレイね、茂木さん。業者呼ぼうとかバタバタバタしたようだけど、する必要なかったんじゃないの?矛盾するじゃないですか」
茂「官邸のディスプレイの問題まで私は承知をいたしておりません」
辻「今の発言は無責任ですよ。先ほど官邸の中西さん(副長官)は『これは外務省のことだから自分は知らない』っておっしゃったの、副長官が。そして今度外務大臣は『官邸のことだから知らない』。一体、高市政権の外交はどこがコントロールタワーになっているんですか?」
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「欠席理由を変えた」をもっと詳しく言うと、10月16日の予算委員会で高市さん、茂木さんはディスプレイの準備の話も、発言時間の話もしていた(茂木「3分程度の話」)。しかし27日の外交防衛委員会では、ディスプレーの準備について内閣官房副長官は、「外交上、および情報セキュリティの観点から答えられない」という答弁に終始したのに対し、外務省は発言時間・機会や会合の議題など「首相ではなく外務審議官の出席で良い」という理由を詳しく説明。この件については、外務省が責任を被ろうとしているように聞こえた。
ところが辻元議員に、「それならディスプレーの準備をそもそもする必要がなかったんじゃないですか?矛盾しないですか?」と問われ、茂木さんは「官邸のディスプレイの問題まで私は承知をいたしておりません」と答弁。この問いに対する明確な説明はなく、疑問は解決されることなく持ち越し。
高市首相の「欠席理由」変えました G7オンライン首脳会合 設備の問題ではなく「発言1回きり」だから
tokyo-np.co.jp/article/52432…
東京新聞デジタル
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中道・近藤議員「高市総理に『何としても出たい』という思いがあれば、G7首脳オンライン会合に出席できたんじゃないですか?」➡️高市総理が説明していたように、「ディスプレイの準備が間に合わなかったから」と答えるかと思いきや、尾﨑内閣官房副長官は「議題が欧米間のディーゼル価格への対応などだった」「時間は約30分の短時間、各国とも1回ずつの発言が想定されたもの」「最終的に確定したのが当日の開催直前だった」などの理由から「これまで直接本件の調整にあたってきた担当者が出席した方がよかろうと総合的に判断した」と答弁。
もしそれが理由なら、総理が『何としても出たい』と言えば出席できたと思うし、「ディスプレイの準備が間に合わなかった」という話はどうしたのだろうか。
---文字起こし---
2026/10/27 衆議院 外務委員会
近「総理がですね、強く『今回のオンライン会合に参加したいんだ』と、そういった思いは持っていらっしゃらなかったんでしょうか?そういった声は伺ってなかったですか?そして、総理が『何としても出たい』という思いがあれば参加できたんじゃないかと思いますが、この点について官房副長官いかがでしょうか」
委「尾﨑内閣官房副長官」
尾「お答えいたします。今回の会議の出席については、政府として先ほど来お答えしておりますように総合的に判断をしたということでございます。
今回のG7首脳オンライン会議でありますが、ディーゼル価格の高騰が国際的な課題となっている中で、欧州の備蓄放出が遅れていることを背景として開催したものでありまして、特に欧米間のディーゼル価格への対応などを議題としたものでありました。
そういう会議でありまして、時間は約30分の短時間、各国とも1回ずつの発言が想定されたものということ。また合わせまして、会議の具体的日時は幾度かの変更を経て、開催当日も様々な調整が行われていたところでありまして、最終的に確定したのは当日の開催直前でありました。
そうしたこともありまして、これまで直接本件の調整にあたってきた担当者が出席した方がよかろうと、G7シェルパの遠藤外務審議官が代理出席することが適切と総合的に判断をしたということであります。
こういう形で政府として今回の会議については総理の出席を要しないとの判断をなしたということでありまして、政府も総理も最終的にそのような判断をされたということであります」
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必読。、
これかーーー。そしてすげー。ブラジル大統領選挙。もう新しいとこきてんだ。
なぜ従来型のSNSではなかったか。XとかFacebook はアルゴリズムによる修正が入る可能性がある。それを避けるにはWhatsappのようなピアツーピアシステムが効いたのだが、バックグラウンドには中間まとめをする人間がピラミッド型に配置されたということらしい。
「ピア・ツー・ピア(個人対個人)」の通信ツールでありながら数百万・数千万人に波及した理由は、「ピラミッド型のグループ設計」と「支持者をハブ(中継点)にした手動拡散の仕組み化」。
クローズドな空間を巨大な配信ネットワークに。
1. 招待リンクによる「グループの乱立と細分化」
WhatsAppのグループチャット(当時の上限は数百人規模)を活用。陣営はWebサイトやSNS上に「招待リンク」を大量に配置。
満員になれば次へ自動誘導: 1つのグループが定員に達すると、自動的に「グループ2」「グループ3」へと参加者を振り分けるリンク管理ツールを導入。
属性別のセグメント化: 「学生」「年金生活者」「福音派キリスト教徒」「特定地域の住民」など、属性や関心ごとに数千〜数万の細分化されたグループを網の目のように立ち上げた。
2. 「デジタル・アンバサダー(伝道師)」の育成
中央組織が全国民に一斉送信したのではなく、熱心な支持者を「中継地点(ハブ)」に仕立てた。→これだね
[選挙対策本部 / コアチーム]
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▼(毎朝、画像・短文・動画・反論ネタを配信)
[数万人のアクティブ支持者・ボランティア]
│
▼(各自が私生活のグループへ「手動」で転送・シェア)
[家族・親戚グループ / 職場の同僚 / 地元の友人 / 教会仲間]
WhatsAppはスパム対策として「一度に転送できる宛先数」に制限(最大5件まで、頻繁に転送されたメッセージは1件まで)。
そこで陣営は、ボランティアに対して「転送ボタンを連打する」のではなく、「自分の言葉を添えて、自分が所属する家族グループや趣味のグループにシェアしてほしい」と呼びかけた。これにより、プラットフォーム側の自動スパム検知をすり抜けながら、極めて自然な形で無数のプライベート空間へ浸透。
3. Telegramとのハイブリッド運用
WhatsAppはグループ人数の上限が厳しかったため、陣営はTelegramも併用。Telegramには数十万人規模が入れる巨大チャンネルを作れる利点。
Telegramの巨大チャンネルで「今日拡散してほしい画像やファクトチェック記事」を一斉配布し、それを受け取った支持者たちがWhatsAppへと持ち帰って身近な人へ配る、というリレー形式。
4. 24時間体制の反論・ファクトチェックBot
相手陣営からフェイクニュースやネガティブキャンペーンが流れてきた際、有権者が「これ本当?」と転送して確認できる自動応答窓口(WhatsAppビジネスAPIを活用したBot)を設置。
「それはデマです。正しい事実はこちら」という短尺の画像や動画が即座に返信され、受け取ったユーザーはそのまま元の会話グループに「これデマらしいよ」と貼り付けて打ち消すことができた。
WhatsApp戦略は「無数の家庭のリビングに、信頼できる家族の1人として入り込んで直接耳打ちする」ようなネットワークを人力とツールで構築。
まじですごい。よく考えたなこれ。結局は人間なんだよね。




















