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【パートナービジネス戦略の書籍を発売します】
日本実業出版社より、『パートナービジネス戦略 基本と実践』を出版することになりました。
才流がコンサルティングの現場で提供しているノウハウや知見をできる限り一冊に詰め込みました。
「チャネルを広げ、事業を非連続に伸ばす」
そのための戦略と実務を体系化した、現場の教科書です。
12/19(金)発売。
Amazonで予約開始しています。
経営者、事業責任者、そしてパートナーセールスの皆さまへ。ぜひ予約購入して手元に置いてください!
予約はリプ欄で↓
(拡散やコメントもいただけるとうれしいです、、!)
#パートナービジネス戦略
キーエンスやfreee、才流のサイトは集客の参考になるとよく聞くけど、こういうことやってるんだろうな。
私が取材で必ず聞く10の問いをまとめました。
note.com/risa_lipple/n/nd7b2…
桂川 誠|才流 「パートナービジネス戦略」著者 retweeted
私が知る限り最も手数の多いCMOである、レディクルを提供するフロンティアCMOの田中さんにクローズドイベントに登壇いただきます!
認知・想起獲得研究会の第一回のイベントです!
sairu.co.jp/event/109948/
今回のような、金融機関や販売店との組み方は、才流の「パートナー戦略研究会」でも扱っているテーマです。会員制で、年4回開いています。
お試し参加もできます。
sairu.co.jp/service/research…
銀行と組むメーカーの多くは、行員に紹介してもらうこと、そのために製品を覚えてもらうことを考えます。ラクスは逆に、自社の社員を銀行側の人にしました。
なぜそれで商談化までの期間が半分になるのか。紹介型と比べて何が違うのか。実例をもとにまとめました
この記事で触れた「パートナー活性化の実態調査」は、才流のパートナー戦略研究会で実施したものです。研究会は会員制で、パートナー戦略に取り組む企業の責任者が集まっています。
次回開催は2027年2月。お試し参加もできます。
sairu.co.jp/service/research…
金融機関とのアライアンスでも、ラクスが選んだのは、社員の出向という選択肢でした。比較して読むとおもしろいです。
teapawt.net/putilapan/status/21154…
金融機関とのアライアンスでも、オフィスでやさいを運営するKOMPEITOは、別の戦略を実行しています。
teapawt.net/putilapan/status/21142…
桂川 誠|才流 「パートナービジネス戦略」著者 retweeted
日本経済新聞社さんの「NIKKEI KAI」はβ版を50社弱に声をかけ、最終的に20数社に2〜3か月使っていただきインタビューして声を集めた。
いきなりリリース!ではなく、顧客と一緒にサービスを磨いている姿勢、本当に勉強になります。
ただ次の壁は、社内の既存顧客リストは使えない問題。。。
桂川 誠|才流 「パートナービジネス戦略」著者 retweeted
銀行と組むメーカーの多くは、行員に紹介してもらうこと、そのために製品を覚えてもらうことを考えます。ラクスは逆に、自社の社員を銀行側の人にしました。
なぜそれで商談化までの期間が半分になるのか。紹介型と比べて何が違うのか。実例をもとにまとめました
桂川 誠|才流 「パートナービジネス戦略」著者 retweeted
紹介が増える理由を「一言で説明できる」「つなぐだけ」「本業に合う」と分解しているのが見事です。紹介施策は謝礼より先に、相手が安心して話せる言葉と負担の少ない導線を作る。紹介→商談→契約を測れば、再現できる販路になります。
teapawt.net/putilapan/status/21142…
桂川 誠|才流 「パートナービジネス戦略」著者 retweeted
>「ブランド力のある会社」とは
この図すごく分かりやすいです。
<弊社今やってる>
E:専門的で役立つ情報の発信 → noteでやってる
A:メディアで発信 → YouTubeメディアスタジオでやり始めた
A:権威性の獲得 → 上2つで出来てる?
<弊社次にやること>
T:実績事例の発信
「ブランド力のある会社」と「営業力のある会社」はまさに。
では、営業力はさておき、ブランド力をつけるには?
BtoBにおける「ブランド力」とは、顧客の脳内で「第一想起(真っ先に思い出される存在)」を取れるかどうかと捉えている。
添付の通り、第一想起は簡単には生まれない。 経験・専門性・権威性・信頼性(E-E-A-T)を積み上げた総量で決まる。
この階段を最短で登るためのエンジンが、「モメンタム(勢い)」だと捉えている。 パターンは2つ。
1. モメンタムに「乗る」
すでに社会で起きている不可逆な変化を味方につけること。 法改正(電帳法など)、パンデミック、技術革新(生成AIなど)。これらは外部環境の波。
2. モメンタムを「創る」
市場に新しい「概念」をインストールすること。 The Model、インテントセールス、運用型テレビCM、スキマバイト。これらは単なるカテゴリー名ではなく、顧客の潜在課題を言い得て妙な言葉で定義したコンセプト。
強いコンセプトは、市場の認識(パーセプション)を変えてしまう。
私の肌感覚だけど、この「強いコンセプト」×「数年間の狂気的なメディア露出」。この掛け算が一定の閾値を超えたとき、初めてカテゴリー想起が確立される。
地道なE-E-A-Tの蓄積なしに、第一想起は取れない。 まずは、自社・自事業が積み上げるべき「専門性」の言語化から始めるのが良いと思う。
桂川 誠|才流 「パートナービジネス戦略」著者 retweeted
「ブランド力のある会社」と「営業力のある会社」はまさに。
では、営業力はさておき、ブランド力をつけるには?
BtoBにおける「ブランド力」とは、顧客の脳内で「第一想起(真っ先に思い出される存在)」を取れるかどうかと捉えている。
添付の通り、第一想起は簡単には生まれない。 経験・専門性・権威性・信頼性(E-E-A-T)を積み上げた総量で決まる。
この階段を最短で登るためのエンジンが、「モメンタム(勢い)」だと捉えている。 パターンは2つ。
1. モメンタムに「乗る」
すでに社会で起きている不可逆な変化を味方につけること。 法改正(電帳法など)、パンデミック、技術革新(生成AIなど)。これらは外部環境の波。
2. モメンタムを「創る」
市場に新しい「概念」をインストールすること。 The Model、インテントセールス、運用型テレビCM、スキマバイト。これらは単なるカテゴリー名ではなく、顧客の潜在課題を言い得て妙な言葉で定義したコンセプト。
強いコンセプトは、市場の認識(パーセプション)を変えてしまう。
私の肌感覚だけど、この「強いコンセプト」×「数年間の狂気的なメディア露出」。この掛け算が一定の閾値を超えたとき、初めてカテゴリー想起が確立される。
地道なE-E-A-Tの蓄積なしに、第一想起は取れない。 まずは、自社・自事業が積み上げるべき「専門性」の言語化から始めるのが良いと思う。
桂川 誠|才流 「パートナービジネス戦略」著者 retweeted
冷蔵庫に野菜を置くサービスを、地銀や信金が取引先に紹介しています。オフィスでやさいの新規契約は、64%が紹介経由。なぜ金融機関が勧めるのか、決算説明から3つの理由を考察しました。
パートナー戦略研究会の第一回クローズドイベント、無事終了しました。
ご登壇いただいたウイングアーク1stの中原さん( @funfunsales )、ありがとうございました!「パートナーの活性化」という広範なテーマに対して、実践知で応えていただき、グループディスカッションと交流会も含めておかげさまで大変盛り上がりました。
今回、定員を大きく超えるお申込みをいただいたため、次回(2月開催)はキャパを拡大します。
第二回イベントのお試し参加、および研究会の詳細はこちら。
オービックビジネスコンサルタントさまに、「パートナー営業の型化とデジタル接点強化の要諦」を講演いただきます。
sairu.co.jp/service/research…
桂川 誠|才流 「パートナービジネス戦略」著者 retweeted
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AIでいろいろ自動化されるからこそ、「営業」「人に会う」「オフラインイベント」「会食」に力を入れていく
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という主張がある。
一見すると正しそうであるが、99%の人が同じことを考えるので過当競争になり、ごく一部の生粋のコミュニケーター以外は差別化できず、疲弊して終わるだろうなと思ってしまう。
一部の生粋のコミュニケーターはAI以前から「営業」「人に会う」「オフラインイベント」「会食」を息を吸うようにしているので、既に先行者利益もあり、ほとんどの企業・個人は後発から挽回できない。
AIだから◯◯する、よりも、生粋の◯◯だから◯◯する、という思考の方が筋が良いように思う。
桂川 誠|才流 「パートナービジネス戦略」著者 retweeted
才流、パートナー戦略研究会の第1回イベントを来週開催します。定員を大きく超えるお申込みをいただき、受付は締め切りました。ありがとうございます!
あわせて、第2回のイベントページを公開しました。
テーマは「パートナー営業の型化とデジタル接点強化」
3時間は話せそうなくらい、広くて深いテーマです。笑
登壇は、奉行クラウドシリーズで知られるオービックビジネスコンサルタントの森さんと嶋村さん。
事前打ち合わせの時点で、今から楽しみしかない。
2027年2月5日(金)13:30〜18:00
都内某所で開催します。
↓お申込みはリプ欄
才流、パートナー戦略研究会の第1回イベントを来週開催します。定員を大きく超えるお申込みをいただき、受付は締め切りました。ありがとうございます!
あわせて、第2回のイベントページを公開しました。
テーマは「パートナー営業の型化とデジタル接点強化」
3時間は話せそうなくらい、広くて深いテーマです。笑
登壇は、奉行クラウドシリーズで知られるオービックビジネスコンサルタントの森さんと嶋村さん。
事前打ち合わせの時点で、今から楽しみしかない。
2027年2月5日(金)13:30〜18:00
都内某所で開催します。
↓お申込みはリプ欄
お申込みはこちらから。
sairu.co.jp/event/109257/
パートナービジネスや代理店ビジネスに携わる皆さんとお会いできるとうれしいです



















