キャラデザは原作のイラスト担当しのとうこさん。
それを原案としてスクエニ版、サンデー版、アニメ版とそれぞれ
・アニメ版→原作準拠。
・ガンガン版→キャラの関係重視、飛ばしたエピソードが何個かある。
・サンデー版→ストーリー展開重視、原作を噛み砕いて解りやすく読みやすい漫画にしてる。
今までのライフ等のホンダ軽はスズキとダイハツと同じ価格帯にしてて赤字。でもあの価格で黒字にするのはホンダでは不可能。
だから、Nシリーズは黒字出るように値段を上げるけど、それでも満足してもらえる様な車にしよう、ダメなら軽から撤退。
って出来たか車なので、値段は高いのは仕方ないのだ。
一期はゲームも形になってなく、競馬を知らない人にも競馬がどういうモノのか伝わるように、難しい部分も解りやすく。
二期は一期がヒットして、ゲームもリリース直前なので、みんな競馬を知ってる。というのを前提に史実をがっつりやった。
ってインタビューで言ってましたね。
Replying to @terry_rice88
当時はまだ『ウマ娘』の世界観の認識がファンの間で統一されきっていなかったことがアニメ版の冗長なストーリー展開が許容されていた背景にあったのかなと思います。
逆に今1期の作風でウマ娘を作ったら間違いなく批判が出る気がします。
なんというか昭和キン肉マンのアニメのノリに近いというか。
当初は…
・既存のホンダ軽と同じセカンドカーとしてのコスパモデル→N-WGN
・ファーストカーとして使えるハイトモデル→N-BOX
・高齢者のダウンサイザー狙うプレミアムモデル→N-ONE
・アクティバン終売の為の代替モデル→N-VAN
というポジションだが全部N-BOXが持っていった。
始まり。という意味でアルファですな。
ホンダBEVの始まりという意味合いらしいっす。

























